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「数十万の虐殺を見た者なし」
南京陥落直後
「南京市内、光華門」
陥落後の南京市内には両軍の戦死体が残っているだけ
数十万の死体など見た者はナシ
路上には敗走する中国兵の脱ぎ捨てた軍服・兵器が
おびただしく散乱しており便衣に着替えたこと明瞭
市民の姿は見えないことからして安全区に遁入
「下関」
若干の戦死体、
死体は見なかったの二通りの証言
南京占領後、
日本軍は約4千の捕虜を収容し、
半数を上海に送り、半数を南京で収容
彼らを労役に使用し、のちに放免
武器をかかえて安全区に潜伏していた敗残兵は処断はありうる、
これが市民の虐殺として誇大喧伝にとおもわれる。
安全区は憲兵の哨戒が厳重で許可なく入れなかった。
市内は軍規・風紀違反や不法行為に対する取り締まりは極めて峻厳
にも関わらず若干の軍規違反・不法行為が発生
さらに松井司令官から軍規の粛清を厳達
南京市民は日本軍を恐れることなく、報酬を受けて労務に従事し
自治会の結成に協力、昭和13年の治安維持会発会式には
数万の市民が集まり歓呼した。
死体を一人運搬し始末するのに4人くらいはかかる
東京裁判によると2万人を2,3日で殺したとすれば
単純に8万人は必要であるがそれを2、3日で
記者団たちの目にもふれないで、それができるかどうか
誰も目撃者がいないというのをどうやって反論するのか
先にも書いたが外国記者は直接見たものはいない!
南京事件について書くと長くなるので避けたかったが^_^;
ここまで書き始めて、やはり疲れるので
いずれまた書けるようになったら長編で書いて見ます。
いまはまだめんどうだというほどの体力しかないので
それにしても本気でやったと一生懸命訴えるのが
日本人であれば例え本当のことであってもアホだ!
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公平さんのところに行ってきました。ID認証で撥ねられましたorz
ところで彼の言う「軍捕虜の処刑」と、「民間人の虐殺」はどう同じなんでしょうねえ。
私には解りません^^;
ついでに、その捕虜数も明記されていませんでしたね。
2007/8/26(日) 午後 9:27 [ 左巻き ]
南京事件の問題は、このブログ5000文字制限の影響で書ききれないでしょうが
がんばってください
中国には南京大虐殺の博物館みたいなのがあり
そこに白骨があり、日本側が調べさせてくれと言ったら断られたらしい
2007/8/26(日) 午後 10:00 [ TID ]
桜酒さん、こんばんは。
桜酒さんは、基本的なところはご存知のことと思いますが、「南京事件」に関する本を読み終えた際に寄せた拙文をTBさせていただきます。
2007/8/27(月) 午前 0:59 [ Mitsu ]
左巻きさん、彼から同義にするなというコメントが入ってるけど矛盾ですね。
TIDさん、調べればウソだとわかるから(笑)
mihhyさんありがとうございます、参考になります。
2007/8/27(月) 午前 5:38
だったら、あなた方は「南京虐殺はなかった」とワシントンポスト紙に宣伝広報すれば良いでしょう。
そうすれば、あなた方は世界から袋叩きに会うことを覚悟しなければならない。慰安婦問題のようにです。
いやいや、あなた方は軍事を美化するためにデマ飛ばしに励むものではありませんよ。証拠証拠は裏稼業が言う台詞です。
中国側が提示した南京大虐殺記念館の展示品はみんな嘘だという証拠はないのです。
2009/11/4(水) 午後 2:43
蒋介石逃亡後の大陸で支配・侵略を続ける中華人民共和国は、敗戦で大陸に残った日本軍将兵を洗脳して日本に送り届けた。
この「中国戦犯」たちが日本を貶めるためのウソをあちこちにまき散らした。
一時は多くの日本人が騙され、これに朝日新聞記者だった本多勝一らが便乗して、中共のプロパガンダを増幅させた。
南京大虐殺は作り話で,、実際にはありませんでした。
日本人を多数、虐殺した通州事件は本当にありました。
2017/4/9(日) 午前 9:33 [ 平和が大好き ]