誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

桜酒徒然

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帰省はどきどき

前に走る車が遅いからと
追い越し車線に入りアクセルを踏んだ彼
前の車はそれと同時にいきなり右折

「アクセル踏んでよ」と思うのだが
彼はアクセルを踏み込んでいる。
「えっー、嘘ォ!ぶつかる!」

ようやく彼が気がついてブレーキ
だけど、止まれるだろうか

相手の車も気がついて
双方がぶつかる覚悟を

普通ならぶつかるところだったのだろうが
ちょうどわずかに上り坂だったのが幸いして、
ぎりぎりのところで止まった。

彼「西日でまぶしくて右折がわからなかった」
相手もいきなり右折はないとおもうが
私も警告の声を出す暇もなく・・・、それでも無事でよかった。

その後、帰宅後は
毎日、心臓がアプアプの状態で、床から起き上がれなくて、もうダメだぁと
いつ死んでもおかしくないくらい動けなくて・・・
それでも彼が忘年会を温泉でするので一緒に行かないかと
昨日誘われたので
私も食事つきなら良いよと近くの温泉に行ってきました。

忘年会前の会議をしている間に一人で温泉に浸かり
部屋に戻って皆とわいわいがやがやとおしゃべりを聞くほうにまわり
女は私だけで、顔見知りが多いとは言えど
知らない人もいるし、どうもちょっと恥ずかしい。
そのうちに湯冷めしてきたみたいだったので
またもや温泉に足だけ浸かるを彼に約束してお風呂へ

浸かりすぎたせいで忘年会は始まっていて
大広間で、もう宴会たけなわだぁ
だけど、またもや体調が悪くなって
帰りたいと彼に告げて、早々に帰宅

休みが明けたら病院へ行くべきだろうなあ。


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