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売買契約をするのに
なぜ権利書のコピーがいるの?
売買契約はローンを組んで金の都合ができるまでの約束証明書
売主側にとっては購入を約束されるもので
買主側にとってはローンを組むための必要書類
権利書は買主側に金が払えるようになったときに
その金と引き換えのときに出せればいいのではないか。
それなのに、なぜ権利書がいるの?
コピーだからといっても納得がいかない。
担当にこれを尋ねようにも、夜遅くてもう無理だ。
今日は印鑑証明をとりに行くつもりだったが
他にも担当の述べることにも不信がある。
(人をだますときのパターンに良く似ていた)
なにか裏がありそうだと感じるだけに、すべて把握できるまで
売買契約「ちょっと待った!」しかないな。
考えられる一つに、媒介契約が後わずかで切れる。
他は、もっと悪い想像となるから、いまはこれ以上考えるのをやめよう。
夫はこの契約に乗り気でないから、ちょうどよい。
とにかく今回の売買は止めておこう。
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