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日本の占領をした米国は
教育基本法で
日本人の道徳である教育勅語をなくし
日本歴史を自衛のための正義でなく逆に侵略戦争をしたと教え
戦死者にたいする尊敬の念を失くし、国家への誇りも失くした。
これで日本はひっくりかえった!
憲法で天皇を象徴としてその存続を国民の総意に基づくとしたことは
天皇が国民の上なのか下なのか、天皇家への尊敬など起きなくなるのも無理はない。
そして皇族を減らして男系をいずれなくすことにつながるようにした。
これは天皇家を一度に失くさず徐々に皇室をなくしてしまうものだ。
天皇家の収入もわずかで、これでよく賄っているものだと感心する
無謀な戦争をしたというが
日本は米国との戦争に勝てるはずだった、そして講和を結んで終えるつもりだった。
それが緒戦で負けてあれが大きな痛手、日本の敗戦につながったのだが
あれも日本側の世界一であるという海軍のおごりから敗因に・・
日本はけっして弱い国ではない、無謀な戦争というのは間違いだ。
だからこそ米国はそれを恐れて徹底的な憲法と教育で
弱い国、腰抜け日本人にしたてたのだから
日本が強い国になりえる国だと知らないのは日本人だけで
いまだに世界は日本を恐れている!
教育の成果だろうが、
日本人は己の国を独立させようという気持ちにならないようだ。
米国を頼るだけの能無しになりさがった
それも平和であれば永久に平和が続けばそれもよいかもしれない
が、世界はどのように変わるかわからない
中国が台頭してソ連もいまだ崩壊前と変わらない様子
米国が世界一強い国でいられるのはいつまでか
米中と戦えば米国は負けるとまで言われている。
まして米国は国益第一の国で
日本の国を米国人の命をかけて守ろうなどはしない!
世界戦略で日本を見放すことはいつでもありえる
そうしたときに日本を守るのは誰がするのか
どのような事態になっても自国の安全は自国でしか守ってくれるものはないのに
同盟などいつでも反故にできるのが世界の常識
現憲法では自国の安全は確実に守れない
隷属国としては理想的な憲法である日本の憲法などはすべて破棄をして
独立国としての憲法を新たにつくり変えるべきだと私は思う。
それしか日本が安全を確保できる道はない!
改正なども一時的な安全にしかならない、
安全保障の確実性もないアメリカを頼るのもいいが
アメリカが弱くなったときにはどうするのか
できるだけ早く日本がまだまだ力のあるうちに自国の安全を確保するために
一刻も早い独立憲法をつくらねば日本の未来がなくなるは必定
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仰る通りなんです。
でも、この自明の事実を、どうやって国民レベルに拡大させるかが、難問です。
私は、安倍さんは、その方向に、努力していると思います。
ところが、その安倍さんの脚を引っ張るように、、ろくでもない閣僚が、問題を露呈します。
安倍さんの政治的な甘さなのか、気に成りますが、シナの飼い犬のような、売国奴政治家と比較すれば、数等増しだと思います。
今は、彼に期待したいと思いますが、?、
2007/7/8(日) 午後 1:31 [ サチコ ]
リーダーの素質のあるものがたちあがったとしても、民主主義の場合は国民一人一人の意識を変えなければ良き政治が成り立つものでなし、一人の政治家に期待しても周囲の人物の選び方をみれば阿部氏への期待は無理でしょう。できうる絶交のチャンスすら有効に使えない阿部氏、その言動を聞いてみても阿部氏は期待薄々ダメダメとしか
2007/7/8(日) 午後 2:38
占領憲法を無効確認決議して正統憲法の改正論議に入りましょう。それを実現するための理論「新無効論」という憲法理論があります。参考にしてください。
2007/7/9(月) 午前 0:03
‘占領’憲法のアレルギーが大変です。明治憲法だって、伊藤博文さんらホンの数人が、ニッポン使節を脅した宰相ビスマルクのプロシャ憲法を土台につくったので、日本人の声は、まったく無視されました。それが‘侵略’戦争を起こしました。戦争をする憲法なら、眼をつぶっていても、書き慣れたヒトなら、カンタンに書けます。一度になにもかとは、いかないので、とりあえず「平和憲法の独立定理」を「ゲーデルの不完全性定理」に対抗させました……丈司ユマ
2007/10/26(金) 午前 4:36 [ georgeyuma ]
戦争は憲法で起きるものではない!相手国があってこそ起きるもの!
欧米諸国の侵略が無ければ日本の戦争も起きなかったし日本から侵略戦争などは起こしてはいない!不公平条約を解決するために憲法ができたもので日本人の声を無視というが全員の声を聞いていたらできるものではない!
2007/10/26(金) 午後 0:15