|
・概要
本日(平成30年3月25日)にUPした音源2つの編集に誤りがあり、特定の部分が繰り返し再生される状態となっていることが判明しました。
大変ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫びいたします。
・原因 調査中ですが、3月17日より新しい動画編集ソフトを使用して編集作業を行っており、編集中に何らかの誤操作などを行った可能性が考えられます。
・その他
ソフトのメーカーにも問い合わせ、原因の調査を行います。
当該作品については調査終了後に削除します。
|
お知らせ(鉄道)
-
詳細
|
・概要
現在、使用しているSONY製PCM-D100の置き換えを目的としてtascam製DR-44wlを導入した。
明日、3月21日の上越線9743Mより本格運用を開始する予定である。
・導入に至るまで これまで運用していたPCM-D100においては、電源の消耗が激しい、電池ケースの取り付けが甘く電源が突然落ちることがあるなどの問題があった。 前者においては、長時間録音に難があること、後者においては、データを破損するなどの問題があった。
加えて、昨年、故障した際の修理代が8万円近くに及び、これ以上運用し続けることに難を感じていた。 ・新レコーダーについて 今回新たに導入したレコーダーは電池の持続時間が16時間程度であり、USBからの給電も可能となっている。
また、本体にダイレクトに電池を入れる方式であり、交換作業の簡素化並びに電池ケースが外れることによるトラブルの防止が図られている。 コネクタはXLRとなり、抜け留め機能を備える。 録音レベルは3つのスイッチを操作して変更するようになっており、誤操作によるトラブルが大幅に低減されるものと思われる。 なお、録音レベルは従来の物よりも低くなっているが、ポイント通過時やトンネル内などでの音割れ防止には有効だと考えられる。 ・運用開始について 購入以来、本日(3月20日)まで試験録音を繰り返してきたが、その性能等がかくにんできたため、明日(3月21日)の上越線9743Mより本格運用を開始する予定である。
なお、これに伴い、従来のレコーダーは明日(3月21日)の信越線128Mをもって運用を終了する予定である。
・その他 費用については、一旦、予備費から支出するが、最終的には夏のボーナスで補填予定。 |





