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満州侵略っていうけれど・・・
満州族が清の建国の際に一斉に
万里の長城以南に移住したために荒れ放題の
土地になり匪賊や馬賊が跋扈
その後、張作霖等が民衆から過酷な税をとりたて圧制を
満州に居座っていたロシアを追い出し
ポーツマス条約で南満州の権益を譲られ
日本は不法に満州にいたわけではない
張作霖爆破事件はソ連が日本軍の犯行にみせかけた謀略
(マオー毛沢東の本より)
日本軍の爆破は列車が通れるほどの線路の小さな爆破
それが列車の天井まで抜けるほどの爆破で張作霖が死亡
ている。この列車爆破は誰が?の検証を待たれる
国民党の排日侮日の積極的関与は条約の義務違反
生命、財産の保護
往来、行動の自由の維持
満鉄に並行して不法に鉄道敷設
経済的妨害
日本人に土地を売れば死刑にという法律を作る
不当課税を行う
排日教育、日本人への迫害も頻発
中国兵が視察中の大尉を惨殺した「中村大尉事件」
農民の衝突で朝鮮人弾圧「万宝山事件」
満州を象徴する巨大な豊満ダム
航空機まで製造する近代産業国家に
五族協和で年間百万人の中国人、蒙古人の流入で人口増加
満州建国の承認は23カ国が国として認めっている。
建国以来、日ソ中立条約を破ったソ連が侵略するまで
満州は戦乱もなく平和(13年半)
溥儀は満州国皇帝は自らの意思でなった(紫禁城の黄昏から)
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