誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

桜雑話

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民族浄化

中国のチベット民族浄化政策

中国はチベットへ中国人の大量移住をし
チベットの女性を無理やり強姦し
結婚した中国人には奨励金を与えるという

この逆は許されずである。

そしてチベット人の赤ん坊は
中国へ連れて行かれてしまうという

中国のチベット民族の滅亡政策である。




中国はチベットの味方を装って人民解放軍が侵入
そして
チベットの指導者を
チベットの中国化に利用するために
中国へ集めて
従わない指導者は命を失うことに・・
(日本の政治家も中国参りしてるなあ)

中国に反抗するものは監獄行き、
公開において辱めを受ける
(愛国心など持った者はやばいよ)
チベットの家々の財産を奪い取ることを
拒否した者は拷問
(ホームレスの持ち物まで盗られるだろうなあ)

怒り抵抗するチベットの男達は森に潜んだが
森や町を空から焼き尽くし大量虐殺
ほとんどの男達は死に小川の水は
チベット人の血で真っ赤に染まる
(チベット人も誇り高い人民のようだ)

仲間を裏切り中国共産党の言うことを聞かないものは

強制労働収容所
 過酷な労働と思想改造
 わずかな食べ物で飢えた亡霊のようになるチベット囚人
思想矯正施設
 毎日一人立たされ自分の犯した失敗について自己批判を
 させられる。
 共産党中国が世界で一番強い!と毎日強化授業を

チベットは土地も荒れて子孫も絶えていく  
チベットの女性は栄養失調で3年の間誰一人として妊娠せず




私はチベットのことはあまり知らなくて
元左翼活動家の方からチベットのことを
少しだけコメントで以前に教えられていたのだが

日本も精神面の浄化をされて日本女性は誰とでもセックス
中国の日本浄化が始まれば日本人の子孫は完全になくなるか
子孫どころか日本人全滅のほうが確立は高いかもだな

日本浄化政策実行の伏せ戦と思えば
今度の毒入りギョーザ事件など軽いものではないか
まあこれなども中国進出日本企業や親中派などが反対して
事を騒がせず日本政府は知らん顔するだろが

国連の常任理事である中国
国連を大事にするのはいいがこうした不正を正すのはどの国がする
どこからも助けられないチベット人民を知っても
なお国連を大事に思うのか?
ODAを中国に出してる日本は間接的な殺人を侵略の手伝いを

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せいぜい死ぬだけだ

1957年 モスクワ訪問において
「世界革命に勝利するために3億の中国人を犠牲にする用意がある」
         (当事中国の半分の人口である) 毛沢東

毛沢東の中国人が死ぬことを計算された「大躍進!」

 我々が太平洋を支配するには
 大型艦船を建造し
 日本、フィリピン、サンフランシスコに軍事上陸する
 中国を君臨し、世界を君臨する!
この夢のため
 中国農民から食料を搾り取ることをし
 供出させる手段として暴力、警官を送り込む
 1958年 栄養失調による浮腫で次々と死亡
 1959年 国の半分が飢餓
  穀物輸出高は急増し、中国は食料が有り余っていると発表
  穀物による燃料でミサイルのテストに1回で1万トンの穀物消費

 灌漑施設建設
  農民には長時間にわたる重労働
  手弁当に道具も自前、作業小屋も自分持ち
  
  多くの事業は中途で断念
   河南のダムでは推定23〜24万人死亡とか

 鉄を作れ!
  製鉄の原料のため家庭のにある鉄製品をすべて供出させ
  建材や屋根材を燃料にするため中国全土で農家が解体
  住む家もなくなり、木々も伐採され
  これが原因で数十年も洪水が
  できた鉄はくず鉄で使い物にならないので廃棄に

中国の生産したものは
 飛べない飛行機、まっすぐ走れない戦車、
 敵より乗組員が危険になる軍艦、
 墜落すると製造責任者に恐れられたヘリコプター

中国農民を人間としての個性を奪い役蓄同様の労働力に

 農民の名前は番号制
  背中に番号札を縫い付けて田畑に
 食事は家で取らせず共同食堂で
  懲罰として差し止めもよく行われた。
 共同食堂まで歩いて何時間もかかる場合もあり
 間に合わせの動物のような宿舎の暮らしを強いる 

1958年末より飢饉の訪れで何千万の農民が
 栄養不良と過労、衰弱して
 食べ物のある地域へ移動したくても
 禁止され、食べ物を盗めば惨殺!
 生き埋め、鼻そぎ、指数本の切り落とし、
 子供は耳に針金を通され壁につるすなど中国全土に

大飢饉の間は
 人肉を食べた者もおり
 我が子を絞め殺して両親が食べ、妻、姉、子供を食べた者も
国の穀物倉庫には食料はたっぷりあり軍に守られていた。
果物がトン単位で腐っていっても倉庫は開けられなかった

4年間の大飢饉で3800万人が餓死あるいは過労死とか


大躍進が毛沢東お夢だけで終わりだろうか
日本はいま中国に力をつけているが・・・
人の命は軽いという考えの中国を相手に
友好だけで生き残れるだろうか?

日本が中国のように共産主義国家になったとき
日本人が役蓄として扱われないという保証は


  
 

 

王者

実録 アジアの曙より

明治天皇
 王者の威厳ともいうべき気品の尊さ荘重さが、
 輪郭の大きな容貌と風格ぜんたいに満ち溢れ
 しかも、親しみがあり和やかさが印象された
             (山中峯太郎)

近眼の私は陛下の尊顔をよく見ようと
力を込めて注目し、いつまでも挙手していた。
陛下のほうでは答礼したのに手をおろさずにいる
ヘンな子供だと思われたのか、おかしそうに
ニコッと威容がくずれて笑われた。
まったく和やかな温かいお顔である。
それを見て私はやっと手をおろし・・・

式の後
「ねえ君、天皇陛下と睨めっこをしたのは
 明治維新この方、おそらく君が初めてだろうなあ」
「睨めっこなんか、いたしません」
「ハハァ、横から見ていたが、睨めっこが、ずいぶん
 長い間だったぜ。陛下がお笑いになったから君の勝ちだよ」

陸軍大臣官邸にて
 禿げ頭が尖っている、天皇陛下と違って、ちっとも和やかな感じがしない。
 えらいと思い込んでいたが幻滅を感じてだまっていると
「そのように人を睨むものじゃない」と不快な顔になった。 


私の知人も天皇なんか否定の考えの持ち主だったが
昭和天皇にお目にかかる機会があって
「目の当たりにしたらすっかり緊張して、またそんな気持ちにさせられる・・」
などと言葉遣いまで敬語に変って話してくれた。
天皇などいらないという教育を受けてきた我々でも
どこかに日本人の血がそうさせるのか、
そういった威厳風格が天皇にあったのか


相手の令嬢が
「天の児屋根の命の末孫だぞ」と東条氏に見合い話を持ちかけられて
「たいがい皆、さかのぼると何々のみことが先祖じゃないですか」と山中氏
 (日本人の先祖はみなさかのぼると天皇家につながるとこの当時も?)
 

3「敵中横断三百里」

「敵中横断三百里」の一部抜粋

連日眠らず、血戦幾たび、
人も馬も綿のごとく疲れ果てて

眠るまい眠るまいと思いながら
五人は死んだ者のように、眠った。
雪はなお降りやまず、
ついに五人の姿を白く隠した。

雪の下におおわれたまま
五人とも身動きもせずにいる・・・。

雪にうずまった主人を見て残れる愛馬は
悲しくいななきだした。

深い深い眠りの底から
(おお、馬がないている!・・・)
ぼんやり目がさめた

全身の節々は激しく痛み、両腕も、両足も
だらりと力がなく、またしてもそのまま眠りに落ちていこうとする

息が苦しい、あたりを見渡すと4人の姿はみえず

なおも見回すと近くの雪がいくつもうずたかく盛り上がっている
走りよって急いで雪をかきわけた

2「敵中横断三百里」

「敵中横断三百里」より文章を適宜に抜粋

山中の激戦・・・終日の苦闘・・・終夜の長躯・・・街中の血戦
あらゆる千辛万苦、みなこれ重大な任務のため

歩かないと胸から下に感覚がない
ふらふらとめまいが急にする
前の馬に突き当たってはどたりと倒れる
それを後の者が引き起こす
助けて引き起こす者もがくりとひざをつく

もうこれがわが五騎の最後かもしれぬと営盤へ
町の真ん中へきたとおもうや敵に発見され

両側の家から露軍の将卒がばらばらと
戸を蹴倒す響き、わめく声、騒ぎは四方へ
あらゆる家から飛び出す足音・・・叫び声

真っ黒にうずを巻いて道を埋め
群がり寄せた露兵に囲まれた五騎は
市街の中央の十字路
前後左右、たずなに、あぶみに、鞍に、足に、腰に、
露兵の太い腕が幾本となくすがりつき、からみつく

決死の5人はあぶみの上に立ち上がり
いずれもここを切り死にとはなばなしく
馬はたてがみを振って左へ右へ、高く前足を上げ
露兵を振り落とす。

血戦奮迅、群がる敵を剣と馬蹄に掛けて
切り伏せ、なぎ倒し、躍り超え

街を後ろに早駆け、後ろからいっせい射撃の銃声
無数の弾が近くの畑へ白く雪煙を立てた

万死の道を切り開いてきた彼らには
前から右から後ろから探り撃ちするいっせい射撃は
平気で聞き流しできるほど、なんでもないこと。

しかしよろめき倒れそうになって入った街は
敵に襲われ重囲を切り抜けて、いまは
極度のより以上の疲労と飢え


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