|
敗戦後の日本
占領軍が日本を作り変えようとした内容を知ると
今、民主党が政権をとったことで、最終目標達成段階に入ったとわかる。
阿部氏の教育改革が今年から動き出すことになっていたのを
民主党に切り替えることで、日教組の大臣が早速これを反故に。
自民党は内部に反抗分子勢力があり、米国の思うように、
なかなか動かなかった自民党を切り捨てたことで、
占領軍による日本解体政策がすぐにできなかったことを
60年を経て、ようやくここに完成されることになると私は見た。
当事は漢字を辞めさせようとしたが、これはすぐには無理だということで
徐々にすることに切り替えて、日本語すら満足に書けない喋れない日本人を育ててきた。
歴史をゆがめられたことはいうに及ばず、いまだに歴史観を替えられない。
憲法9条を守ることは、占領されたままでいろ独立するナである。
民主党が政権を握ることで、日本は幼稚といえる政治体制に。
これこそ米国の理想的日本だ。
二度と立ち上がれない日本にするのが目的の戦後政策が
ようやく実って米国はほくそえんでいるだろう。
|
それって日本は米国に支配されるのも時間の問題って事なのかな?
政治の問題ってどの党がなっても先が見えないね・・・
共産党だけはやめてくれー(願)
2009/9/22(火) 午前 9:30
戦後からずっと米国による影の支配が続いていた日本。
いまはなんでもかんでも米国の言いなりになっている日本。
どの政党が政権をとろうと、支配されるのは同じ。違いは
米国の要求をどのくらい呑むか、抵抗がどのくらい続くか。
共産党になろうと米軍基地がある限り日本は米国支配下。
日本はいまも米国の植民地なのですよ。
だから、国民が気がついて独立しない限り、
日本の良き未来は望めませんね。
2009/9/22(火) 午後 5:02
成程ね〜
最悪な状態が続きます。
2009/9/24(木) 午後 8:05