誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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そうかあ

{子供手当ての目的は日本人の少子化している子供にの考えからできたものではなく
 外国人を日本に入れるため、入れさせるための内外に対しての法案か?}


メッキさんの記事で「国籍法の改正が可決」とからしいが、

子供手当ても、このために出され、夫婦別性も、これに関連したものであろうか。

中国人女性の子供を日本男性が認知すれば、簡単に国籍の取得ができるとなれば

中国女性は結婚もせずに己の子に日本国籍を取得させれば、

子供手当てまでも貰えるとなれば、日本人取得希望者は増えるだろうなあ。

子供といっても小さな子供だけでなく大人もある。

日本人に認知されれば

日本人の子供だということで、中国人の大人であろうと即席日本人の出来上がり。

今後は老人が増えるだけに、知らないうちに子供がいたなんて事にも・・・

これを、大量にされれば日本はあっというまに中国系の日本人ばかりとなる。

教育はといえば、反日教育だし、

なるほどぉ、そのための反日教育が日本で施されていたのか。

マスコミも反日だし、なんとまあ日本はもう消されてゆく歯車に入ったということか。

民主党のやることは、売国を実践するからほんとうに恐ろしい。

それでも、だまって政権をゆだねているのだろうか日本人は?だまっているだろうなあ。

男の存在価値

日本の男児が、家族を守る、国を守る等々、
男としての本来の務めを果たしていない日本、
婦女子を守ることもしない国に住む男は、女性にとっては無用の存在。


ピンクレディのUFOの歌詞に
「♪地球の男に飽きたところよ♪」というのがあったが
「日本のなさけない男に飽きたところよ♪」と
なさけない日本男児を見限った日本女性達の気持ちが
男女同権、男女別性、外国人参政権等々の法案として出てきたのだろう。

戦争に負けて、とうとう国内の女にも見限られた日本男児達

敗戦したのは時の運
もういちど復活しようとした気構えがないことに問題があり
国から日本男児が見限られることも、ここにある。

日本の男達よ、少しは男として反省してみやがれ!
おのれ等の存在そのものが、国内外共に、バカにされているのもわからないのか。

料理や化粧や女に奉仕することで、男として存在価値があるというのか。
弱い者を相手にしか力を誇示できない日本男児など、魅力などあろうはずがない。

周辺は核保有の国ばかり、
核保有に武力増強の中国だというのに
日本は防衛費を削って、子供に手当てだ!
わずかな金を子供達に配るよりも
まず日本の子供たちの命を守ることのほうが第一優先とするべきではないのか。

本来は優しく強い男を求めて女は生きるのだ。
婦女子を外敵から守って、婦女子に優しく奉仕してくれる男
日本に存在しなければ、海外に目を向けるしかないだろうなあ。

日本の国の顔は、日本の男達の姿。

なにが憲法保持だ!
米国に守ってもらう情けない日本男児を保持する憲法など、ありがたくもない。
憲法があろうと、なかろうと、戦争が起きるときは起きるのだ。
戦争をしたくないからの理由で男の仕事を放棄する
 弱い男はとっとと消えろ!だ。
 弱い国はとっとと消えろ!だ。

なんとなく、日本の男たちに腹が立ってきた。

日本側で普天間の代替移転先が決まろうと
相手先あっての決定だ。
日本だけでなく米国も承諾しなければ決定とはならない。
いまだに場所も決まらなくていて
5月までに日米双方の決定となるのであろうか。
鳩山氏が責任を取って辞任をする幕切れにしても
日本の総理一人が辞めたとしても
米国がこのことだけで了承するかどうか・・・
例え代替地が決定したとしても
今回のことは
日本国にとっては資金だけでなく大きなマイナスとなることは間違いない。

延々終了せず

日本のいまの憲法は
敗戦後、占領軍に強制的に内容を変えさせられたもので

講和条約を結んだあとで変えられたではないかという者がいたが
武力も取り上げられ生殺与奪は占領軍の思うままであった日本人が
当事に逆らえることができたであろうか。

普天間の件で表面的には、命令も指示もアメリカはしないというが、
脅しを受けることによって日本はいまも彼らの意向に逆らえないままではないか。

なにもしない政治家といわれ政治生命の短い総理となるのが、日本にできるせめてもの抵抗。
意向に従って動く政治家は、マスコミからして応援されるが、日本のためには決してならない奴。

今日は山々を眺めながら、
表面だって争うことはないものの、敗戦後からいまに続いて日米戦争は終結していないなあと。

姓が逆戻り?

昨日、「日本もむかしは夫婦別制であった」と聞いた。

姓というのは、一つの家庭や一族を現す名称
別々の姓となれば、一族ではないということになる。
夫婦であっても赤の他人、親子であっても赤の他人

それでは女性が可哀想だからということで
明治31年から同一の姓にしたという。

そういえば少し前まで
嫁は単なる家にきた働き手といった時代遅れの考えの者がいたなあ。
一族でない他人であれば、嫁への扱いも違ってくるのもしかたがない。
当然家族は崩壊したが。

それをまた夫婦別姓に戻すというのはいかがなものかな、と。

それに結婚すれば当然子供ができる。
その子の姓はどちらに?
それに子供の気持ちを考えたら、親が別姓というのは
育つ過程において精神教育には、あまりいいものではないのに。

別姓であれば、いつでも離婚できる。
別姓であれば、夫以外の子を生んでもかまわない、よな。
別姓って、結婚という束縛がなくて・・・性の乱れにもつながる。
まったくもう、
姓が変わるのが困るのであれば、ほかにいくらでも方法があるだろうに。
それに
姓が変わるのがいやなら、話し合って姓を決めればいいこと。
話し合いで決まらなければ結婚などしなければいいだろうに。

なんとなく・・・


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