SA Cycle Road Race

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TREK 2/1series

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[[img(http://s7d4.scene7.com/id/image/TrekBicycleProducrs/37064?wid=980&hei=430%fit=fit,1&fmt=jpg&qit=80,1&op_usm=0,0,0,0&iccEmberd=0)]]

Why 2/1 Series

2/1シリーズはmadone譲りの剛性、軽量、軽快性に加え、コストパフォーマンスにも優れている。
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グランツールでの実証された走りと快適性を備えたアルミバイクを求めるライダーへ。

ハイライト

チャンピオンジオメトリー
トレックの全てのロードバイクは、ツール・ド・フランスでの勝利を支えた高性能なフレームデザインと機敏な反応性を受け継いでいる。
トータルパフォーマンス
Alphaシリーズのアルミニウム素材は、低温射出マルチプルポイントバティング、ハイドロフォーミングによる究極の軽量性、優れた剛性、そしてライドチューンド・シェイプをすべての価格帯で実現。

ベストアルミニウム
トレックのアルミロードバイクは、ロングライフを実現し、想像以上に高性能な走りをもたらす。
ウェザープロテクション
フレームにはフロントおよびリアフェンダーマウントを採用し、季節を問わずライディングを楽しめる。
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1.5 2012model

Crystal Pearl White/Gloss Black
1.5 2012model
Frameset
Sizes:50, 52, 54, 56, 58, 60, 62, 64cm
Frame:100 Series Alpha Aluminum
Fork:Bontrager Approved, carbon legs
Frame fit:H2
Wheels
Wheels:Alloy hubs, Bontrager Approved alloy rims
Drivetrain
Shifters:Shimano Tiagra STI, 10 speed
Front derailleur:Shimano Tiagra, 34.9mm clamp
Rear derailleur:Shimano Tiagra
Crank:FSA Vero, 50/34 (compact) / FSA Vero, 50/39/30 (triple)
Cassette:Shimano Tiagra 12-30, 10 speed
Pedals:Nylon body w/alloy cage
Components
Saddle:Bontrager Affinity 1, steel rails
Seatpost:Bontrager Race Lite Alloy, infinite tilt adjustment, 20mm offset
Handlebar:Bontrager Race VR-C, 31.8mm
Stem:Bontrager SSR, 10 degree, 31.8mm
Headset:1-1/8" semi-cartridge bearings
Brakeset:Alloy dual-pivot brakes w/Shimano Tiagra STI levers

コメント

TREK 1.5はスポーツモデルやレーシングモデルなどに要求される、・軽い走り、・キビキビした反応や加速感、・高速巡航性能よりも、耐久性、適度な乗り心地、取扱いのし易さなど、クロスバイクやマウンテンバイクなど多段変速のスポーツバイクに触った事も無い初心者のエントリーバイクへ求められる必要な条件と言う部分に着目して作られたロードバイクです。フレームはアルミフレームの中で最もマイルドな味付けのTREK 100シリーズのアルミフレームを採用し、シンプルな見た目と、他社のアルミフレームでは考えられない乗り心地の良さ、安定感を実現しています。ホリゾンタルのフレームジオメトリーと豊富なサイズバリエーションは変更せずに適度なスローピングフレームになっていますから胴長短足の日本人にもバッチリフィットします。基本的にロードバイクは一切の段差厳禁ですが、通勤通学で使用する方や、どうしても走る場所の一定しない初心者の方の場合は仕方なく歩道を走る事になってしまったりと言う事も多々あります。そこで、32本スポークのホイールは安心と言う点で心強い見方です。下位グレードの TREK 1.1 や TREK 1.2 とは異なり、ハンドルブラケット上部に手を置いていても、ドロップの部分を握っていてもアップダウンのシフト操作が出来るSHIMANO TIAGRA STIレバーが装着され、カーボン製のシートピラーも装着されますから、長時間のライディングでもお尻が痛くなり難いです。しかも、この価格帯のモデルには珍しく、リアエンドとシートステイにはリアキャリアを取り付け出来るダボ穴も付いていますから通勤用のロードバイクとしてや、ツーリング用としても使えるマルチバイクです。

詳細

一般的なサイ能を持ちますが、「H1 FIT」に比べると、トップチューブが3cm長めに設定されています。これにより、ライダーの前傾姿勢を和らげクリストで柔軟性が低いライダー向け。
「H1 FIT」 と同じ走行性、背中や首周りの負担を減らす事が可能になります。ステムを上向きに装着する事無く、またはスペーサーを沢山使う必要が無く、プロバイクのようなスタイルに仕上げることが出来ます。TeamRadioShackにもこの 「H2 FIT」を使用する選手がいます。

TREK の 「ALPHA ALUMINUM」
TREK2シリーズと1シリーズのメインフレームを構成するアルミ素材は、焼入れなどの手間がかかるが、バイクに最も適している6000番のアルミニウムをベースとし、軽量化・耐久性・強靭性などをハイレベルで融合させたトレック独自のアルファアルミニウムが使用されます。

100シリーズアルファアルミニウムはトレックが誇る産業をリードする高耐久スタンダード素材。標準的なレベルのパイプとしては突出パフォーマンスを実現しています。

1.2 2012model

Chi Red/Trek White
Matte Charcoal/Matte Black
1.2 2012model
Frameset
Sizes:43, 47, 50, 52, 54, 56, 58, 60, 62cm
Frame:100 Series Alpha Aluminum
Fork:Bontrager Approved, carbon legs
Frame fit:H2
Wheels
Wheels:Alloy hubs, Bontrager Approved alloy rims
Tires:Bontrager T1, 700x23c(43cm: 650x23c)
Drivetrain
Rear derailleur:Shimano Tiagra
Crank:FSA Vero, 50/34 (compact)
Cassette:SRAM PG-950 11-28, 9 speed
Pedals:Nylon body w/alloy cage
Components
Saddle:Bontrager Affinity 1, steel rails
Seatpost:Bontrager Race Lite Alloy, infinite tilt adjustment, 20mm offset
Handlebar:Bontrager Race VR-C, 31.8mm
Stem:Bontrager SSR, 10 degree, 31.8mm
Headset:1-1/8" semi-cartridge bearings
Brakeset:Alloy dual-pivot brakes w/Shimano Sora STI levers

コメント

このグレードでは敵無しと断言できるほど完成度の高いロードバイクがこのTREK1.2です。予算10万円位でのロードバイクをお探しなら間違い無い選択だと思います。スポーツとしてロードバイクを楽しみたい言う事であったり、休日にサイクリングを楽しむ為のロードバイクが欲しいと言う事であれば、当然、TREK 2.1 や TREK 2.3 などのグレードから検討される事になると思いますが、通勤、通学など、実用的な要素も若干含まれるけれど、1回の走行距離が長いのでドロップハンドルのロードバイクが欲しいと言う方にはお勧めです。
特に注目して頂きたいのはホイールです。見た目だけを意識してスポークを間引かれただけのスポーク数の少ない安物の完組みホイールを装着したり、ラジアル組みと言って、スポークを放射線状に取り付けただけのホイールを取り付けてくるブランドが多い中、しっかり2本のスポークを交差させてテンションを取る、極々普通に組み上げられたホイールが装着し、重量は若干重たくなるのですが、耐久性、振れ取り、修理のし易さなどもキチンと考えられています。ヘッドパーツも雨などの影響を受け難いセミカートリッジタイプ。フロントフォークも当然の事ながら下位グレードのTREK1.1とは異なり、カーボン製。 更にサイズもTREK1シリーズの中では唯一43cmと言う小さなサイズが出ており、股下長や腕の長さにもよりますが、身長150cm台の小柄な方でもお乗り頂けます。
最近発売されているロードバイクの多くが 「サドルを高く上げれば身長の高い人でも乗れるし、サドルを低く下げれば小柄な方でも乗れますよ」 と、さも大きなメリットのような口調で、ありえないほど適正身長の幅を広げ、生産コストと在庫量を抑える事を一番の目的としてスローピングフレームを作っているのですが、その様なロードバイクに小柄な方が乗ると、ハンドルはシティーサイクルのような高い位置でしかも遠い。反対に大柄な方が乗ると、ハンドルはとても近く極端な前傾姿勢となり、長時間無理な乗車ポジションを強いられる事になります。当然、そのナンチャッテスローピングフレームにピッタリ当てはまる体型なら良いのですが、なかなかそうは問屋が卸しません。だからと言ってホリゾンタルフレームへ足の短い方が乗るとシートピラー(サドル下側の棒)を殆んど出す事が出来ず、携帯工具やチューブ等を入れるサドルバッグも取り付けできなかったり、見た目も借りてきた自転車のようになってしまいますから、ホリゾンタルフレームがベストとも言えません。そこでTREKロードバイクは、ホリゾンタルのフレームジオメトリーと豊富なサイズバリエーションは以前のままスローピングフレームを採用する事で、フレーム剛性、微妙なエアロ効果、跨ぎ易さ、見た目などを格段にアップしています。とっても小さい事のようですが、TREKが長年考え続けていた事がようやく形となりました。3大ツールを制覇したTREKのロードバイクは一瞬の速さではなく、トータルで速い。それだけ体への負担が少ない楽なライディングポジションで、楽に力を発揮できるバイクだと言う事です。特にロードバイクは他の種類の自転車よりも長時間自転車の上に居る事になりますから、気持ち良く乗れないのは乗り方が悪いのか?サドルが悪いのか?自転車が悪いのか?サイズが合っていないのか?など色々考える時間も長くなりますし、経験不足故に色々な心配が出てきてしまう初心者だからこそ、スペックや見た目よりも、まずは適切なサイズのロードバイクを選ばなければならないのは基本中の基本です。

詳細

一般的なサイクリストで柔軟性が低いライダー向け。
「H1 FIT」 と同じ走行性能を持ちますが、「H1 FIT」に比べると、トップチューブが3cm長めに設定されています。これにより、ライダーの前傾姿勢を和らげ、背中や首周りの負担を減らす事が可能になります。ステムを上向きに装着する事無く、またはスペーサーを沢山使う必要が無く、プロバイクのようなスタイルに仕上げることが出来ます。TeamRadioShackにもこの 「H2 FIT」を使用する選手がいます。

TREK の 「ALPHA ALUMINUM」
TREK2シリーズと1シリーズのメインフレームを構成するアルミ素材は、焼入れなどの手間がかかるが、バイクに最も適している6000番のアルミニウムをベースとし、軽量化・耐久性・強靭性などをハイレベルで融合させたトレック独自のアルファアルミニウムが使用されます。

100シリーズアルファアルミニウムはトレックが誇る産業をリードする高耐久スタンダード素材。標準的なレベルのパイプとしては突出パフォーマンスを実現しています。

2.3

Crystal Pearl White/Lime Green/Black
Gloss Platinum/Black/Silver
2.3
Frameset
Sizes:50, 52, 54, 56, 58, 60, 62, 64cm
Frame:Alpha Black Aluminum
Fork:Bontrager Race, carbon legs, SpeedTrap compatible
Wheels
Drivetrain
Front derailleur:Shimano 105
Rear derailleur:Shimano 105
Pedals:n/a
Components
Saddle:Bontrager Affinity 2, hollow chromoly rails
Seatpost:Bontrager Carbon, 20mm offset
Handlebar:Bontrager Race VR-C, 31.8mm
Stem:Bontrager Race Lite, 7 degree, 31.8mm
Headset:1-1/8" integrated, semi-cartridge bearings
■ TREK 2シリーズ
軽さ、剛性、乗り心地、耐久性、進みの良さ、フィッティングなど、これほどまでにトータルバランスが優れ、信頼性の高いアルミフレームは無く、色や形と言ったデザイン面での好き嫌いや、ある一点だけ突出した性能を求めると言う方以外は他をお勧めする理由が無くなってしまうほど完成度の高いフルアルミフレームロードバイクです。下位グレードの1シリーズとは異なり、 TREKならではの軽量、高耐久、高剛性アルミフレームを使用したスポーツエントリーモデル。もともと、TREKのアルミは良く進むのに、乗り心地が良いと、高い評価を受けているフレームですから、カーボンを使用せず、フレームの価格を抑える事が出来たかわりに、コンポーネントのスペックを上げ、スペック重視のブランドと比較しても遜色ないレベルの価格で、ワンランク上のフレーム性能を体感できるロードバイクです。チューブはトレックオリジナルの軽量アルミ 「アルファブラック」を採用し、ヘッド周りの剛性を上げながらコックピットの乗り心地を両立させたマドンライクなトップチューブは見た目もそうとうイイ感じです。そしてホリゾンタルのフレームジオメトリーと豊富なサイズバリエーションは変更せずに適度なスローピングフレームにし、フレーム剛性、エアロ効果、跨ぎ易さ、見た目など全ての面で格段にアップしており、胴長短足の日本人にもバッチリフィットするようになっています。フロントフォークも高速巡航時に大きなエアロ効果を発揮し、軽量で高い剛性と高い振動吸収性を誇るBontragerのレースカーボンフォークが装備されます。

■ TREK2.3について
下位グレードの TREK 2.1 よりもホイールのグレードが上がり、Bontragerのレースが使用されます。 TREK 2.1 に装着されている Bontrager SSR に比べてホイールの剛性が上がりますから、ひと漕ぎ目からダイレクトにスーッと進み、高速時の伸びが良くなります。また、ブレーキキャリパーが SHIMANO 105 に、サドルもワンランクグレードアップされており、25000円の価格差プラスαと言う感じで性能は上がっているのですが、初心者の方が乗り比べて全然違う!!と思う程の事ではなく、それの違いが分かるレベルになる頃にはタイヤは磨り減って交換しているはずですし、ホイールも交換時期に来ていると思いますから、TREK 2.1 にするか? TREK 2.3 にするか?はカラーリングとご予算で決めて頂いて良いと思います。
一般的なサイクリストで柔軟性が低いライダー向け。
「H1 FIT」 と同じ走行性能を持ちますが、「H1 FIT」に比べると、トップチューブが3cm長めに設定されています。これにより、ライダーの前傾姿勢を和らげ、背中や首周りの負担を減らす事が可能になります。ステムを上向きに装着する事無く、またはスペーサーを沢山使う必要が無く、プロバイクのようなスタイルに仕上げることが出来ます。TeamRadioShackにもこの 「H2 FIT」を使用する選手がいます。

TREK の 「ALPHA ALUMINUM」
TREK2シリーズと1シリーズのメインフレームを構成するアルミ素材は、焼入れなどの手間がかかるが、バイクに最も適している6000番のアルミニウムをベースとし、軽量化・耐久性・強靭性などをハイレベルで融合させたトレック独自のアルファアルミニウムが使用されます。

TREK の 「2 SERIES」

トレックアルミロードのハイエンドとなる2シリーズは、ツール・ド・フランス常勝バイク"madone"と同等のフレームジオメトリーを採用しています。正確なコーナリング性能はもちろん、ライバルを引き離す俊敏な加速など、同等の価格帯では得られない本格的な性能を実現しています。


 ■ TREK の 「ALPHA BLACK ALUMINUM」
パイプの肉厚・形状を自由自在に設定できるハイドロフォーム成型を施し、フレーム形状を最適化。応力解析による理想的な形状を手にしたアルファブラックは重量をそぎ落とし、乗り心地を洗練させながら鋭いレスポンスを実現しています。また、滑らかで美しい溶接により、ビジュアル感も高められています。


TREK の 「SPEED TRAP」

フロントフォーク内にスピードセンサーを内蔵するシステムです。タイラップでスピードメーターのセンサーを固定しなくて済みますから、走行中にタイラップが緩んでセンサーがスポークと接触してしまう事も無く、空気抵抗もかなり抑える事が出来ます。そして、ボントレガーはもちろんですが、ガーミン、パワータップ、SRMなど、全てのANT+ワイヤレスコンピューターに対応しています。

2.1

Trek Red/Black/White
Gloss Platinum/White/Carrera Blue
2.1
Frameset
Sizes:43, 47, 50, 52, 54, 56, 58, 60, 62cm
Frame:Alpha Black Aluminum
Fork:Bontrager Race, carbon legs, SpeedTrap compatible
Wheels
Wheels:Bontrager SSR (43cm: 650c)
Drivetrain
Front derailleur:Shimano 105
Rear derailleur:Shimano 105
Pedals:n/a
Components
Saddle:Bontrager Affinity 1, steel rails
Seatpost:Bontrager Carbon, 20mm offset
Handlebar:Bontrager Race VR-C, 31.8mm
Stem:Bontrager Race Lite, 7 degree, 31.8mm
Headset:1-1/8" integrated, semi-cartridge bearings
Brakeset:Tektro R540 brakes w/Shimano 105 STI levers
■TREK 2シリーズ
軽さ、剛性、乗り心地、耐久性、進みの良さ、フィッティングなど、これほどまでにトータルバランスが優れ、信頼性の高いアルミフレームは無く、色や形と言ったデザイン面での好き嫌いや、ある一点だけ突出した性能を求めると言う方以外は他をお勧めする理由が無くなってしまうほど完成度の高いフルアルミフレームロードバイクです。下位グレードの1シリーズとは異なり、 TREKならではの軽量、高耐久、高剛性アルミフレームを使用したスポーツエントリーモデル。もともと、TREKのアルミは良く進むのに、乗り心地が良いと、高い評価を受けているフレームですから、カーボンを使用せず、フレームの価格を抑える事が出来たかわりに、コンポーネントのスペックを上げ、スペック重視のブランドと比較しても遜色ないレベルの価格で、ワンランク上のフレーム性能を体感できるロードバイクです。チューブはトレックオリジナルの軽量アルミ 「アルファブラック」を採用し、ヘッド周りの剛性を上げながらコックピットの乗り心地を両立させたマドンライクなトップチューブは見た目もそうとうイイ感じです。そしてホリゾンタルのフレームジオメトリーと豊富なサイズバリエーションは変更せずに適度なスローピングフレームにし、フレーム剛性、エアロ効果、跨ぎ易さ、見た目など全ての面で格段にアップしており、胴長短足の日本人にもバッチリフィットするようになっています。フロントフォークも高速巡航時に大きなエアロ効果を発揮し、軽量で高い剛性と高い振動吸収性を誇るBontragerのレースカーボンフォークが装備されます。
■TREK 2.1について
下位グレードの TREK 1.1 、TREK 1.2 、TREK 1.5 とは異なり、ロードバイクならではの走りの軽さや高速巡航を楽しめるようになっています。レースに出るわけじゃないけれど、お休みの日に気持ち良く汗を流したい!! 単なる長距離走行の足としてではなく、スポーツとしてロードバイクを楽しみたい。せっかく買うなら扱い易くて、丈夫で長持ちする物が欲しいと思っている初心者の方にお勧めのスポーツエントリーロードバイクです。メインコンポーネントに SHIMANO 105 を採用し、ホイールはペアスポークではなく、ラジアル組みでも強度を保てる高強度のリムを使用する事で、軽量で振れ難い BONTRAGER SSRコンプリートホイールが装着されます。他社を圧倒する総合性能で、アルミフレームのロードバイクの中では一番人気のあるモデルですから、フレームサイズも47cmから60cmまで全ての方がお乗り頂けるように豊富にラインナップされています。
一般的なサイクリストで柔軟性が低いライダー向け。
「H1 FIT」 と同じ走行性能を持ちますが、「H1 FIT」に比べると、トップチューブが3cm長めに設定されています。これにより、ライダーの前傾姿勢を和らげ、背中や首周りの負担を減らす事が可能になります。ステムを上向きに装着する事無く、またはスペーサーを沢山使う必要が無く、プロバイクのようなスタイルに仕上げることが出来ます。TeamRadioShackにもこの 「H2 FIT」を使用する選手がいます。

TREK の 「ALPHA ALUMINUM」
TREK2シリーズと1シリーズのメインフレームを構成するアルミ素材は、焼入れなどの手間がかかるが、バイクに最も適している6000番のアルミニウムをベースとし、軽量化・耐久性・強靭性などをハイレベルで融合させたトレック独自のアルファアルミニウムが使用されます。

TREK の 「2 SERIES」
トレックアルミロードのハイエンドとなる2シリーズは、ツール・ド・フランス常勝バイク"madone"と同等のフレームジオメトリーを採用しています。正確なコーナリング性能はもちろん、ライバルを引き離す俊敏な加速など、同等の価格帯では得られない本格的な性能を実現しています。

 ■ TREK の 「ALPHA BLACK ALUMINUM」
パイプの肉厚・形状を自由自在に設定できるハイドロフォーム成型を施し、フレーム形状を最適化。応力解析による理想的な形状を手にしたアルファブラックは重量をそぎ落とし、乗り心地を洗練させながら鋭いレスポンスを実現しています。また、滑らかで美しい溶接により、ビジュアル感も高められています。

 ■ TREK の 「SPEED TRAP」
フロントフォーク内にスピードセンサーを内蔵するシステムです。タイラップでスピードメーターのセンサーを固定しなくて済みますから、走行中にタイラップが緩んでセンサーがスポークと接触してしまう事も無く、空気抵抗もかなり抑える事が出来ます。そして、ボントレガーはもちろんですが、ガーミン、パワータップ、SRMなど、全てのANT+ワイヤレスコンピューターに対応しています。

1.5

Matte Black/Platinum/Silver
Gross White/Black/Chi Red
1.5
Frameset
Sizes:50, 52, 54, 56, 58, 60, 62, 64cm
Frame:Alpha White Aluminum
Fork:Bontrager Approved, carbon legs
Wheels
Wheels:Alloy hubs, Bontrager Approved alloy rims
Drivetrain
Front derailleur:Shimano Tiagra
Rear derailleur:Shimano Tiagra
Crank:FSA Vero, 50/34 (compact)
Cassette:SRAM PG-950 11-26, 9 speed
Pedals:Nylon body w/alloy cage
Components
Saddle:Bontrager Affinity 1, steel rails
Seatpost:Bontrager Carbon, 20mm offset
Handlebar:Bontrager Race VR-C, 31.8mm
Stem:Bontrager SSR, 10 degree, 31.8mm
Headset:1-1/8" semi-integrated, semi-cartridge bearings
Brakeset:Alloy dual-pivot brakes w/Shimano Tiagra STI levers
TREK 1.5はスポーツモデルやレーシングモデルなどに要求される、・軽い走り、・キビキビした反応や加速感、・高速巡航性能よりも、耐久性、適度な乗り心地、取扱いのし易さなど、クロスバイクやマウンテンバイクなど多段変速のスポーツバイクに触った事も無い初心者のエントリーバイクへ求められる必要な条件と言う部分に着目して作られたロードバイクです。フレームはアルミフレームの中で最もマイルドな味付けのTREK WHITEシリーズのアルミフレームを採用し、シンプルな見た目と、他社のアルミフレームでは考えられない乗り心地の良さ、安定感を実現しています。ホリゾンタルのフレームジオメトリーと豊富なサイズバリエーションは変更せずに適度なスローピングフレームになっていますから胴長短足の日本人にもバッチリフィットします。基本的にロードバイクは一切の段差厳禁ですが、通勤通学で使用する方や、どうしても走る場所の一定しない初心者の方の場合は仕方なく歩道を走る事になってしまったりと言う事も多々あります。そこで、32本スポークのホイールは安心と言う点で心強い見方です。下位グレードの TREK 1.1 や TREK 1.2 とは異なり、ハンドルブラケット上部に手を置いていても、ドロップの部分を握っていてもアップダウンのシフト操作が出来るSHIMANO TIAGRA STIレバーが装着され、カーボン製のシートピラーも装着されますから、長時間のライディングでもお尻が痛くなり難いです。しかも、この価格帯のモデルには珍しく、リアエンドとシートステイにはリアキャリアを取り付け出来るダボ穴も付いていますから通勤用のロードバイクとしてや、ツーリング用としても使えるマルチバイクです。

詳細

一般的なサイ能を持ちますが、「H1 FIT」に比べると、トップチューブが3cm長めに設定されています。これにより、ライダーの前傾姿勢を和らげクリストで柔軟性が低いライダー向け。
「H1 FIT」 と同じ走行性、背中や首周りの負担を減らす事が可能になります。ステムを上向きに装着する事無く、またはスペーサーを沢山使う必要が無く、プロバイクのようなスタイルに仕上げることが出来ます。TeamRadioShackにもこの 「H2 FIT」を使用する選手がいます。

TREK の 「ALPHA ALUMINUM」
TREK2シリーズと1シリーズのメインフレームを構成するアルミ素材は、焼入れなどの手間がかかるが、バイクに最も適している6000番のアルミニウムをベースとし、軽量化・耐久性・強靭性などをハイレベルで融合させたトレック独自のアルファアルミニウムが使用されます。

TREK の 「ALPHA WHITE ALUMINUM」
アルファホワイトアルミニウムはトレックが誇る産業をリードする高耐久スタンダード素材。標準的なレベルのパイプとしては突出パフォーマンスを実現しています。

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