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このような事実は金忠植(キム・チュンシク)東亜日報論説委員が最近発刊した本『悲しい列島−永 遠の異邦人四百年の記録』(ヒョヒョン出版)で明かされたことで、壬辰の乱直後の1598年日本 に連行された陶工で日本の陶磁器宗家を成すまでになった沈寿官家門の14代子孫をインタビューす る過程で明らかになった。 この『悲しい列島』によれば、14代沈寿官は1964年から72年まで日本総理を勤めた佐藤栄作 (1901〜75)がなくなる1年前、自分を尋ねて来て佐藤家も壬辰の乱以後日本に渡って来た韓 国系であることを直接告白したと明らかにしたというのだ。 「佐藤さんの言うことは驚くべきことでした。私に'あなたは日本へ来てからどれくらいになりました か'と問うので、400年近くなったと言ったら、'私たちの家門はその後に渡って来た家'というので す。半島のどの故郷からいつ来たかは詳らかに分からないが、自分の先祖が朝鮮から渡って来て山口 に定着した、という話だったです。」 14代沈寿官は佐藤元総理が自分の家に密かに伝えられて来たこのような来歴を明らかにし、その席 で書いてくれた揮毫を30年以上まさに彼と会った部屋に今でもかけている。佐藤は彼に「言葉にせ ず黙々とあっていても、認めることはすべて認めて通じる」と言う意味の「黙而識之」という言葉を 書いて去った。論語の述而編に出る表現という。(中略)この揮毫から、佐藤元総理の心情を推し量 ることができる。 このように見る時、岸総理と佐藤総理はもちろん安倍長官にも韓国人の血統が混じっているわけだ。 これと共に安倍長官の父親で同時に80年代4期連続日本外相を引き受けた安倍晋太郎にも韓国系が 多い山口県出身という事実は、安倍に韓国人の血が濃く流れていることを傍証する。 「対韓半島タカ派の先頭走者が韓民族後裔だなんて…」金委員は本で「日本総理の靖国神社参拜を積 極支持するナショナリスト(国家主義者)に韓半島血統が伝えられているということはまことに皮肉 だ」と言った。 (後略) ソース:プレシアン(韓国語) [http://www.pressian.com/Scripts/section/article.asp?article_num=40060517143952&s_menu=%BC%B ] C%B0%E8 写真:[http://www.pressian.com/images/2006/05/17/40060517143952.jpg ] 本表紙:[http://news.dreamwiz.com/origin/20060516/yonhap/052006051602300_1.jpg ] |
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事実かどうか確認できない事を信じるのは愚か者です。しかも朝鮮人と言うのは息をするように嘘を付くと言われている民族で福沢諭吉や伊藤博文をして信じてはならない民族である!と断言していますから皆さんご注意下さい。
2019/2/8(金) 午後 0:56 [ qaj***** ]