誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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あーぁ

日本は敗戦国で、真実の反論すら認められず裁かれている。

日本が悪いことをしたなど、本気で思うのは
戦前の日本人を知らぬ戦後生まれの日本悪役論の教育を受けた人々だろう。

義に生きる
仁に厚く
礼、智、信、孝、悌、忠、などの実践を良しとしていた日本人

謹厳実直、働き者で、人情もあり、弱者に優しく、正直であれ、とした
信頼のできた戦前の日本人たち。

武士道があったればこそ、国のために命をささげた日本人
アジアの独立のためにと命令などなくても
他国に残り他国独立のために命をかけた日本人

このような日本人たちが大虐殺をしたなどと信じられる者は
平気で大虐殺のできる、大虐殺をしたことのある者たちと
日本悪役論の教育を受けた者たち

己の胸に問うと良い、己が戦前の日本人のような行動が取れるかと。
せいぜい己より弱い者をみつけて虐殺するくらいが関の山だろう。



余談だが
命令一つでまとまりもするが、
アメリカが命令を出す司令部をなくしたら日本は弱くなるだろうとと司令系統を攻撃したが
個々に戦いだした日本軍のほうが逆に強くなってしまったという。

日本人は個々においても、戦いから逃げることなく
独りになっても最後の最後まで戦う強さがあったのだ。

こういった精神は日本人の気質にあった武士道からだろう。
日本を弱くするには、精神から武士道を消し去ることと考えたから・・・

いまは、弱い者いじめ、自殺をするほどの弱い精神、弱い男、
あーぁ、情けなくなってきたから、ここでやーめた。

まきぞえをくった。

侵略戦争は悪ではない!

戦争は国際法上で外交の最後の手段

 第二次大戦中にナチスによるユダヤ人の大量殺戮が行われていても
 米国や英国は、国内問題であるとして取り合わず。
 チェコやポーランドもナチスの侵略を告発したが、認められなかった。

 ドイツの侵略戦争を犯罪と認められてなかったのだが
 ドイツ敗北後に、強制収容所があきらかになり
 戦争と大量大虐殺が不可分に結びついて問題となり、
 
 それまで侵略戦争は 
   先に手を出す、
   先制攻撃を仕掛ける。
   攻撃的
 とした解釈で、戦争を悪とは解釈されていなかったが
 ナチスを一網打尽にするために共同謀議なる法理論を推進して
 「侵略戦争は戦争犯罪である。」となった。

そして日本がその後に降伏したことで
 日本にも侵略戦争は犯罪であるを適用されて裁くことになったのだが
 日本には計画的な大虐殺もなく、太平洋戦争は自衛のための戦争
 満州は民族協和が理念として掲げられており、
 日本の指導者をナチスのように裁くことができなかった。

それで南京大虐殺のでっちあげ話をもちだして、
日本の指導者達を強引に戦争犯罪人として処刑!

一時、朝日新聞は真実を報道して占領軍から・・・急転換して反日報道に切り替えた。
その後の日本の歴史観は、
真実を隠し、ゆがめられた東京裁判史観を元にして
正さないままである。

侵略戦争が悪いとなったのは、戦後のこと。
それもナチスドイツを裁くためのことで、
日本の戦争を悪とされたのは
ドイツの巻き添えを食ったといえる。

日本と中国との争いにしても、いつもアメリカが裏にいた。
日本は、ずっとアメリカと戦っていたといえるのではないかと。



 

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