誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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和服の色あわせ

着物を着ようとするとき
着物に合う帯は
帯に合う帯締めは帯揚げは

私が紫の帯締めといえば
彼は緑の帯締めが合うという。うーん


洋服とちがって色合わせがまだよくわからない。
ほとんど
私にとって思いがけない色が合うのだが
この思いがけない色合わせを覚えてしまうと楽なんだけど

帯が好きで着物に合う合わないなど
お構い無しで、素敵だなと思うと、すぐに購入していたから
新品ばかりの帯がいまも山盛りといえるほどある。

着物を買うときに合う帯を買えばいいのに
帯だけ先にやたらと買うから、
着物に合う帯があるのかどうか

新しい着物を着ようとするときに
帯という帯を全部点検して合う帯を探す。
これだけでたいへんな作業!

着物って、普段着の着物のほうが楽でいいなあ。

同窓会の着ていく着物と帯をまだ決められずにいる。
だから、まだ出席か欠席かまだ決められない。

洋服を持ってくればいいのに、忘れてきてしまったから
行くとしたら着物しかないのよね。あーあ

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なんとなく

政治家の保守つぶしか。
阿部氏の次が中川氏か
なんとなく
どちらも疑惑がある感じがする。

それにしても
日本にとっての良き政治家と思える者を
日本のマスコミがつぶしていく。

日本はいまだ占領軍の頃のようなマスコミ

そういえば小泉氏の郵政民営化のときの
マスコミもいきなりヘンな報道に変わったし


麻生氏をつぶすのに小泉が・・

これで
日教組派の民主党が政権をとってしまうと
日本はもう終わりか。

国民の良識は? ほんとうに
マスコミに操られるだけになっているのだろうか

桜が

我が家の近くにある桜の樹が
切られてしまって、今年は花見ができなくなった。
たいてい虫にやられたのだろうが、
なんとも寂しい。


以前は目印がなくて、「我が土地はどこぉ!」と叫んだこともある。
そのときには結局、わが土地へ行かれなかった。^_^;

そして
この桜の樹を目印にすることを覚えて
外出するたびに桜の樹を頼りにして我が家へ帰っていたのに
この樹がなくなると、困る。

とにかくも、桜が消えて
いまさらながら初めて知ったことは
桜の樹は長く持たないということだった。

日本はもともと梅の花を愛でていたとか
桜の花はパッと咲いてパッと散る。
パッと咲いてぱっと散るなどは、私は好きだけど

樹まで長くもたないとなれば、・・・桜を愛でたのは明治以後
日本の運命を花に置き換えるなら桜はやめたほうがいいような。

桜の花はどんどん新しいのを植えていかなければなくなるとか。
アメリカの桜の樹も、植え替えたものになってるのかなあ。

100万はいらぬ。

私の親類筋の人が
100万円を病院に寄付をするからと言ったが
「一億ならいいが100万くらいなら、いらぬ」
として病院から寄付を断られた。

それで、わたしのところへ
どこか寄付を受け付けるところはないか?と尋ねの電話があり
それで私が寄付大歓迎のところを紹介したのだが

寄付金も額によって、断られるとは
100万って、少ない額なの?

ん、私が貰っておけばよかったかな(~_~;)
そうすると、あっというまに使ってしまうなあ
やっぱり、少ないといえるのかなあ

少ないような多いような・・・

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