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日本の惨めさは
東京裁判から始まっている
あれが正しい裁判であれば今の日本の状態もやむおえないと思う
だが、あれは不法な勝者のリンチで裁判といえるものではない
とわかる日本人はどのくらいいるだろうか
ゆがんだ歴史観を植えつけられたままでは
日本という国の今後は望めないだろう。
核兵器を持つことで北朝鮮は米国と対等に話し合いができるようになったというのに
核兵器が未完のものであろうと外交に非常に有利なものとわかったはずなのに
日本はいまだ核兵器を議論することすらしない。
これも根底に東京裁判史観でゆがめられ
戦争はしたくない
日本は悪いことをしたという(自衛のためにしたのだ)
原爆などをもって米国と対等になるのを拒む(アホか)
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おっしゃる通りだと思いますが…ところでアメリカの情勢が悪いですね!
2007/3/25(日) 午前 5:43
どの民主主義の国も核兵器を保有することを議会に付議していない。 核を持つかどうか国会で議論する必要性があるのかどうか疑問です。 ただ、国民の意識を醸成することは必要だと思いますが。。。
2007/3/25(日) 午後 9:07
ウイリアムウェブ裁判長の東京裁判の開会の辞においては「被告達は嘗て、如何に重要な地位にあったにしても、それが為に受ける待遇は、最も貧しい日本兵、或いは一朝鮮人番兵よりも良い待遇を受ける理由は見当たらない」と日本の戦争指導者に対する敵意を露にした。
検察側に不利な発言や意見が弁護側から出されると、裁判長の訴訟指揮権を行使して遮ったり却下したりするといった場面がしばしば見られた。
最も有名なのがアメリカ人弁護人のベン・ブルース・ブレイクニー及びジョージ・A・ファーネスの「事後法で人を処罰することは出来ない」といった旨の弁論に対しても、「全ての動議を却下する。その理由は将来闡明にする」として裁判を続行させたケースである。
また清瀬一郎の「この裁判(極東国際軍事裁判)はいかなる根拠において実施できるのか」という質問に対しても「後から答える」とだけ述べて休廷し、その後回答することはなかった。
また、中国で冀東保安隊が日本人居留民に対して略奪、暴行、凌辱、殺戮など残虐の限りを尽した通州事件についても却下している。
2017/4/4(火) 午前 0:02 [ 歴史&環境&公徳心ツアー ]