|
「天皇陛下万歳!」
いまではもうほとんど聞かれない言葉だけれど、
私が思うに、日本国民は天皇陛下個人に対して万歳をしているのではなく
我の生まれた愛しい国に対しての気持ちの表われを
天皇陛下を対象として「万歳!」と述べているもので、
天皇陛下が国の象徴だと思えていれば
「日本万歳、天皇陛下万歳」といった言葉は自然に出るはず。
天皇陛下を単に飾り物程度に見ていれば、フンといった感じに扱うようになり
己の国に対しても大事にしない国民ばかりとなって、
民主党の小沢氏のような国を売る外国人参政権法案を通そうとする不貞な輩がぞろぞろ出てくる。
戦前は戦争がありはしたけれど、国を愛し、国そのもののを象徴される天皇陛下に
心から素直に「万歳」と述べられる社会は、国民にとって幸せな社会ではなかっただろうか。
天皇陛下が日本そのものと思えば、やはり己の国を愛するものにとっては
自然に「天皇陛下万歳!」未来永劫存続しますようにと願う気持ちになるのではないかと思う。
今後の「日本は、どうなるの?」
などと不安な言葉をときどき聞かされる今日
まず国を一番に愛すれば、不安など消し去れるものではないか。
|
この制度がある限り日本の総理大臣は偉くなれないのだと思います。
2010/2/4(木) 午後 9:11
天皇を国王とした日本は世界で一番理想的な制度と言われるもので、
民間人が一番偉い人になるのは、大統領制ですが、
小沢氏や鳩山氏のような
欲得のある人がなれば、国はうまく治まらないので、
日本は天皇が国王でよかったね。
2010/2/5(金) 午後 5:41
今の皇太子妃があるかぎり
万歳はいいたくない!!
あと・・・「〜万歳」は北朝鮮を連想してしまって・・・
2010/2/5(金) 午後 10:27
うずさん
天皇陛下に万歳で、皇太子妃に万歳ではないのですが。
北朝鮮の万歳と似てはいますが、
日本の天皇陛下と北の金氏とは質が違いますから。
私もずいぶん長い間かかって、ようやく天皇陛下という存在が
わかりかけてきたところですので、
戦後の教育を受けた我々に「天皇陛下万歳」という意味を理解し、
気持ちになるまでには、なかなか難しいかもしれませんね。
まずは国を愛することから始まれば、
おのずと陛下への見方も変わってくるのではないでしょうか。
2010/2/8(月) 午前 10:55
戦後教育>
確かにそのとおりです!!
最近では「万歳」を日常生活にも使わなくなりましたし。
皇太子妃に対してですが、
いづれ皇后になられる方。
つまり天皇家ですよね。
彼女の存在が、天皇家をつぶしてるわけです。
天皇=天皇家
もうひとつ。
親の教育(?)が悪かったから、息子はあんな嫁を
もらってしまった。。。
これは庶民感覚すぎるかもしれませんが(^^;)
2010/2/9(火) 午後 5:32
雅子妃の存在そのものが、皇室つぶしに送り込まれた女性ですから。
宮家の自由に妃殿下を選ぶ権利なし、押し付けられるのみ。
2010/2/9(火) 午後 8:11