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2010年1月18日 | 2010年1月20日
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すごいですね。美しいですね。 これは発明に近い加工です。 三保谷友彦さんは、いつお会いしてもほほえみを絶やさない人、 しかし、硝子加工になると非常に厳しいハードルを越えるアスリートとなる。 http://media.excite.co.jp/ism/147/index.html 「三保谷硝子店 101年目の試作展」として2009年10月27日から約10日間、 倉俣氏と関係が深いAXISのギャラリーの企画展として開催された。 三保谷友彦さんが語る。 ガラスがアクリルの真似をする時代がくるよ― 倉俣さんが亡くなる前に僕に言った、言葉ですが、 すでにその時代はやってきました。 これは倉俣さんがつくったアクリルの「光の椅子」をつくってみようと。 5年くらい前です。実際の椅子は直径1200mmだけれど、 約2400mmという大きな板ガラスをふくらませなきゃいけない。 けれどもそれが普通はまずできない。 うちではガラス窯から作り直してふくらませて、中央の座を凹ませました。
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