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取調べがきついのは当たり前
お優しくやっていては、犯人に自白させられない。
取調べの公開など無用
検事が謝罪していては、
次からの犯罪検挙における警察の力がそがれる。
昔のように石を膝に抱かせたとか死ぬほどの拷問で
無理やり自白をさせたとかいうなら別だが、
通常の尋問で自白させたことくらいで、
検事に謝罪をさせようとすることは、やめたほうがいい。
仕事として取り調べた検事が
後々の犯罪防止のことも考えれば謝罪しないのは、当たり前のこと。
謝罪しないと非難するマスコミのほうがおかしい。
誰もが無罪の者ばかりではないのだ。
優しい取調べをしていては
犯人を野に放してしまう確立のほうが高いのだから
取調べの公開など無用!
DNA鑑定にしても、今の段階では正しくても
わずかの数字の違いだというならば、
もしかしたら今回の鑑定は間違いで、やはり犯人だったとなることもある。
戦後の日本の
スパイ天国に犯罪天国に、
外国人の犯罪が増えてくる今日、平気でうそぶく犯罪者たち
取調べの様子を公開し、警察の取調べを緩める行為となるだけに
社会の平和を保つためにも、取調べの公開は反対する!
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仰るとおりだと思います。
職務に忠実であれば、厳しく望むのが、桃源でしょう。
警察の取調べを経過して、犯人として送られてきた、被疑者に
予見を持つのもやむをえないと思います。
人は神様では有りません。間違いはありえることでしょう。
それを恐れて、ネガティブになれば、犯罪が、大手を振って、
横行するかもしれません。
2010/1/23(土) 午前 10:50 [ サチコ ]