こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2007年8月30日 | 2007年9月1日
全1ページ
[1]
下記のアドレスで変更方法をわかりやすく書いてあるのをたっちゃんの紹介で見つけました。 http://blogs.yahoo.co.jp/ik3776/33424419.html ブログの書き方の辞書のようなものです。 時間があれば全部読みたいくらいですが^_^; 私はいずれまたゆっくりと拝見をしたいとおもっています。 /// 初歩の初歩なんだけど^_^; それでも役立つ方もあるかもしれないので 文字のサイズ yahooは通常「2」で数字が大きくなれば 文字サイズも大きくなります。 <font size=3> ここに文字・文章が入る </font> 文字の色 <font color="色">文字・文章</font> 各色の例 <font color="blue">青色の文字</font> <font color="green">緑色の文字</font> <font color="red">赤色の文字</font> black→黒 silver→銀 gray→灰色 maroon→赤茶色 red→赤 purple→紫 fuchsia→ピンク green→緑 lime→黄緑 olive→黄土色 yellow→黄色 navy→紺色 blue→青 teai→深緑 aqua→水色 文字の色とサイズを同時に記入 <font color="blue",size=3> ここに文字・文章が入る </font> 文字と色を別々にして記入 <font size=3> <font color="red"> ここに文字・文章が入る </font> </font> * <>は半角にしてネ^^; リンクとか画像などはwiki文法にチェックしてから、 wiki文法では上記の書き方は使えないようです。 記事を書いて発見 あれ、最後の</>を書かなくても 文字が大きくなってるけどどうなってるの? 全体の変更だけなら締めはいらないらしい
満州を日本が侵略したとかよくいわれるが あの満州という国は 日露戦争で日本がロシアから賠償金代わりで譲り受けた国 満州へはロシアの検問を通らなければ入れなかったのだから 名義上は清国のものではあったが 実質上はロシアのもので、清国もそれを認めていたこと それを戦争をして日本のものになったのを 日本が清国に取り返してやった国ではないか 日本は命がけで手に入れた賠償金がわりの国を 無償で満州族のものとして返したのであって 現在の中国のものだとして返してはいない いまだ賠償金に相当するものを返してもらってない 中国は満州を自国のものにするなら それに相当する額を日本に返すべきではないだろうか
「大正9年5月24日午後12時を忘れるな」 という日本人が忘れてはならない尼港事件 尼港事件 (http://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/50794650.html) 「大正9年5月24日午後12時を忘れるな」 (壁に血で書き記されていた文字) という日本人が忘れてはならない尼港事件 通州事件と同じようにこれも 日本を罠にかける事件であったと思える。 通州といえば、今度の南京事件の映画の製作にあたって この通州事件を元にして製作されているそうで ついでに名称も通州に変えればそのまま真実映画になる。 さて日本が連合国の要請があっても アメリカの猜疑で日本の単独派兵反対の意向もあり すぐには出兵せず米国共同でなればとして、すぐに受諾せず 出陣してもすぐに引き返すはずが アメリカの誘導で奥地へ誘い込まれ 尼港事件の発生で満州朝鮮への 共産主義の侵入を恐れた日本の軍滞在が長引くはめになり アメリカは突然政府通告もなしに引き上げたので 日本は諸外国に侵略という疑惑の目を向けられてしまった。 尼港事件で日本人の共産主義への認識に目を開かせたのであるが 米国を含めて他国は対岸の火事程度 尼港事件を起こさせたのはどこか?と考えさせられるが どちらにしてもアメリカが共産主義を軽く考えていたために 共産より日本を叩くほうに夢中でした結果が・・・ このシベリア派遣で 日本の死者3千人、負傷者2万人、このときの戦費は痛く 日本にとっての弱体化にも・・・ アメリカはうまく罠にかけてほくそえんでいただろう アメリカは共産主義をはびこらせるだけの戦争をした。 「敵を間違えた」など戦争が終わってから発表しても 気がつくのが遅い!バカ米(当事気がついていた米国人もいたようだが) このとき日本が派遣軍要請で、すぐに単独派遣行動をしていたら 尼港事件のような残虐な事件も起きず、日本の被害も少なく その後の世界事情も変わっていただろうにと思われたのだが 当事に生きていたわけでないから、 それもできにくい事情であったかも 米・中、両国ともに権謀策謀がお得意の国を相手に バカ正直のみの日本は苦労が多いのみ・・・ 通州事件と同じようにこれも 通州事件 (http://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/36899504.html) 日本を罠にかける事件であったと思える。 通州といえば、今度の南京事件の映画の製作にあたって この通州事件を元にして製作されているそうで ついでに名称も通州に変えればそのまま真実映画になる。 さて日本が連合国の要請があっても アメリカの猜疑で日本の単独派兵反対の意向もあり すぐには出兵せず米国共同でなればとして、すぐに受諾せず 出陣してもすぐに引き返すはずが アメリカの誘導で奥地へ誘い込まれ 尼港事件の発生で満州朝鮮への 共産主義の侵入を恐れた日本の軍滞在が長引くはめになり アメリカは突然政府通告もなしに引き上げたので 日本は諸外国に侵略という疑惑の目を向けられてしまった。 尼港事件で日本人の共産主義への認識に目を開かせたのであるが 米国を含めて他国は対岸の火事程度 尼港事件を起こさせたのはどこか?と考えさせられるが どちらにしてもアメリカが共産主義を軽く考えていたために 共産より日本を叩くほうに夢中でした結果が・・・ このシベリア派遣で 日本の死者3千人、負傷者2万人、このときの戦費は痛く 日本にとっての弱体化にも・・・ アメリカはうまく罠にかけてほくそえんでいただろう アメリカは共産主義をはびこらせるだけの戦争をした。 「敵を間違えた」など戦争が終わってから発表しても 気がつくのが遅い!バカ米(当事気がついていた米国人もいたようだが) このとき日本が派遣軍要請で、すぐに単独派遣行動をしていたら 尼港事件のような残虐な事件も起きず、日本の被害も少なく その後の世界事情も変わっていただろうにと思われたのだが 当事に生きていたわけでないから、 それもできにくい事情であったかも 米・中、両国ともに権謀策謀がお得意の国を相手に バカ正直のみの日本は苦労が多いのみ・・・
すべて表示
小川菜摘
シルク
浅香あき恵