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戦国時代には日本中が戦士ばかりか!
情報と侵略を宗教の名を借りて人心を惑わし
内部から有利に導くための宣教師が
日本を攻めると、攻めるほうの被害も大きいと母国に報告をしたために
日本が侵略をされずに済んだ戦国日本。
日本に大きな武力があれば国は何もしなくても守られる。
江戸時代は平和に慣れて国を守ることすら疎かになり
幕末には新撰組を作らねばならないほど、
幕府に防衛力が無くなっていたのだろう。
日本の防衛力が無くなっていた為に
外国の容赦のない侵略が始まり
明治維新でかろうじて防ぎ始めたものの
昭和にはとうとう敗戦をして、いまは武力なし!
国に防衛力が無くなれば
滅ぶしかないのが世の常。
核反対とか叫んでいるが、国の力をなくして得るものは
他国の略奪を黙って受け入れるしかない。
非常任理事国になったとアホみたいに喜んでいるが
日本だけが突出した費用負担!をするだけ
常任理事国などの負担額はスズメの涙程度
弱い国は負担金を出してぺこぺこ敗者外交
国連に力のないことは世界情勢を見ていればよくわかる。
日本は単に他国に金を出すための名目上の国連参加
世界からの略奪を受けいれるための敗戦国日本の国連入りだろう。
それより国に力をつけるほうがよほど平和貢献になる。
核が一番安くて手っ取り早いのに、どうして国民は反対するのか
他国の為に働いて略奪されるほうがいいとは・・・理解しがたい。
家畜に等しい日本人となってそれで満足しているのか。
ぼられていると知っても、気にもせず、なお離れようとしない誰かに似ている。
ちょっと核を保有すれば、日本の未来は開けるものを
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