誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

桜酒の評論

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辞任劇

ふと、安部総理のことを思い出した。

結局、日本はいまも植民地である。

米国の意に逆らう政治家は落とされる。

どんなに頑張っても日本のためになる政治はできない

あのとき入院するからといって辞任したが

入院する間は副総理に任せればいいはず

それなのに辞任したということは

彼はもう総理として残ってもなにもできない!

それなら辞任をしたほうがと、

入院を理由にしてやめたのではなかっただろうか、と。

日の丸にサイン

私が覚えているのは
薪を背負って本を読んでいる
二宮尊徳の大きな像が小学校にあったこと。

誰の説明がなくとも
働きながらも学ぶ姿に偉いなあと無言の教育を受けたものだ。

幼いときは、なにげなく見上げていたものだが、懐かしい像である。

いつのまにかそれも全国の学校から撤去され、
いまは近くのお寺に小さな像を見かけて懐かしむ。

日本は子供たちに一生懸命勉学に励めよというのはやめたらしいようですね。

戦争中の偉人は・・・日本人のほとんどが

日本には子供たちの人生の目標となる偉人がたくさんいたはずなのに
戦後からはどんどん消されてしまった日本の偉人たち

偉人どころか日本のシンボルとなる日の丸さえ地に落ちた。
戦前も日の丸に名前を書き込んだりしても
真ん中の赤い丸は神聖なものとして書かれる事はなかったのに、
いまは平気でサインを書き込んでいる。

あまりのことに、この日本の将来はもう・・・

闇の金

日本の司法がダメになった。

左翼思想に司法が侵されて正当な判決が出されない

そこへもって裁判員制度で米が追い討ちをかける。

六者協議の目的が日本に核を持たせない!

そして出す必要もない日本から1兆円の金を出させて朝鮮ならびに中国のために使う。

これに協力しているのが利権を狙った

YだのKだのの自民党議員たちと日本の業者

もちろん反対しているのもいるが、

日本から出す金に対して業者の指定は北朝鮮の自由!

したがって日本の業者は仕事を請け負うために

政治家と絡んで闇の金を動かす。

朝鮮、中国、政治家等々に絡んで闇の金がばらまかれ

日本の金と税金等がますます失われていく

これでは日本の金は減るばかり

庶民の生活はますます厳しくなるばかり

内容が変わった

すっかり内容が変わった!

裁判員制度

 ど素人が司法の世界に入ってできるか!

こういうのが出てきたのは
 日本人の独立精神への目くらまし政策ではないだろうか。

安部政権の頃は

 戦後大勢の払拭、

 憲法改正、

 集団的自衛権

 国民投票法

 教育改革

 拉致問題奪還

福田政権になって日本の独立のための最重要課題がなくなった。

 北朝鮮との融和

 人権擁護法案

 外国人参政権

 1千万人輸入計画

ろくなものが出てこないなあ(ーー;)

民の父母、無償の愛

私にとって天皇家とは
日本の神主の総本家のようなものとおもっていたけれど、

日本の大飢饉の折に天皇は
「日本の民の父母」で民の難儀に
 お心をお傷めされたようだが

世界に数々の王が出現したが、このような考えの王がいただろうか

日本人すべての父母のようなお心をお持ちして
いつも国民を見守ってくれる天皇を国民がお慕いし
尊敬するのは自然なことであろう。

そういった国民を案じてくれる王を戴く国であるなら
世界中に比べて民にとって住みやすい国であったであろう。

昭和天皇も平和への願いをもちつつ努力をしていたようだ。
にもかかわらず世界の状況から余儀なく戦争になったが
どれだけお心をいためたであろうか。

そういった天皇が神代の代から累々と続いてきたからこそ
日本人は天皇のために
日本というこの国に生まれた天皇という
平和を願うすばらしい天皇がいたからこそ
日本は正義を重んじ大切にして
アジアの独立は正義を守るためであるからと
命を捨ててもいいと思える戦いができたのではないだろうか。

国として敗戦はしたけれど
アジアの独立は勝ち得ている日本の戦争だ!

親の愛情を得て育つ子供は健康な心で純粋に育つ。
親を嫌って育つ子供は不健全な環境で不健全な心に育つ。

戦後教育をわざとゆがめられて
戦後は親を切り捨ててしまい孤独で不健康な育ち方をした日本

どこかで親の愛情が我にあったことに気がつかないと
せっかく直接に受けられる親の愛情にも気がつかず
大きく見守ってくれる天皇の愛情にも気がつかないで
私たちは親がくれる無償の愛を知らないで
不幸な人生を選んだままになる。


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