誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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ラーべ

南京の安全区委員長のラーべ氏は
一度も虐殺を見ていない!にもかかわらず

同じ日の報告に
 本国のヒットラーへは犠牲者数は
  中国の申し立ては10万だが「5〜6万人」

 上海ドイツ大使館には「数千」

 イギリス大使館には難民25万のほとんどが家を失い
 一家の働き手が連行されたり殺されりしたと報告

情報源は中国人であるのだが、
彼には日本を悪にする政治的な理由があった。


南京事件については「再審大虐殺」より
気分次第で適当に書き適当にやめます。
本をいちいち見て書くのは苦手^_^;

督戦隊


「督戦隊」

 中国軍には戦闘に際し兵士を先頭に立たせて
 後退する兵士がいると、
 背後から射殺するという組織

南京の下関門にはパニックになって逃げる中国兵と
阻止しようとする兵との銃撃戦が行われて
大量数の死体があり、
そこを占領しそれを片付ける日本兵はなかなか
片付かず2日になってもまだ処理できず・・

これをニューヨークタイムズの記者がみて
日本軍の仕業だとカン違いしたらしい。

この惨劇は中国軍第八七師二六一旅長が
中国軍のした経緯を述べている。

日本軍が南京に入る前から市内には多数の死体があり
 
 中国軍は南京周辺を焼き払い、焼け出された市民が
 難民として城内に流入、食糧難が加速し一部では暴動
 
 中国軍は治安維持のために手当たり次第銃殺

 中国兵による略奪、日本軍入城前の数日間は中国兵による
 侵犯、市民の着物欲しさに殺人まで


日本軍高官の虐殺の認識
 松井石根司令官
 「お恥ずかしい限りです」

  松井氏は安全委員会からの送付された被害届けの報告を読んで
  その後、軍法会議で掠奪や強盗の罪を犯した日本兵10数名を
  処罰!これを反省した言葉で大虐殺は認めてはいない

 石井外務相東亜局長
  大きな社会問題だ

  石井氏は上海からの現地報告と安全区委員会からの被害届けから
  で、裏づけもとらず嘆いたが大量虐殺ではない。


 岡村 第11軍司令官
  聴取すれば市民に対する大暴行があったのは事実である

  岡村氏は当事南京戦に参加していなく
  安全委員会からの被害届けを報告されたもので判断

9日に飛行機で投降勧告文を投下したが
中国軍はこれを無視 

正式な降伏がなければ日本軍は戦うしかない

そして中国兵は民間人に化けてゲリラ活動を

13にち〜16日にかけて
日本軍は南京城の内外で便衣兵の掃討作戦を実施

安全区委員会は「中国兵はいない」としたが
大量の武器弾薬を保持し敗残兵7千名
その後も2千名発見
 
そして民間人を装った便衣兵で反抗した者は処刑されたが
捕虜約1万人、半数は上海に送られ残りは汪兆銘の軍に編入

    
              「再審 南京大虐殺」より一部抜粋

親中の顔ぶれ


内閣の顔ぶれをみると親中派ばかり、

保守であったものまで中国へいって

親中派になって帰ってきているから・・

よほどうまい話をうけてきたのか?

これで安倍内閣が靖国参拝をしなかった理由がわかった

という顔ぶれである。

高市女史が今度は落とされてしまったのは・・

荒唐無稽虐殺数

東京裁判における南京虐殺事件

1、東京裁判の最終論告で
  南京陥落後、最初の2・3日で2万人以上が
  即座に処刑、6週間に26万〜30万が殺された
  
  1、魯甦と称する人物が12月16日夜間に
    日本軍が中国人57410人を一箇所に集めて
    殺しているのを目撃したと証言
     死体は揚子江に投入したという。
     (夜に5万人以上の数を数えられるかどうか)

  2、埋葬された者の数

    崇善堂埋葬隊

    12月16日〜翌年4月20日のあいだに

    112,265人

     詳細は省くが5ヶ月も経過したのに1日の平均死体処理数が2600人!

    紅卍会

     43,071人

     同じく1日に4600人、5700人も死体を処理!
      こういう数字を信じられるだろうか?
  3、他38100人

  あわせて26万人の被害者概数

昭和21年  この数字は南京占領後10年もたってからの根拠もない調査数である。

便衣兵
 安全区に逃げ込んだ彼らを一般市民とみなす(これを無辜の市民というそうだ)

 日本軍が逮捕した数は497名
 反抗攻撃して射殺された者は66名

 日本軍が一般人と便衣兵を誤認しなかったとはいえないが
 わざわざ殺したとはいえないであろう。

 安全区から敗残兵を選び出すために委員会を作り、
 会議による審査のうえ 常民と判明した者には居住証を与え、
 敗残兵を逮捕し、捕虜は上海収容所へ

米国大使館報告書
 シナ敗残兵が一般シナ人を殺傷、略奪した
日本の報道関係者
 12月13日 日本軍が中国人数十人を撃っているのをみた。
 12月17日 朝日新聞上海支局員(山本治氏)
   虐殺についてぜんぜん見たことも聞いたこともありません。
   
                          中村アキラ氏の本より


  
  

   

なかった

南京大虐殺はあったのか
   なかったのかを問えば
「なかった!」

事件について簡単に以前にも述べたが
これを事細かく説明すれば膨大な記事になる

それよりも

再審 「南京大虐殺」
 明成社 発行
 大原康男、竹本忠雄 作

  (これは読みやすく、わかりやすい!)

「東中野修道」 氏の本もお勧めです!

などを各々読んだほうが早い!

「あった」という意見のことごとくがこれで反論できる

もっと細かく書いてあるのもあるが、この本あたりで充分

どうもこの事実でない類はアホらしくて書く気がしない

といっても書かないでおけば・・・

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