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愛国心を嫌う者は己が洗脳されているということに気がつかない者達!
真の愛国心とは
価値観でいうと自分の命よりも更に価値があるもの
これが真の愛国心
例
特攻隊がまさにこれである
(権威におされて特攻隊にいったという左翼の説があるが
これはまったくの偽りである。)
権威だけで人間は死ねるものではない!
軍国主義がどうのこうというが
戦争中に軍国主義になるのは当たり前のこと
愛国心だけで戦争をしたのではなく
戦争になったから国のために戦ったのだ。
日本は自衛戦争であったから愛国心が高まったのだ!
侵略戦争であれば死んでまでして戦う気にはならない
負けるとなればやめるよ
勝てればどんどんやっているよ
日本は正義の戦いだったからこそ愛国心が出たのだ
だからこそ特攻隊が生まれたのだ
日本の社会を良くするには
国民全部に愛国心がなければ
政治から教育からまともにはなれない、
真の平和な社会はぜったいに訪れない
政治家は己の益のためだけに国を売る
企業は己のために国が危うくなることも
国民の命すら危険でも平気で儲けのみに走る
ここに少しでも国を愛する心があれば
国の損になることは政治家もやらない
国のためにならないスパイ行為などもしない
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日本人は切羽詰った時は”義”が働くと聞いておりますが…
段々日本人が少なくなっているようです。ヤレ・ヤレ
2007/12/29(土) 午前 8:07
利権構造が腐敗の原因のひとつに考えられます。
国会議員たちは「国益」を第1に考えなくてはならにのに…
てめぇらの腹ばっかり肥やす奴らが大半。
2007/12/29(土) 午後 2:47
素晴らしい正論です。
傑作○
TBします。
2007/12/29(土) 午後 7:39
支那事変は、支那共産党が盧溝橋事件を起こし、支那軍が停戦協定を何度も繰り返し破って継続・拡大した戦争。
盧溝橋事件の約3週間後には、支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺し(通州事件)、更に2週間後、支那軍は数十万人という大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃した。
支那軍機は上海市街地のホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量に殺害した。
その後も支那は、日本が提出した和平案をことごとく蹴り、戦争を継続し、支那人民を虐め抜いた。
支那軍による徴発・徴用・徴兵は過酷を極めた。
支那軍は、上海市街地爆撃の他、焦土作戦、黄河・揚子江の堤防決壊などによって多くの民衆を殺害し、世界で初めて違法毒ガスを使用したり細菌戦を行なうなどの暴虐・悪逆の限りを尽くした。
支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。
2007/12/29(土) 午後 7:48
…色々な考え方があるものですね。
特攻について冷静に考えられたことはありますか?自衛のために有効な戦法であるのなら、開戦前より、検討されていたはずです。大戦末期に、なし崩し的に実行された事実からしても、「特攻」には、正義も効力もありません。最後まで諦めず、有効な作戦案を出し続けた「美濃部正少佐」のような方こそ、真に評価すべきです。ある意味、思考することを停止したからこその「特攻」です。気の毒ですが、亡くなった方々は、上官に騙されただけです。
また、戦争状態だからこその軍国主義とは、暴論以外の何物でもありません。そのような短時間に、社会システムを変化させることはありえません。
そして、この記事の最大の間違いは、「命よりも価値のあるもの」など何もないということです。生命の本質を何も理解されていないのではないですか?一度、生物学をお勉強していただきたいです。生意気なことを言って申し訳ないですが。
2007/12/29(土) 午後 8:51
↑自分の命よりもっと愛する命があることすらわからないのはまことにお気の毒に思います、それは動物と変わらないということです。
特攻隊が有効な手段でないことは当事、誰もがわかっていました。
それでも戦う技術力もないパイロット達がただやられるだけで無駄死にするよりは特攻をしてでも国を守りたいという気持ちから特攻作戦を考え出し命令ではなく本人の希望、志願によって始まったものです。
そういう生きて帰ることのない負けるとわかっていても特攻志願した者達のきもちなどあなたにはきっと理解できないでしょうね。
彼らの言葉は日本の「後を頼む」です、彼らの命を価値のないものにしているのは戦後の日本人である我々であり、あなた方です。
洗脳された米国製日本人の考えは戦前の日本人の愛国心は理解できないでしょう。
私の言葉でうまく伝えられなかったようですがうまく伝えられるとしたら戦前の日本人に直接出会ってみると真の日本人とは、とわかるような気がしますが、今日のゆがんだ目でみるだけではそれすら理解不能かもしれませんね
日本人の誇りすら知らない気の毒な日本人の多いこと
2007/12/30(日) 午後 0:51
どのような出典から、そのような歴史認識になっておられるのか不思議で仕方ないですが、軍事というものを何もわかっておられないようですね。作戦行動というものは、下のものが独断でできるような簡単なものではないのです。現に、特攻用の兵器として、「桜花」などが作られた事実もあります。下士官に兵器製造の支持がだせますか?子供でも分かる理屈です。ご存知かどうか分かりませんが、特攻を命じた大西海軍中将の上司である、軍令部総長豊田副武は、72歳で天寿を全うしています。素敵な愛国心ですね。若者を死地に送り、老人が生き残る国家に、美しさや正しさがあったのでしょうか?戦前の軍人に誇りがあったと思うのは短絡的過ぎます。特攻隊員はたしかに純粋だったでしょう。しかし、いつの時代も、エリートというものは、その程度のものです。戦前を一括りに美化するのは、ものすごく安直だと思います。
2007/12/30(日) 午後 7:19
事変のきっかけ、戦争犯罪の数々など自分たちの都合の悪い点を全て旧日本軍の行動であるように捏造し、自身の行為を隠蔽工作する動きを手助けする売国奴たち。桜酒殿の言われる米国製日本人は哀しきかな傑作です。ついでに支那製日本人も加えておいて下さい。
洗脳された米国・中国・至上主義者は気の毒であります。「日本人の誇りすら知らない気の毒な日本人の多いこと」、この言い回しも傑作です。
2007/12/30(日) 午後 7:28
間違っていたら申し訳ないのですが、どうもあなた様の根本的な思想には、日本人は素晴らしい、人間は素晴らしい、という、階級的と申しますか、差別的と申しますか、そういった価値観があるように感じられます。しかし、そのような考え方は、キリスト教的、更にその原型であるユダヤ教的価値観です。簡単に言いますと、選民意識です。
はっきりいいますが、日本人には特殊性はありますが、それは単なる個性であって、世界の一つに過ぎません。更に極論を言いますと、あなたもわたしも、犬やかえるや、かげろうや、たんぽぽと、全く等価です。動物が下等、植物が下等ということはありません。
そしてそれこそが、日本人の本当の価値観、宗教観です。「一寸の虫にも五分の魂です」
ぜひ、宮沢賢治の「なめとこ山の熊」でも読んで見て下さい。賢治は熊も人間の命も等しく描いています。
2007/12/30(日) 午後 7:29
日本青山会さん、洗脳されたアメリカ製日本人はありますが、中国製日本人というのはないと思います。なぜなら中国製というのは欲から出来上がっただけの日本人だからです。
さて、正しい意見を受け付けないというのが洗脳の恐ろしさですね。洗脳されやすい人物ということもあるが洗脳された者は己の矛盾したことにも気がつかず、こういう輩は時間を割いて話をしても無駄ですね。
2007/12/30(日) 午後 9:02
共生党さんへ、あれこれのべても理解できないようなのでこれ以上の私からの返答は無しとさせていただきます。
ただ私の出典云々を探るよりあなたの歴史観は事実に反したゆがんだ歴史観のようです。もう一度違う観点からも歴史を探ってみたほうがいいですよ。そのうえで再度物事を検討されたほうがいいです。
2007/12/30(日) 午後 9:35
もちろん、あなた様のところへご訪問させていただいている立場ですので、何も異論はございません。ただ、一言だけいわせてください。あなたが、自分と同調できる人たちだけで、小さな世界で心地よく過ごしたいということであれば何も申しませんが、違う価値観の人と意見を交わすことで、自分の中に複数の正しさを持つ、一人の人間の限られた情報量を補完しあう、という考え方はありませんか?
わたしとあなたでは、水と油のようですが、それをもわたしは許容したい、それこそが人の集団である社会なのではないかと思ってます。
最後にいわせて頂けると、わたしもあなたと同じ価値観をもった時期があります。志士や特攻隊員を純粋に美しいと思い、涙を流していました。そこが王道ですから、当然通ってきた道ですよwそこから、異説、諸説を学んだ上での今の暫定的な価値基準です。そのあたりは、ぜひともご察し下さい。
2007/12/31(月) 午後 7:43
共生党さんへ、違いますね!志士や特攻隊員を純粋に美しいなどと私は思ったことはありませんね。涙を流す意味も私とは違うでしょう。(ちなみに涙など流したことはありません)私とあなたとは基本的な考えが違うのですから同じ価値観にはならないでしょう。
なにゆえ返答なしにと述べたかといえばあなたの歴史認識が少なすぎて話をするには多くの説明が必要になるからです。小さな知識の世界にいるのはあなたのほうで、一対一でなら意見が違おうと話をするのもかまいませんが、この場において私はあなた一人のために大事な時間を割いてまで長く説明をする気にはなりません。
2008/1/1(火) 午後 0:45
私が涙を流すとしたら彼らの尊い命を無駄にしていることから脱却したときでしょう。
2008/1/1(火) 午後 0:50