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いろんなアイディア。
情報を感じるアンテナ。
時間もないし、年も重ねる。
常にムチャクチャでいたい自分とのバランスでもあり、
日常とのマッチ。
最近冷静すぎる自分が嫌だなと。
感覚を鋭くせねば。
安定は嫌い。
なんかつまらん。
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クラムソン
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いろいろやったけど、最近はボルダーしかやってないけど、登る事に違いない。
好きだからやってるし、情熱があるからね。
年齢も考慮せなかん35歳でよけいクライミングが好きになった。
体力的限界はある。技術や経験知は無限大。
細かいクライミングに可能性を感じるし、
トレーニングも理解できるようになった。
中途半端にやってきたクライミングに後5年。
40歳で答えがでるんじゃないかと。
やれる事やらな。
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僕がホールドが好きな理由。
基本、外遊びが好きで、親父と山登ったり、スキーしたり、
根っからアウトドア育ち。
当然外遊びは突き詰めると自然との闘いというか、自然の中で生きる遊び。
道具と自力に頼るしかないのでギアにはこだわっていた。
お洒落+機能を重視。
アウトドアショップ店員歴も長かったし、
ギアはホントに好きで、現場で使って良いものを、みんなに紹介してた。
ボルダーマットも命にかかわるし、シューズもGOODなやつをチョイスしたい。
より、ギアのすくいないボルダリングにおいてコダワル事。
ジムなら壁とホールド、マット、課題以外こだわる事ない。
内装、外装はお洒落にこしたことはない。
あまたあるホールドシェイプから自分の自分のジムにあったホールド選び、
自らセットする。
ギアマニアですからね。
ギアの最高スペックを引き出せるまで使う。
理想です。
良いギアを使う自分を高める。
ギアにたいして失礼のないように自分を問う。
ギアに見合った自分であるようにギアをチョイスしてます。
ギアを作る側の魂に呼応するようなギアね。
そんなアツイホールド、ボルダーマットとかいいね。
あついホールドに失礼のないようクライミングに励むのです。
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魚動2一宮をOPENして半月あまり。
まあ、順調に運営はできていて一安心。
あいかわらず、近隣で魚グレードに警戒心があるようです。
最高なギョカップ4を無事開催できたのもよかった。
いろいろギリギリでなんとかなった。
基本的に魚動のホールド付け、購入、課題セットは自分自身で。
たまに、波長の合うリアルクライマーとセットします。
よって、魚的課題はかなり、内容を重視、ムーブ、パワーを兼ね備えた力が必要です。
梯子を登る課題を必要としません。
エクササイズ経営ではない、本来クライイマーが通る道筋を提供したい。
コンペ用の課題、予選の課題、決勝の課題、一年間やるテープ課題。
当然内容が違います。一撃しやすい課題。ムーブが難解なやつなど、さまざまです。
時期、チョークの積り具合でグレードは変わります。
そんなのは当たり前やし、
タイプの違う課題はより難しく感じますが、
慣れたら普通になります。
魚民は魚動が登り易いのは当然。
より岩場を意識したセット内容です。
ホームジム一番登り易いはずです。
各ジムでグレードがズレテルは仕方がないです。
ジム内のグレードがズレテルのはいけない気がします。
あくまでも課題内容重視。
偏った課題からベーシックまであります。
魚動課題がなんとかっていう前に登ってみてください。
グレードっていうか自分グレード、体感グレードを感じるクライマーであってほしい。
得意、不得意、体格差、運動能力、性別。
クライミングってカテゴリーないやん。
だれしもが同じグレード体系に当てはまるわけがない。
魚グレードは魚グレードやし、
厳しくても、甘くても、魂のない面白くない課題こそ悪だ。
強くなりたいクライマー、初めてクライミングやる人、
平等に魚グレードがあるはずだ。
非常にベーシック課題もあるのに、POP課題ばっか目立つしね。
僕はグレードの憧れもあるけどやっぱ課題の質だな。
魚動課題の源は近隣の岩場ですよ。
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良い天気やし、
流石に後半戦は来店多いし。
GW後半戦も隣の丸浦魚園に間違い続けられて営業。
未だ何の店かわからない魚動らしい。
あの錦鯉30万するから知る人が知るマニアな魚屋なんやろな。
ジャガーに乗ったオッサンとやたらブラジルの話で盛り上がったし。
GWですね。
といった感じで魚動の50%以上は岩に逝ってしまい、
一人孤独に営業。
モンキースポンサードJDのHP用撮影も完了。
やっと耐えきってナイトイコンやろと準備したら、その瞬間、雷雨。
怒りの鬼キャンパ30minutesの後、
光速で帰宅から飲んだくれた。
もう、雨男に復帰したな。
天気を無視できるメンタル必要や。
このリーチの長さ軸と柔軟性ヤバイ。
存在感と迫力。
レミオがこうなるって。
まずはヒサロから。
GW=保育園休み=育児MAX。
FIX ME.
おっさんなのにボーダーイカシテル。
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