誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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ざる

小沢氏は逮捕されないだろうとは感じていたが、
検察の頂点は法務大臣
法務大臣は民主党からでた大臣
今回の不起訴に保釈に保釈と続いて
なにやら裏の力が働いたと感じる。
この国はざるのような法律?

法は通らなくても政治家としての道義は?

万歳!

「天皇陛下万歳!」
いまではもうほとんど聞かれない言葉だけれど、

私が思うに、日本国民は天皇陛下個人に対して万歳をしているのではなく
我の生まれた愛しい国に対しての気持ちの表われを
天皇陛下を対象として「万歳!」と述べているもので、

天皇陛下が国の象徴だと思えていれば
「日本万歳、天皇陛下万歳」といった言葉は自然に出るはず。

天皇陛下を単に飾り物程度に見ていれば、フンといった感じに扱うようになり
己の国に対しても大事にしない国民ばかりとなって、
民主党の小沢氏のような国を売る外国人参政権法案を通そうとする不貞な輩がぞろぞろ出てくる。

戦前は戦争がありはしたけれど、国を愛し、国そのもののを象徴される天皇陛下に
心から素直に「万歳」と述べられる社会は、国民にとって幸せな社会ではなかっただろうか。
天皇陛下が日本そのものと思えば、やはり己の国を愛するものにとっては
自然に「天皇陛下万歳!」未来永劫存続しますようにと願う気持ちになるのではないかと思う。

今後の「日本は、どうなるの?」
などと不安な言葉をときどき聞かされる今日
まず国を一番に愛すれば、不安など消し去れるものではないか。

角隠し

「角隠し」
 
幼い頃に花嫁の角隠しを初めてみたとき
 喜びもひとしおで、女性にとって人生の一番華やかなりし結婚式のときに
 怒りの角を出す女性はいないだろうに、へんなの。

私の結婚体験から考えついたのは
 女性であっても、生活能力もあり賢い考えのできる者にとっては
 男性より一歩下がった社会的地位に甘んじるのは、おもしろくない。
 だけど、男女二人が共同生活をするとき、
 男、女、どちらもがそれなりの能力を持ち、
 お互いが強い主導権をもっていては、内外ともにうまくいかない、
 だから
 男女お互いの能力を最大限にうまく引き出して円満に生活する知恵として、
 男に家庭を守らせる楯となる家族の長である所帯主とし、女は自我を抑えて脇に甘んじる。
 女は社会表面にはでないが、陰における最大の支配者ともなる。
 (鳩山総理と小沢氏をみれば、どちらが)

だから角隠しとは、

 女性が「私は賢く能力もあるが、そうしたことは表面に出さず、
     夫を盛り立てて二人三脚で生活をいたします。」
  という社会に対してのアピール

 愚かで能力もない女性は角隠しなど、いらないのだ。

過去における日本の女性たちは能力ある女性ばかりであったことが、ここに証明されていた。
戦後の女性は、角隠し無用の愚かな女性だと洋装の花嫁姿で証明しているということなのだろう。


「国は母なり!」
 国の根幹を成すのは男と女、
 彼らを育てるのは母
 母によって国の行く末は決まる。
 
 

[チャンネル桜は、日本の伝統文化と保持を目指し
日本人本来の「心」を取り戻すべく設立された
日本最初の歴史文化衛星放送局です。]

本来は日本の公共放送であるNHKがすべき放送内容であるが、
わずかな有志の者たちの出資で放送されている。
この放送局は日本の未来の灯火となるものだけに、
日本人の精神があれば、応援すべき放送局、HPである。

どこの国の放送局かわからない偏った放送をするNHK
日本に害を流すばかりのNHK
国民は視聴料を出す必要があるのか、
そろそろ考えるべきではないか。

和裁をしたい!

色柄が気に入って大島紬の反物を購入したものの
仕立てはどうしよう。

和裁を覚えようかと和裁の本を開いたり
ネットで浴衣の仕立てをみたりして、自分で縫おうと思ったのだが
縫い方にもいろいろあって、よくわからない。

むかしむかし小学低学年の頃に、友達と運針のことで
なにやら話をしていたような、「嫌だなあ」とかのうっすらとした記憶があるが、
縫い方など、すっかり忘れてしまっている。

ぶっつけ本番で、やってみようかと思いもしたが
試しに大島紬でやるのは、ちょいと無謀だよなあ。

むかし何かの折に「ねえ、着物はどうやって縫い方を覚えたの?」と、
叔母に尋ねたとき「着物をほどいてみればわかる」と返答を。
うーん、ごもっともなんだけど、当時、私の手元には、ほどいてもいいような着物がないのだけど。
いまも、ほどいてもいいような着物はあるようで、やっぱりない!
どれも愛着があるのだ。

今の段階で私にとって和裁は独学で覚えるのはめんどうくさいし、無理
学校へ行こうかと考えてみたのだけど、ほとんど入寮だとか。

和裁を習いに行きたい、ということも言わずに
私「ねえ、4年ほど私、家を留守にしてもいい?」
彼「そりゃ、無理だろう」
私、チビと彼を交互に見ながら「やっぱりね」

身軽な独身に戻りたいなあと、初めて思った。


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