誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

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自力は諦めた

もういちど自力でパソコンを直そうとして
いくらかは画面も変えられるようになったりしたけれど、ダメ。
メーカーのトラブル相談等を調べてみたら、問い合わせるしかダメな状態とわかる。
だけど、連絡はなかなか、つかないし、日にちと時間の予約だけして今日は諦めた。
今使っているパソコンは、
使い慣れてなくて、すぐに疲れてしまってわずかな時間しかできない。
健康を考えるといいのだけれど、やはり不自由!
使いやすいもう一台は梱包から出すのも面倒だし
いまはパソコンも休め!ということと考え直して、
しばし雪かきを楽しいものとして過ごそうか。

平和ボケ憲法

アメリカ占領軍の意図で作られた日本の平和ボケ憲法は
世界の大国間における戦争はおきないだろうという米国の楽観の考えから
日本に武力を持たせるな!だけを意図して作られた憲法だが、

鳩山総理を含めた団塊の世代は、この憲法を元に育ち教育された世代。
だからいまもまだ世界は平和を愛する諸国であり、
世界の国々はひとつになれると、まじめに考えているようだ。
本気で思っているところに、彼らが指導者であるだけに恐さがある。

憲法の前文に
 平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
 われらの安全と生存を保持しようと決意した。
 
 これは近隣の諸国を信頼して、日本の安全と日本人の生存を保持しようというもの。

 中国はチベット侵攻、ウズベキスタンには原爆実験、台湾にミサイル、
 朝鮮も原爆実験に日本人等を拉致
 ロシアは北方領土を返さず、日本漁民への恐怖を与え。
 アメリカは日本の伝統破壊のうえに、基地を作り金をむしりとることと、
 年次要望の押し付け等々、自国のしかけた戦争の手伝いまでさせている。

 これが平和を愛する公正と信義に信頼できる国で、
 日本人の安全と生存が保持できるのであろうか。

憲法九条に
 「戦争の放棄」  どんなことになろうとも戦争はしません。無抵抗です。
 「戦力の不保持」 危なくなろうが、戦力の保持はしません。無抵抗です。
 「交戦権の否認」 正当防衛であろうがなかろうが、戦う権利は否認し無抵抗でおります。

無抵抗であろうと殺されるときは殺されるのだが、
それでもなにもせず生きる権利も述べずに
日本人は日本国憲法を守って生死は諸国に任せて無抵抗でおります。
というのが主旨の世界の人々が善人であることが前提の平和ボケ憲法だ!

米国の楽観どうりに世界平和が永遠に続くものであれば問題はないが、
その後、すぐに朝鮮戦争が勃発して、ベトナム戦争にと、
こんな現実にそぐわない平和憲法を政府もアメリカも改正もせず、
ただ、あわててアメリカの意向で自衛隊を作り、
へんな解釈をしてごまかしながら、アメリカが守るからと日米安保条約で
改正もせずに夢のような平和ボケ憲法維持のまま現在に至る。

憲法九条保持!などと述べて日本の安全が平和がほんとうに守れるのであろうか。
米国が侵略を行っている中国に勝てるのであれば、
日本はこのアホな平和ボケ憲法保持で、米国に守ってもらえばいいが
現実には朝鮮戦争のとき、すぐに日本人を戦争に借り出したではないか。
戦争の放棄どころか武器を持って戦う権利も否認できず、戦争をさせられたではないか。

今後において日本に戦争の必要が生じたとき、憲法違反だからとして
戦争を日本人は諸国に対して否認できるのであろうか。
己の命がなくなる段になっても否認できるのだろうか。

憲法そのものが、現実離れした楽観平和憲法であるのだ。

これを後生大事に守っていて、我々の生存がどこまで守られるのであろうか。

民主党の輩は、どうやら本気で世界は善人ばかりだとまじめに思い込んでいるらしいから
日本は日本人だけのものではないとか外国人参政権など、国の滅亡になることを平気で述べる。

応援しない

オリンピックは応援しない。
応援したくても
選手たちは日本国の代表としてではなく
個人のために参加しているだけで、
競うどころか、楽しく遊んでくるだけ
そんな選手たちに応援などする気にはなれない。
かってに遊んでいろ。
大和魂の日本を汚すような選手たちには
日本代表だ、などとして参加してほしくないね。

また壊れた

あれこれしていて、
パソコンを壊してしまった。
私に「すぐに直せ!」と言われても・・・
もういちど、あれぇ、これぇ?じっくり修正に挑戦してみるけれど
画面が「errer]表示だけの真っ暗では、いまの私の知識では
なんともしようがない、はぁーぁ。

この臨時のパソコンは使いにくいし・・・
えっ、またこれも壊れたのぉ?
これは私がこわしたというよりも、パソコンの欠陥
まだ保障期間のうちだから、修理に出そう。

いったい今日は、厄日なのかあ!

米の計画で

米と中国で協力して世界を統治しようよ!

とその計画を中国にしきりに持ちかけた米国。

日本の民主党を利用して大量の外国人を受け入れさせ

外国人参政権や死刑廃止等々様々なことをやらせよう。

そして日中において「中国人の参政権の支援協会」を設立。

日本のマスコミは中国にではなく米国の手先として民主党を推して
日本は米中のこの話し合いで、民主党による国の滅亡への道を進みつつある。

小沢氏や民主党のアホさに、苦笑いしているアメリカだろうが、

しかし、米国の計画は挫折して、最後に笑うのは中国となる計画が。

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