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戦前は暗いイメージのようであるが、
敗戦色濃くなった2年くらいは暗かったが
戦時中でも希望と誇りと自由を謳歌の明るい社会だったと聞く。
戦後は
現実を見ない夢ばかり
誇りをなくし
自由を謳歌したものの、国はかごの鳥で自由はなし。
昔の日本は
戦いの最中に安物の刀では切れなくなったり、折れてしまうこともある。
だから
「身を守るためには、己の命を守るためにも良い刀を持つことだ。」
ところが戦後は
日本人を無抵抗にさせるために
「平和は武器を持たないことだ。」
という現実にそぐわない洗脳教育を施されたために
無防備のまま死ぬことによる平和を望むようになった。
戦後の日本の安全は米国の傘(核)によるものということも脱落してしまった民主党の輩・・・
政治まで国を他国に売り渡すようなことをしようとしている有様をみていて、しばし元気をなくしたが
過去から未来への引渡しに今を生きる大人として、
若者のために
地に付いた精神と希望と誇りをもって
若者らしく元気に生きられる国にしておきたいなあ。
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sakurazakeさん、今晩は。
600万人を超える戦死傷者を出し、国土の荒廃を招いておいて、反省は必要ないという考えを私は理解できません。
しかし、何をもって反省とするか、となると百家争鳴になっています。
武器を持つことがいけない、という人も居ます。
開いた口が塞さがらないのは、戦争がいけないんだ、と戦争のせいにしている人も居るほどです。
私は真の反省とは、
1.真の原因を究明し
2.再発を防止すること
と思います。
真の原因は「増長と傲慢」です。
再発の防止は「人格の陶冶」だと思っています。
如何でしょうか?
2010/4/10(土) 午後 6:49
こんばんは。
この記事、オープンにされては?
2010/4/11(日) 午前 0:12
SWさん
日本において戦争がなぜ起きたのかの知識が違うようです。
日本が国土の荒廃を招こうとしたわけではないので、
日本が反省をするとすれば、もっと武力増大をして
世界一の強き国にしておくべきだったことでしょう。
狂人でなければ「強い相手に戦いはしかけてこない!」
2010/4/11(日) 午後 1:59
外国人参政権の付与だけは阻止したいものです。
2010/4/11(日) 午後 8:04
sakurazakeさん、今日は。
>日本が国土の荒廃を招こうとしたわけではないので、
・・・そんなことを望む日本人は居なかったと思います。
真の原因は「自国の武力を過大評価した」という事でしょうか?
>狂人でなければ「強い相手に戦いはしかけてこない!
・・・米国は強国ですが、すると日本は狂人?
2010/4/12(月) 午前 11:00
SWさん
もういちど戦争の真実を知ったうえで
コメントを入れてくださいませ。
それと、反省とは二度と戦争を起こしてはならない。
それには、現実的に強国となるのが賢い選択でしょう。
ちなみに米国が日本よりも強国であると
思い込むようになったのは戦後のこと。
日本が負けたのは時の運であって、
日本が負けると限った戦争ではなかったのですから
狂人に当てはまりません。
2010/4/12(月) 午後 1:31
未来の若者のために・・・
物のない時代の人たちが生きてる間に
その知恵を受け継がなければならない!!
和の国に戻らなければ、この先日本はほろびるでしょうね。
一掃のこと、滅びて倭の国に戻るのもいいのかも・・・
2010/4/13(火) 午後 0:13
sakurazakeさん、今日は。
>それには、現実的に強国となるのが賢い選択でしょう。
確かに備えは必要です。
しかし、当時は帝国海軍は一等国水準でした。決して弱小軍備ではなかった。
>反省とは二度と戦争を起こしてはならない。
・・・に対する真の解答が軍拡ですか?
真の再発防止策ではない様に思いますが?
もし,貴女が不快に感じられるようであれば仰ってください。
すぐ退散します。
私はただ真の対話がしたいだけです。
2010/4/16(金) 午前 11:57
SWさん
あなたは日本における戦争が始まった理由を
どのようにみていられるのでしょうか。
根本が違っていては、対話するには時がかかります。
私と対話する前に
もういちど、あなた自身で真実の歴史に関する本等にも
目を通して見比べてくださいませ。
そのうえでこうした問題の対話とすることを望みます。
「戦争を起こしてはならない」
この言葉は、日本が戦争を起こしたからというものではなく、
日本は主張をさせない米国に逆らうな!という意味合いのもの
日本に参戦させようと米国からしかけられても、
我慢に我慢をしていた日本は、最後に理不尽な内容のハルノートを
突きつけられ、付け加えられた内容は日本の国の存亡に関わることだっただけに、やむなく戦争を始めたわけで、
反省云々というのであれば
戦争を仕掛けた米国、大虐殺となる原爆投下をした米国でしょう。
2010/4/17(土) 午前 7:26
そもそも西欧のアジア植民地化によることが発端で
日本が防衛に立ち上がったことから日本の戦争が始まったわけで
再発防止となると、世界の国々に侵略することのないような
社会を構築することでしょう。
しかしその前に、弱小国は滅ぼされるのが現実ではありませんか。
中国が行っている侵略を誰が止めるのでしょう、
止めてくれるのでしょう。
日本の竹島に尖閣諸島問題を話し合いで解決できますか。
拉致問題にしても、いまだに解決できてない。
解決できない問題は力の誇示から始めるのが世の常です。
あれこれ理屈をつけようと、弱きは強き者に従うしかないのは
一般社会でも往々にしてあることでしょ。
まずは国としての安全を確保する防衛のために強国にすることが
一番確実性のある安全への近道ではないですか。
日本に米軍基地がなければ、
とっくの昔に日本という国はなくなってますよ。
日本は米軍基地の存在により安全が確保されているわけで
日本に軍備がなくても平和が保てるなどと錯覚をせず
現実を見つめてほしいものです。
理想と現実は違うのだと理解してください。
2010/4/17(土) 午前 7:27
sakurazakeさん、今晩は。
まあまあ、そうむきにならずゆっくり対話しようではありませんか?
私は自分の意見を押し付ける気はありません。
直感的に感じるのは「反省」という言葉が日本を批判している、と捕らえていませんか?
私は日本が大好きです。その文化に誇りを感じています。
しかし、600万人を超す戦死傷者を出しておきながら国家としての総括が思想面で明確化されていないことが、多くの面で障害を起こしていると思うのです。
統一した結論が出されていないのはよくないと思うからです。
余りにも異論が多すぎると思いませんか?
先ずこの辺から対話しませんか?
2010/4/18(日) 午前 0:33
SWさん、あなたが日本を好きだというならば
日本にとって有益となる道をとることを優先して欲しいです。
それから戦死者の数は約300万人で
靖国神社に祭られてるのは約250万人
600万という数はどこから出た数ですか。
自国の武力の過大評価の傾向はたしかにありましたが、
日本に戦争が起きた原因はアメリカです。
戦争の真の原因の究明などは、現代史を知れば
究明などしなくてもわかるはず。
日本はいまだ占領国。
日本国家として、いまだ自由はなし。
歴史観にしかり、教育においても、宗教にしても
制限、禁止、いまだ解けず。
反省という言葉も、戦後の政策から押し付けられたもの。
まずは米国にゆがめられた歴史観ではなく
正しい歴史を身につければ、
おのずと真に正しい道が見えてきます。
それからでしたら、
当方と対話ということであれば、喜んで致します。
日本人であれば、日本の国を大事にしていただきたいと思います。
2010/4/18(日) 午後 8:35
sakurazake産、今晩は。
戦死傷者です。
だったら、信じて頂いて結構です。(私は民主党支持者では有りません(*^_^*))
新しい対話ルームでお会いしましょう。
2010/4/18(日) 午後 11:52