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			<title>自由主義史観という病魔または嫌嫌韓流という希望</title>
			<description>戦争論、戦争無謬論という病魔が、教育の世界を席巻しようとしている。危ういナチスズム勃興を連想させる狂気の時代である。戦争責任認定者、戦争犯罪証言者を「売国奴」扱いし、盛んに猛り狂う暴力の思考。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>自由主義史観という病魔または嫌嫌韓流という希望</title>
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			<description>戦争論、戦争無謬論という病魔が、教育の世界を席巻しようとしている。危ういナチスズム勃興を連想させる狂気の時代である。戦争責任認定者、戦争犯罪証言者を「売国奴」扱いし、盛んに猛り狂う暴力の思考。</description>
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		<item>
			<title>ジョン・ラーベ「南京の真実」の署名活動</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.shomei.tv/project-897.html#detail&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ジョン・ラーベの映画の署名活動&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジョン・ラーベの映画を日本国内で、上映すべく、お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;署名にご協力のほど、宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/47614016.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 00:08:50 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『世界』2008年7月号：蓮池透氏のインタビュー：拉致問題に関してその３</title>
			<description>雑誌『世界」2008年7月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P１４１から&lt;br /&gt;
インタビュアーーーー&lt;br /&gt;
　蓮池さんはこの間テレビで、自分が北に行ってもいいと、発言され、反響を呼びました。これは数年前の蓮池さんのお考えともだいぶ違うでしょうし、いまの家族会の方針や考え方とは違うと思いますが。&lt;br /&gt;
　蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
ちょっとセンセーショナルに報道されすぎてしまって誤解された面もあるのですが、私は単身乗り込んで北朝鮮側に直談判するとか、そういうことを言いたかったのではないのです。それは自殺行為であり、私一人で乗り込めるような術もありません。&lt;br /&gt;
　私は福田総理（当時）が行かれるとか、あるいは外務大臣が訪朝するとか、そういうときに、被害者の家族という人間がいれば、その発言に少しは重みが出るとか、効果があるのではと思って、日本政府から一緒に来てくれないかというオファーがあれば逡巡なくいきますよ、そういうことが言いたかったのです。（中略）&lt;br /&gt;
P１４２&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インタビュアーーーー&lt;br /&gt;
　もしかしたら、拉致被害者や家族こそ、たとえば日本に強制連行された人たちや家族の苦しみや悲しみ、怒りを最も実感できる人たちかもしれません。（中略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蓮池氏ーーーー&lt;br /&gt;
　そうですね。仰っているような心情に訴えかけるものがあるのいであれば、自分たちの苦労には、彼らに訴えるものがあるのかなとも思います。自分達の苦労を彼らに思い知らせてやりたいし、どういうつもりで拉致をしたか聞きたい。うちは帰ってきたけれども、まだ帰っていない人間がいる。それを相手に訴えたならば、少しは無効も感ずることがあるんじゃないか。&lt;br /&gt;
　かつて横田さんが訪朝したいというのを止めたことがありました。あの時は、弟達の家族が明らかに人質になっていたので、そういう状況で横田さんが乗り込むのは危険じゃないかと考えて止めてしまったのですが、いまは、是非ウンギョンちゃんに会いに行っていただきたいと思っています。あのとき止めたことをお怒りであれば、私は謝罪したいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/46714196.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 12:32:29 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌『世界』2008年7月号：蓮池氏のインタビューその２</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
　「（北朝鮮が行った拉致事件は）人権問題として許しがたい犯罪ですけれども、彼らが日本人を拉致した背景には、「過去10万人も日本人は朝鮮人を連れて行ったではないか、それに比べれば二十何人だか三十人だか、そのぐらいどういうことはない」という考え方が、あったと思います。勿論それで相殺するなど詭弁ですが、そういう考え方が、彼らの頭の中にあったというのは、事実だと思う。であれば、彼らが重く受け止めている過去の問題を、もう少し日本側が早い時期に何とか解決していれば、彼らの感情もおさえられて、拉致という犯罪に行き着かなかったかもしれない。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;インタビュアーーー&lt;br /&gt;
　拉致問題が解決の先であるとお考えですか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
　先とは言いません。私は米朝がやっているように、同時実行型というんですか、後だしはなし、というタイプの交渉をやるべきだと思うんです。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
　日本の世論は、最近は少し鎮まったかもしれませんが、安倍政権時代に、拉致問題による北朝鮮に対する怒りと憎しみがピークの達したと思います。それによって、私に言わせれば、偏狭なナショナリズムのような雰囲気が日本社会に醸成されてしまった。一方北朝鮮には、冒頭でも申し上げたとおりに「二十人くらいの拉致してなんだ。過去に何万人も似たようなことをやっているじゃないか」という思いが根底にある。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
　過去の清算について、もっと具体化したほうがいいかもしれませんね。たとえば、金額を明確化するとか、どうゆう形でそれを供与するとか、そういう話までしないと、彼らは納得しないかもしれない。そのあたりのことを、日本政府は考えて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;インタビュアーーーー&lt;br /&gt;
　多くの日本国民には、朝鮮の植民地支配という問題はずいぶん昔の出来事となってしまっていて、記憶が遠くなっているんですね。教育もきちんとなされていない。（中略）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;蓮池氏ーー&lt;br /&gt;
　そうですね。確かに近代日本の､植民地時代のことなど、歴史教育はよくなされていませんね。私も倣った記憶がないですし、すると強制連行にしても、従軍慰安婦にしても、向こうは「これが真実だ」というし、日本の中には「いや、そんなことはなかった」という人が出てくる。&lt;br /&gt;
インンタビュアーーーー&lt;br /&gt;
　お話しを聞いていると、日本政府がやるべき「過去の清算」をずっと放置してきたがために」、蓮池さんの弟さんたちの人生を狂わせたし、ご家族の長い苦しみをもたらしたとも言えますね。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　蓮池氏ーーー&lt;br /&gt;
　もし、難問を日本政府がずっと先送りし続けてきたとすると、非常に残念なことですが、正面きって、問題に対峙してこなかった日本政府の責任のうちで弟は拉致されたし、ほかの皆さんも拉致されたという論理も成り立つかもしれませんね。とかく難問は先送りすると、代々日本の政治では行われてきたし、いまも同じなわけですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/46713820.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 12:01:08 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>蓮池透氏のインタビュー記事（拉致問題について）：雑誌｢世界｣2008年7月号から</title>
			<description>雑誌『世界』2008年7月号から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蓮池透氏（元拉致被害者家族連絡会の事務局長、副代表を歴任）のインタビュー記事から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
P１３７&lt;br /&gt;
蓮池氏ーー&lt;br /&gt;
　日本政府には、自主性や自立性がほとんど見受けられなくて、家族の事を気にするあまり、思い切った手を打てないように感じることもあります。ある議員さんは、政府は家族のことを相当気にしていると言っていましたが、政府は家族会イコール日本の世論とでも思っているのでしょうか。家族の意向と違ったことをやってブーイングが出るのはまずいという雰囲気を感じます。でも、もどかしいですよね。もうちょっと思い切った方策をとって、むしろ「家族の人はちょっと待っていてくれ、黙っていてくれ」ぐらいの気概がほしいと思います。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
福田首相は、家族に拉致被害者の死亡をはっきり伝えた冷徹な面をお持ちの方ですから、ある意味思い切ったことをやられるんじゃないかと期待があたんですが・・・・。家族会の言うとおりのこと、６たとえば制裁を継続しているから、被害者は帰ってこなくても当面文句は出ないだろうとでも思っておられるのなら、困ったことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
蓮池氏ーー&lt;br /&gt;
P１３７&lt;br /&gt;
　私は小泉政権下で北朝鮮が拉致を認め、謝ったというのは大きな成果だと思います。しかし国交正常化を急ぐ余り、日本政府があまりに稚拙な政治決着を図ろうと失敗したことが、現在の状況をもたらした元凶だと思うんです。それも1回だけではなく、私が数えただけで四回もある。結果としてそれは日本が北朝鮮を裏切った形になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（中略）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/46713342.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 11:25:55 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>憲法を変えて戦争に行こうという　世の中にしないための18人の発言</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;美輪明宏氏の発言から&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;汽車のデッキに立って出征しようとしている兵隊さんを、&lt;br /&gt;
「死ぬなよ！帰ってこいよ！」としがみ付いて見送る母親が、&lt;br /&gt;
憲兵に引きずり倒され、ぶん殴られて、鉄の柱に頭をぶつけて血をながしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それを死地におもむくために出征しながら見送っている子供の気持ち、どんなものであっただろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;戦時中は、そんなことばかりでした。またそれが始まろうとしているのです。それが戦争です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みな戦争の正体を知らなすぎます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/46274663.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 11:56:45 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>田母神俊雄前航空幕僚長と鳩山由紀夫民主党幹事長の関係</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50735222.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50735222.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;右翼思想の両者が浸っていたことがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/45338585.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 01:31:44 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>サブカルチャーとは？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081026-00000010-maiall-pol&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ヤフーのサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サブカルチャーとは、そもそもカウンター・カルチャーではなかったのか？&lt;br /&gt;
権力者にヨイショされている現状をどう考えればいいのか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/45143774.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 22:05:08 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>麻生太郎とは</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;赤旗より &lt;br /&gt;
＝＝＝ &lt;br /&gt;
福岡県の麻生鉱業は七つの炭鉱で朝鮮人を強制労働させた企業です。 &lt;br /&gt;
麻生外相（2005年当時）が社長を務めた麻生セメントの前身です。 &lt;br /&gt;
ところが、麻生外相は実態調査を要求されても「何ともお答えのしようがない」と答弁するだけです（二〇〇五年二月六日）。&lt;br /&gt;
[&lt;a href=&quot;http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-08-09/2006080902_01_0.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;赤旗&lt;/a&gt;]&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/45030194.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 22:34:49 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>パール博士の「平和の宣言」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本の国民は非常に豊かな国民性を持っている。物事に対する先見性を持っている。 &lt;br /&gt;
かつて諸君の指導者はアジアにおける将来起こるべき事に備えて、準備してきたのであるが、 &lt;br /&gt;
それが西欧の眼から見るとき、将来の侵略のための準備と見られてきた。 &lt;br /&gt;
国内における電源開発も教育の普及も、近代工業化への努力も、増産と開拓の設計も･･･ &lt;br /&gt;
じつは西欧の眼からはすべて侵略のための準備と見られてきた。 &lt;br /&gt;
　アジア民族の独立という聖なる目的でさえも、アジアの貧困と文盲からの開放という聖なるこころざしも &lt;br /&gt;
”侵略”の一言で片付けられてしまった。わたし（パール博士）は勿論そう考えない。 &lt;br /&gt;
またインドをはじめとするアジアの諸民族もそうとばかりは受け取っていはいない。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、世界は”侵略”の名の下に、これを裁いた。（東京裁判のこと） &lt;br /&gt;
なぜだろうか？日本が強大なる軍事力を戦闘にしてことを為し、 &lt;br /&gt;
またなさんとしてきたからであった。「悪を制するに悪をもってする」 &lt;br /&gt;
というのは、ガンジーのもっとも戒めた思想である。 &lt;br /&gt;
　その志を遂げんがために、いかに困難であろうとも、いかに時間的に &lt;br /&gt;
遅々としたものであろうとも、非暴力の真理を把握し、この真理の下に、 &lt;br /&gt;
日本国民の持つ豊かな国民性、勇敢なる性情、ものごとに対する先見の明を &lt;br /&gt;
現出させていただきたい。これは私の諸君に対するお願いである。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＝＝＝ &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;21 &lt;br /&gt;
共に、「パール博士『平和の宣言』」、再軍備、是か非か、より &lt;br /&gt;
Ｐ１２７～Ｐ１２８&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/40683127.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 04:52:37 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛国心とは</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;[&lt;a href=&quot;http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1166384312/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1166384312/&lt;/a&gt; ]&lt;br /&gt;
■｢“愛国心”とは、悪人どもの最後の避難所である｣&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/40616136.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:48:28 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
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