誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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闘うって

小沢氏「検察と闘う」について

無実であれば闘うの発言もいいが

無実でなければ、闘うというのはおかしいんじゃないの。

むしろ権力で抑えつけるよ、と聞こえてくるよ。

民主党議員まで「最後まで戦う」という言葉には

正しくなくても、権力者に同調して己の地位を保つのみの

一党独裁の恐ろしさを感じてぞっとする。

一党独裁でも公を優先する権力者であれば、いうことはないのだが。

男性の着物

彼が急に着物に目覚めたのはいいけれど、
それに連なって男性用の着物について
私はずいぶん知らないことに気が付いた。

襟芯は男性でもいるのだろうか?

「これでは着物が汚れるとか文句を述べていたこともあって
半襟を付け替えるとき、少し工夫をした縫い方をして
襟芯をつけるかどうか迷った末に

襟芯をつけたら、綺麗に決まった。!

彼は、いままで腰紐等はいっさい使わないで
着物を気軽に着ていたのだが、

今回、兵児帯から角帯に変えたことで
帯を締めると着物の身丈が短くなってしまうだけでなく
なんとなく着物姿がヘン!

男性としての綺麗な着物姿にするために、
私もいろいろ考えることになったのだけれど、
彼も何度も着物を着ては着慣れる努力をした。

着物は着るよりも、着慣れろ!だ。
おのずと綺麗に決まってくる。

しかしまあ、女性用の着物に関連した着付け等の書物は多いが
男姓の着物について、なぜないのだろう。

そういえば足袋にしても柄足袋も数が少ないし。
コーリンベルトなども男性と女性とは着物の仕立ても微妙に違うので使い方も違う。
それでも、私のをうまく使うようにしてしまったが。
ところで、周囲を見渡せば、男性の着物姿って見かけなくなったね。

集会の演説をしていた方は着物姿でしていたから、
彼に「着物姿がいたよ」と早速携帯で連絡を。
着物の価格も安くなって、田舎より街のほうが値下がりがひどい。
いまが買い時だぁ!
私も着物が好きだから、着物を自分で縫えるようになれたらいいのだけれど、

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