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明和電機の土佐信道さんが慶應大学SFCの「デザイン言語」
という授業に講師として来ていただきました。
製品、商品、作品という枠組みを自由闊達に行動しているアーティストとして、
未踏の分野を切り開くクリエイティブ、
そしてユーモアたっぷりの授業に500人を超える学生達も
大笑いが耐えないSFCらしい授業になりました。
招聘してくださった山中俊治さん、
そして土佐信道さんに感謝いたします。
明和電機(めいわでんき、Maywa Denki)は、 土佐 信道(とさ のぶみち)プロデュースによる、
(舞台の映像オタマトーンの説明)
◆さわってカンタン! 音符の形をした電子楽器“オタマトーン”
◆トイのような見た目と弾き方ですが、少し練習すればちゃんと曲を弾くことができます
◆使い込むほどに自分のオタマトーンの音の位置がわかってくるから、楽譜がなくてもメロディを思い浮かべて曲を弾くことができるかも? !
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2010年05月20日
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