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世界選手権TTで宇宙人ことファビアン・カンチェラーラを破って初優勝したトニー・マルティンは今年ツール・ド・ポローニュで大量勝利を量産したマルセル・キッテルや日本の土井選手などが所属する元スキルシマノの1t4iとコンタクトを取っていた模様だが、来年1t4iはUCIプロツアー入りを目指していたがプロツアー入りはできなかったため1t4iには所属しなかったようだ。
でもトニー・マルティンはプロチームのオメガファーマ・クイックステップと契約したほか、マルティンの要望でオメガファーマ・クイックステップのバイクはスペシャライズドになる予定。 |
無題
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今回の記事はレースではよく落車をしてフレームを壊したりしますよね。
そこで使えなくなったフレームはどうするのかを調べてみました。
調べたところ毎年ツールなどのレースや落車や事故の日常使用などで壊れてしまうフレームは全世界で一年1000本にも登るらしい。
しかも今までは廃棄していたらしいのですが それに意義を唱えた方がいて、カーボンファイバーをリサイクルする運動があるのです。 もちろんもう一度再生成してバイクのフレームとして使うのには無理がありますが
小さい小物の炭素繊維を使ったモノなんかにリサイクルとして使えるみたいです。 自転車乗りとしてはカーボンパーツの小物・・・ボトルケージやコラムのリング、ステムなどでしょうか? 既にボーイングやTREKはリサイクル技術を使用しているみたいです |
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