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米国で日本を攻撃する作戦会議において
毒ガス使用を検討されて
「日本に毒ガスを使おう」
「いや日本に強烈な毒ガスがあるからやめよう。」
あっというまに毒ガスは却下
硫黄島で米国人が多く死に
「もうやめよう」とまでいわれたほどであっても
毒ガスは使用されなかった。
米国で原爆が完成して実験をするのに日本は保有してないから
日本は無抵抗になっているから民間人も大量虐殺できる「原爆の実験をしよう!」
武力をもたなければ、なにもされないでしょうか。
日本が米国より先に核を完成させていたら
米国も戦争をしかけてはこなかった。
日本の安全を保つには
日本の経済発展のためにも
日本の外交交渉を有利に運ぶためにも
他国の介入から防いで正常政治にするためにも
武力増強にして、まず核保有を!
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殺し合っていては平和は期待できないです。広島に行って平和の大切さを学んでほしいです。
核を持つ国は核で滅びます。
日本の安全は国際人道法ジュネーブ条約第一追加議定書に規定する
一つ、軍民分離、
二つ、無防備地域宣言、
による平和行政の実施で憲法9条の平和主義を活かす、和戦二段構えによる平和構築です。
核とミサイルの時代に武力増強は、ただ単に無防備な地域を作るのみです。意味がない。
2009/9/25(金) 午前 4:26
武力防衛は戦争の原因に対策できません。戦争の原因に対策できない武力防衛は、平和と言っても一瞬の平和に過ぎないです。
2009/9/25(金) 午前 4:30
殺しあって片方を全滅させれば平和になるという広島。
死人ばかり住む土地を平和公園という。
核を持つ国が滅んだことがあるのか?
国際条約で安全が保てるなら、各国が武力増強をなぜするのか?
戦争原因の対策ができないときに、戦争防衛をするのであって
同列に考えるのは笑止。
2009/9/25(金) 午後 9:37
いくら国際条約にいい決まりがあっても、眺めているばかりでは良い結果は得られませんよ。口で愛しますと言っても、言葉だけで何もなければ嘘をつくことになる。
これは平和のために恒久対策した憲法9条があっても同じです。
だから、平和のために恒久対策した憲法9条の図面をどうやって造りあげていくのか?具体的に建築を進めなければならないのです。
そこで提案されたのがジュネーブ条約第一追加議定書に言う無防備地域宣言です。これは護憲派が言う不良が出ているときに検査を廃止するのではありませんよ。和戦二段構えで戦争の原因を除くための平和事業をしっかりやりなさい、と主張しているのです。
戦争の原因は何も武力だけで除けるものではありません。
「お互いは知り合えば憎めません」「愛はすべてに勝つ」これは何も外交や戦争による国益の解決ではない。
平和事業は、国ではなく市民・住民による互いを知るための平和交流が大切だというのです。
2009/11/4(水) 午後 1:04
あなたのような世界を核だらけにする核武装主義は無知からです。ヒトラーのように他人に誤魔化されなくても自分の誤魔化しに気づけない精神障害者はある数値でどこの国でも居るのです。それをどうするのか?
武力防衛をやるなら、和戦二段構えでそれ以上の平和事業をやりなさいと言うのがなぜいけないのか?
私たちは殺しあって生きる世界を選択肢にしてはなりません。人殺しに幸せはない。ガンマンはやすらかに寝床に伏すことがないは西部劇に見る常識だというのです。
2009/11/4(水) 午後 1:12
とにかく武力防衛だけで平和が守れると考えてはならないというのです。
2009/11/4(水) 午後 1:14
武力=平和
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戦争で得られる平和は一夜限りの平和だと気づいてほしいなと思いましたよ。問題の解決は、応急処置と恒久対策の二つを同時並行して進める。これが品質管理の基本です。
武力防衛を強化するなら平和事業をもっと強化しなければ、いくら武力増強しても間に合いません。敵と敵戦力を倍増させれば処置なしです。間違っていますか?
いやいや、日本列島は武力密度世界一なのに、これ以上ぶぎかぶきがといわないでほしいなと思いましたよ。
だから、日本に必要なのは武力増強ではなく各都市で宣言されている非核平和年宣言に実効性を持たせる平和条例の制定です。
日本には戦争放棄の憲法9条があるのに戦争するための法律は完備しても平和事業を進めるための法律や条令はひとつもない。貿易で生計を立てている日本は世界の期待を裏切っては栄えません。日本は憲法9条があっても「自衛は生物体が持つ自然権」の下で戦力を保持していますが、平和主義と民主主義を世界に先駆けて進めなければならないです。憲法9条は日本の宝、日本発の世界の希望なのです。
2011/2/10(木) 午前 1:48
憲法9条は日本の宝、日本発の世界の希望なのです。
は変えられません。
武器がこれだけ進化した中でこれ以上武力増強しようと考えるのは、殺し合いを狙らわせれているからですよ。人が神を拒否し、自分自身で生きるのを拒否して霊魂の死を選ぶため死神に魅入られて武器が武器がとなるのです。
だから、身体の要求がメインになるし、とにかく、他人に自分の身体を道具しはい使わせている状態となる。だから、神なしで死んで困る自分がないことに気づけないことになる。本当に神なし人間は死んで困る自分がない。子供が困ろうが家族が困ろうが困ると感じる自分はもうないことに私たちは気づかなければならないのです。
だから、神を拒否するならあなた方はこういう結果に行き着くことに気づかなければなりませんよ。
2011/10/8(土) 午前 1:26
これを分かりやすくまとめると、
■質問
神を拒否するとどうなりますか?
●答え
殺されて困る自分がないと明確に意思表示することになる。
早く言えばいつも殺してくれと叫ぶことになる。
□理由
なぜなら、「苦労して生きた結果が何もなし」となるのに「なぜ生きるのか?」となるからです。
だから、人が神を拒否することは自分自身を否定し、自分で自分を殺すこととなる。これが人が武力防衛の殺し合いを選ぶ理由だと言うのです。
2011/10/8(土) 午前 1:27
とにかく、平和行政を拒否する武力防衛というのは平和のためではありませんよ。それは殺しあうためです。人が死を選ぶため死の道コースを走らされるようになるのです。本当ですよ。
2011/10/8(土) 午前 1:28
コメントがなければあなた方の主張は崩れたと見なければなりません。
2011/11/19(土) 午前 4:01
現実を無視したコメントばかり
「あほらしい。」の一言。
2012/1/7(土) 午後 11:17
現実を無視したコメントばかり
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何をしゃべっているのか?
真の問題解決は、現象面の対策と原因面の対策を同時に進める。応急処置と恒久対策を同時にやる。これが問題の再発防止の鉄則でしょうが。これは現実を直視した者の正しい主張だと言うのです。
だから、平和事業を拒否した武力の増強は、死神に憑かれた者の選択ですぞ。
それに、武力増強の選択で得するのは
「あの民族らを両方とも撲滅させよ」
と言いつけられた死神さまだけだと言うのだわ。
戦争の再発防止に物づくりを検査の強化だけでやるような武力増強でやろうとしても、そうは問屋は卸しません。これに気づけないのは死神様の洗脳による。この見方が現実を知る者の正しい主張だと言うのです。
2013/5/9(木) 午前 9:00