|
そろそろ塗装が落ち着いたと思ったので、昨夜塗装の最終工程「磨き」を実施しました。
結果として、まだ塗装が完全に乾いてなかったので軍手で強く掴んだ所に跡が残ってしまいました(涙) それでもある程度磨いたので写真を掲載したいと思います。 まずは塗装クリア後の研磨したところ。 光沢が無くなってツヤなし状態です。 ここでは最初1200番の紙やすりで行いましたが、効率が悪いので800番で実施。 あと水研ぎで行いました。そうでないとすぐ紙やすりが目詰まりしてしまいます。 ちょこっと研磨しすぎて木目が見えてしまった所がありましたが、あまり気にしないことにしますw 続いてラビングコンパウンド(仕上げ)と液体コンパウンド(鏡面用)での磨き上げはこちら。 やり方としては、2000番くらいの紙やすりで仕上げた後とネットでは書かれていましたが、試しにラビングコンパウンドで試したところ問題なかったのでその工程は省いてみました。 しかし、ラビングコンパウンドの色にはびっくりです。 これをギターに塗っても大丈夫? 躊躇しつつも塗ってみると塗装の曇りに光が見えてきました。 続いて液体コンパウンドで鏡面仕上げ。 画像はこちら 分かりにくいですが反射するくらいピカっと仕上がりました。 昨日はとりあえず作業はここまで。 この磨き作業。磨けば磨くだけ綺麗になるので結構たのしかったです。 塗装が落ち着いてから細かい所まで徹底的に磨きあげようと思います。 いよいよ次は待ちに待ったリフレットです。 ヤフオクで落札したフレットワイヤーも昨日届きましたので、今夜あたりにでも作業を開始する予定です。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 楽器






良い感じになってきましたね。テカテカーって。
リフレット?
フレットの抜き入れ交換ですか?
既存のをリペアですか?
写真と解説を楽しみにしております。
2013/3/21(木) 午前 11:09
こんにちわ!
リフレットは抜き差しの方です。
残念ながらリフレットは失敗したので、記事はかけません(涙)
ネックは使用不可の為別のネックをどこからか調達しようと思っています⭐
2013/3/25(月) 午後 3:59