誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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安さを通すには

管理会社が中間マージンを取った上の
マンションの工事見積もりですから、
組合が安い見積もりを探してきて提議したとしても、
管理会社の提示額が高いのは当たり前なのだから
会社がすんなりそれを受け入れるはずがない。

安い工事発注をしたいと思うのであれば
管理会社との契約内容を変更しなければ
管理会社お勧め以外の工事見積もりを採用はしないでしょう。

組合がそれを通そうとするならば、
管理会社抜きでやるしかないです。

そのときは、管理会社の監督責任はなし
管理会社の保証もなし、と脅されますが、

一般家庭においても工事発注をしてますが、
その監督保証等は工事屋が責任を負うことで
文句を言うのは払う側。

マンションにおいても同じこと。
管理会社の保証とか責任とかで、びびることはない。
会社があろうとなかろうと最終責任は管理組合なのだから。

魅力なしの男と女と命

男として生きる役目は、
 
 力の限りをつくして
 
 家族を守る。

 国を守る。

女として生きる役目は

 柔らかな優しさで、子を産み育てること。



どんなに頑張っても男は女のように子を産めない。

どんなに頑張っても女は男のように軽く力を振るえない。


であれば、男は男の本性を生かし、

女は女の本性を生かした人生を選ぶのが

一番賢い生き方ではないだろうか。

しかし、性道徳は乱れて

 男は家族に暴力を振るい
 女は子育てを放棄 

夫婦別姓とは、
 家族単位で、助け合い協力しあうことをやめてしまうこと。
 家族の絆を放棄することは、助け合う連帯意識もなくし、
 個人のみがよければ、血を分けた子供であろうが
 愛する夫・妻であろうが、容赦なく放り出せる環境作りにすること。

夫婦って、他人どうしの結びつきで
 うまくいくほうがおかしいのだ。
 夫婦の周りの人々とも、嫌いであろうとなかろうと、
 付き合いをしていく、それが人が社会に生きる基本。
 親の名に守られた独身のままで、きままに生きるのとは微妙に違うのだ。
 苦労も我慢もしたあとの人は、男であれ、女であれ、人として大きな魅力が出る。
 人生を生きた!とは、楽に人生を過ごすのではなく
 社会の波に飲まれながら生きてきた人のこと。


日本人は先進国でありながら自殺が一番多い。
それは、安易に楽な道でしか生きようとしないから

母親の子育て放棄が増えている社会において

幼き頃から我慢するとか、
苦労を乗り越える精神を養うこともなくし、

これでどうやって己の命を大事にする子供たちが育てられるのだろう。

移設の前に

普天間基地

 移設ではなく
 米国軍を国から出て行かせれば簡単に解決すること。

 その前に日本の防衛をどうするかが問題だが
 戦後間もない貧乏日本のときはしょうがないが

 己の国を防衛できる費用を持ちながら
 米国にいつまでも防衛をさせている日本が悪い。
 
 まして、基地の周りにあとから住み始めておいて
 「うるさい」とか文句をいうのは、どうかと思うよ。

 普天間基地の移設を考える前に、国の平和をどうするか
 国の防衛について協議すべきではないのか。
 
 
 
 
 
 
 
 

ずるい生き方

在日朝鮮人
戦前までは区別ない同じ日本人であったのだから
日本に永住するのであれば帰化すればいいこと。
帰化もせず朝鮮人として住むのを選ぶのであれば、
通常の外国人として住むのが妥当。
本国に帰ることもできない。
さりとて日本人にもなりたくない。
鳩山氏が宇宙人のようだと言われたようだが、
在日朝鮮人なども日本に巣食う宇宙人とも言える存在ではないか。
外国人参政権云々の要求よりも
彼らを守る国はどちらなのか、どの国に忠誠を誓うのか
どちらにもついて、どちらにもつかない在日朝鮮人。
ずるい生き方としか思えない。

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