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<title>誇りある日本</title>
<description>戦前の日本人が戦争を起こしてでも嫌ったもの 
　・国と一体である天皇制の廃止 
　・大量殺人と暴力（テロ）革命がセットである共産主義！ 
そしていまも日米戦争は続いている</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9zYWtlbmlzYWt1cmFuaXNha2U-</link>
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<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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<title>誇りある日本</title>
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<description>戦前の日本人が戦争を起こしてでも嫌ったもの 
　・国と一体である天皇制の廃止 
　・大量殺人と暴力（テロ）革命がセットである共産主義！ 
そしていまも日米戦争は続いている</description>
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        <item>
        <title>平和が大好きさんのコメント</title>
        <description>蒋介石逃亡後の大陸で支配・侵略を続ける中華人民共和国は、敗戦で大陸に残った日本軍将兵を洗脳して日本に送り届けた。&lt;br /&gt;
この「中国戦犯」たちが日本を貶めるためのウソをあちこちにまき散らした。&lt;br /&gt;
一時は多くの日本人が騙され、これに朝日新聞記者だった本多勝一らが便乗して、中共のプロパガンダを増幅させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南京大虐殺は作り話で,、実際にはありませんでした。&lt;br /&gt;
日本人を多数、虐殺した通州事件は本当にありました。</description>
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        <pubDate>Sun, 09 Apr 2017 09:33:23 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>歴史＆環境&amp;amp;公徳心ツアーさんのコメント</title>
        <description>ウイリアムウェブ裁判長の東京裁判の開会の辞においては「被告達は嘗て、如何に重要な地位にあったにしても、それが為に受ける待遇は、最も貧しい日本兵、或いは一朝鮮人番兵よりも良い待遇を受ける理由は見当たらない」と日本の戦争指導者に対する敵意を露にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 検察側に不利な発言や意見が弁護側から出されると、裁判長の訴訟指揮権を行使して遮ったり却下したりするといった場面がしばしば見られた。&lt;br /&gt;
 最も有名なのがアメリカ人弁護人のベン・ブルース・ブレイクニー及びジョージ・A・ファーネスの「事後法で人を処罰することは出来ない」といった旨の弁論に対しても、「全ての動議を却下する。その理由は将来闡明にする」として裁判を続行させたケースである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また清瀬一郎の「この裁判（極東国際軍事裁判）はいかなる根拠において実施できるのか」という質問に対しても「後から答える」とだけ述べて休廷し、その後回答することはなかった。&lt;br /&gt;
また、中国で冀東保安隊が日本人居留民に対して略奪、暴行、凌辱、殺戮など残虐の限りを尽した通州事件についても却下している。</description>
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        <pubDate>Tue, 04 Apr 2017 00:02:29 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>日中国交正常化45年南京80年に学ぶさんのコメント</title>
        <description>日中戦争（支那事変）期に中国国民党軍によって堅壁清野は行われた。&lt;br /&gt;
 国民党軍は日本軍・中国共産党軍の双方に対しこの作戦を取った。焦土化の対象は、軍事施設や食糧倉庫のみならず田畑や民家にまで及び、南京戦の際には、日本軍の遮蔽物に使われる可能性のある建物をすべて焼却した。&lt;br /&gt;
 国民党軍により南京城壁の周囲1&amp;#12316;2kmの居住区全域と、南京城から半径16km以内にある道路沿いの村落と民家を焼き払い、焦土化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 中国国民党はその後も日本軍の進撃を止めるため黄河を決壊し、人工的に洪水を起こした黄河決壊作戦や、日本軍が迫ったとの流言に惑わされた中国軍による焦土作戦の長沙大火もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、三光作戦は堅壁清野作戦を日本軍の仕業として中国側が報道したものだという説もあり、日本軍の資料で「三光作戦」また「燼滅作戦」は発見されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 中華民国陸軍軍官学校出身の朝鮮人将校崔徳新は、中国国民党軍を率いて共産ゲリラ討伐戦術で堅壁清野作戦を実施した。</description>
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        <pubDate>Mon, 27 Feb 2017 20:55:27 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>日中国交正常化45年南京80年に学ぶさんのコメント</title>
        <description>日中戦争（支那事変）期に中国国民党軍によって堅壁清野は行われた。&lt;br /&gt;
 国民党軍は日本軍・中国共産党軍の双方に対しこの作戦を取った。焦土化の対象は、軍事施設や食糧倉庫のみならず田畑や民家にまで及び、南京戦の際には、日本軍の遮蔽物に使われる可能性のある建物をすべて焼却した。&lt;br /&gt;
 国民党軍により南京城壁の周囲1&amp;#12316;2kmの居住区全域と、南京城から半径16km以内にある道路沿いの村落と民家を焼き払い、焦土化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 中国国民党はその後も日本軍の進撃を止めるため黄河を決壊し、人工的に洪水を起こした黄河決壊作戦や、日本軍が迫ったとの流言に惑わされた中国軍による焦土作戦の長沙大火もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、三光作戦は堅壁清野作戦を日本軍の仕業として中国側が報道したものだという説もあり、日本軍の資料で「三光作戦」また「燼滅作戦」は発見されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 中華民国陸軍軍官学校出身の朝鮮人将校崔徳新は、中国国民党軍を率いて共産ゲリラ討伐戦術で堅壁清野作戦を実施した。</description>
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        <pubDate>Mon, 27 Feb 2017 20:54:59 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>日中国交正常化45年南京80年に学ぶさんのコメント</title>
        <description>3.日本軍が南京を占領する約一カ月前、昭和十二年十一月より翌年の九月迄、蒋介石率いる国民党は、ほぼ毎日の様に、欧米のマスコミ関係者を集めて、記者会見を開き、日本軍に対するイメージダウンの目的で、日本軍の不法行為等について嘘八百の発表、宣伝工作を続けていた。&lt;br /&gt;
そして、その回数は延べ三〇〇回にも及んだという。処が、当時、国民党は「南京大虐殺」などという事を一度も言ったことが無かったという。&lt;br /&gt;
何故か？それは、その様な事は全く起きていなかったから言わなかっただけである。&lt;br /&gt;
仮に、当時、南京で「大虐殺」が起きていたならば、其の事を其の記者会見の場で取り上げないはずがなかったであろう。 &lt;br /&gt;
アパ</description>
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        <pubDate>Sat, 25 Feb 2017 18:24:50 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>日中国交正常化45年南京80年に学ぶさんのコメント</title>
        <description>済南事件で虐殺された日本人の遺体が済南病院で検死されている写真が、後に中国の新華出版社から出された『日本侵華図片史料集』や吉林省博物館に、731部隊が中国人に細菌人体実験をしている写真として掲載された。&lt;br /&gt;
また、そのイラストが中学生用の歴史教科書にも掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様の写真は日本でも誤用され、粟屋憲太郎が『朝日ジャーナル』に発表した論文「東京裁判への道」にも、日本軍が進めた細菌による人体実験の一場面として掲載された。&lt;br /&gt;
平成4年11月21日夜10時からテレビ朝日が報じた「戦争とはかくも非人間的な行為を生むものか」と題した番組では、元軍医と元衛生兵が、吉林省博物館に掲げてある「七三一部隊細菌戦人体実験」（実際は、済南事件で虐殺された日本人の遺体が済南病院で検死されている写真）にひたすら謝罪した。&lt;br /&gt;
こうした誤用は原正義の調査でわかった。</description>
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        <pubDate>Sat, 18 Feb 2017 16:15:38 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>実は更新の度に見てました（笑）&lt;br /&gt;
幾つか記事を読ませて頂いて、自然にコメントしたい！って感じちゃいました♪&lt;br /&gt;
私は最近、ハマっているバイナリーのブログを書いてます(人´∀｀)&lt;br /&gt;
私も書き方を参考にさせて頂いちゃおうかな♪是非、私のブログも見てみて下さいね☆</description>
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        <pubDate>Wed, 25 Mar 2015 23:40:00 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>usa*a*wxr*uaさんのコメント</title>
        <description>初めましてヽ(*’-^*)。&lt;br /&gt;
初コメなのですが迷惑じゃないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログすごく興味深く読ませてもらいました。&lt;br /&gt;
自分とは違う視点からの書き口がとにかく新鮮でした(=^_^=)&lt;br /&gt;
いまでは、sakurazakeさんの更新を楽しみに待つ一ファンです(〃´∀｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私事なのですがちょっと書かせて下さい。。。&lt;br /&gt;
ずっと落ち込んでいた毎日だったのですが、sakurazakeさんのブログを読んで久しぶりに元気がでました。&lt;br /&gt;
いまでは尊敬の眼差しでブログを読ませて貰ってます(´ｪ｀*)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると不思議とふつふつと心に沸き上がってきた想いがあるんですね。&lt;br /&gt;
というのも、実は最初にも書いた悩みでずっと落ち込んでる自分がいて、相談に乗ってもらえないかと思ってます。&lt;br /&gt;
連絡先です。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
koikaren@i.softbank.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶしつけなコメントごめんなさい。気分を害されたら削除してもらっても全然構わないです。&lt;br /&gt;
メール来るの心待ちにしてますね(○ﾟε^○)</description>
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        <pubDate>Fri, 30 Jan 2015 22:37:09 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>1082001（紫音）さんのコメント</title>
        <description>本気ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裕仁は「薄汚れた背広スーツ一着」「履き疲れたクツ一足」用意し&lt;br /&gt;
「あっそー」&lt;br /&gt;
しか言葉を発せず、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ若い年代で『老人のよぅに背中を丸めて見せて』&lt;br /&gt;
国内を歩き回る「案」を出したのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり『国内外軍需産業筆頭株主の地位」につく裕仁の演出!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ国務長官事実上の実権者スティムソンや&lt;br /&gt;
マッカーサーへは&lt;br /&gt;
だらだらと「命乞い」の書簡を書き「外務省にはお願い行脚させ」て!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼大正天皇は幼児期から「子供をつくる機能はなかった」のですよ！．</description>
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        <pubDate>Sun, 18 Aug 2013 14:57:07 +0900</pubDate>
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        <title>アジアや世界の歴史や環境を学ぶさんのコメント</title>
        <description>フィリピンに到達した初のスペイン人は1521年のマゼラン率いるスペイン船団である。&lt;br /&gt;
マゼランはフィリピンにたどりつくと、鎧と槍、火縄銃、大砲などの武器の威力を背景に部族長たちに対してスペイン王への服属および朝貢とキリスト教に改宗したセブ王への服従ならびにキリスト教への改宗を要求。部族長を次々と服従させていった。</description>
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        <pubDate>Mon, 22 Jul 2013 22:22:23 +0900</pubDate>
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