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奇形児の豚を食べた中国の話を読んで
あの有名な「孔子」も人間を食べることを常食にしていた
ということを思い出したが、あの国は食べれるものなら
なんでも食べる。
上役をもてなそうにもなにもないからと
妻を殺して食べさせたら、それをほめられたという中国
食べさすほうもさることながら褒めるほうもすごい
日本ならば、なにもないからと
恥ずかしげに白湯を出すぐらいだろうに
出されたほうも貧しさを察して・・
赤ん坊スープから始まってどうやら共食いなど平気らしい
こういう感覚は日本人にはないだろうなあ
それだけ食料に恵まれていた日本国土と
想像できないほど桁違いの貧しかった中国なのだろう
動物でも共食いするのは数少ないというのに
こういうことは言いたかないが
彼らは人間とはいえないのではないかと思ってしまう
あの国は孔子のことを悪人だとしているようだし
日本がこういう国と仲良くお付き合いするのは難しいだろう
それでも中国は外交交渉のために
武力を増強させている。
友好に話し合いできるように武力をつけることは
世界常識であたりまえのことだが
武力をつけずに話し合いで解決しようと考える日本人は
中国人よりも数段下の愚かという人間?であろうか
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