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戦前は暗いイメージのようであるが、
敗戦色濃くなった2年くらいは暗かったが
戦時中でも希望と誇りと自由を謳歌の明るい社会だったと聞く。
戦後は
現実を見ない夢ばかり
誇りをなくし
自由を謳歌したものの、国はかごの鳥で自由はなし。
昔の日本は
戦いの最中に安物の刀では切れなくなったり、折れてしまうこともある。
だから
「身を守るためには、己の命を守るためにも良い刀を持つことだ。」
ところが戦後は
日本人を無抵抗にさせるために
「平和は武器を持たないことだ。」
という現実にそぐわない洗脳教育を施されたために
無防備のまま死ぬことによる平和を望むようになった。
戦後の日本の安全は米国の傘(核)によるものということも脱落してしまった民主党の輩・・・
政治まで国を他国に売り渡すようなことをしようとしている有様をみていて、しばし元気をなくしたが
過去から未来への引渡しに今を生きる大人として、
若者のために
地に付いた精神と希望と誇りをもって
若者らしく元気に生きられる国にしておきたいなあ。
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