誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

桜雑話

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遺棄で一兆

化学兵器禁止条約
 自分の国にある化学兵器は自分で処理しろ!

 中国にある化学兵器の廃棄責任は中国である


日中共同声明で中国は日本に対する戦争賠償は放棄
戦後賠償も決着済み

中国で遺棄されたとする現場には
中国製やソ連製の兵器も見つかっている

要員宿舎は豪華版でプールなどスポーツ施設も併設
それに産婦人科の医師団まで(なぜ産婦人科がいるのか?)
変電所にヘリポート、道路もきわめて頑丈な舗装

調査の日当は日本側は百ドルの支払いだが
実際には本人達へは1ドル程度、その差額はどこへ?

将来事故がおきたときは日本が保証する

中国側の要求をまるのみすると1兆円になるとか
(日本側の推定金額は2千億円程度)

日本軍が中国に化学兵器を遺棄したという証拠はゼロである
にもかかわらず日本に処理をしろというのは
   

南京大虐殺

南京の人口は20万
 東京世田谷の3/4の広さの城壁に囲まれた街

蒋介石は日本軍に使われないように
城外の家屋を焼き払い破壊した「清野作戦」

司令官は陥落前夜に将兵を置き去りにして逃亡
政府関係者、裕福な住民はすべて脱出

15人の欧米人の管理する安全区に残っていたのは貧困層
と民間人に成りすました中国兵

南京の人口は陥落3ヶ月後で22万以上に

遺体埋葬は日本側と国際委員会から作業代が支払われて
作業代欲しさに水増し報告がされた
 埋葬数は14000体と推定
 (ほとんどが戦死した中国兵と便衣兵)

東京裁判が始まるまで中国からも虐殺の話は出なかった。
 (原爆の大虐殺がなければ出なかった話だろう)

南京大虐殺の話は中国国民党中央宣伝部の資金を受けた
エージェントが南京にも行ってないのに
日本軍の南京大虐殺の目撃記録として本を書いて発行

この人物は米国での陰の宣伝責任者にもなっている

満州侵略X

満州侵略っていうけれど・・・

満州族が清の建国の際に一斉に
万里の長城以南に移住したために荒れ放題の
土地になり匪賊や馬賊が跋扈

その後、張作霖等が民衆から過酷な税をとりたて圧制を

満州に居座っていたロシアを追い出し
ポーツマス条約で南満州の権益を譲られ
日本は不法に満州にいたわけではない

張作霖爆破事件はソ連が日本軍の犯行にみせかけた謀略
 (マオー毛沢東の本より)
 日本軍の爆破は列車が通れるほどの線路の小さな爆破
 それが列車の天井まで抜けるほどの爆破で張作霖が死亡
 ている。この列車爆破は誰が?の検証を待たれる

国民党の排日侮日の積極的関与は条約の義務違反
 生命、財産の保護
 往来、行動の自由の維持
 
 満鉄に並行して不法に鉄道敷設
 経済的妨害
  日本人に土地を売れば死刑にという法律を作る
  不当課税を行う
 排日教育、日本人への迫害も頻発

中国兵が視察中の大尉を惨殺した「中村大尉事件」
農民の衝突で朝鮮人弾圧「万宝山事件」

満州を象徴する巨大な豊満ダム
航空機まで製造する近代産業国家に
五族協和で年間百万人の中国人、蒙古人の流入で人口増加

満州建国の承認は23カ国が国として認めっている。
建国以来、日ソ中立条約を破ったソ連が侵略するまで
満州は戦乱もなく平和(13年半)

溥儀は満州国皇帝は自らの意思でなった(紫禁城の黄昏から)

遺言は「滅ぼせ!」X

終戦4ヶ月前に死んだルーズベルトの遺言は
 「日本人を4つの島に閉じ込めて滅ぼせ」

滅ぼすのは日本人だけだから
徴用できた朝鮮人も台湾人も帰国させられ

彼らが数人でも専用客車を一車両用意した日本
日本人同様の台湾人と違って
朝鮮人は意気消沈した日本人を殴る蹴るの暴行を働いて
戦勝国民だと威張っていたという

帰国せず日本に勝手にやってきた朝鮮人は
売春、麻薬、パチンコ、暴力団などがおもな生業の彼らには
外国人であるが「在日」とつけば懲役7年以上の刑を犯なければ
国外退去にならない外国人という優遇があるそうだ。(普通は懲役1年)
追放の処分はあるにはあるが
重罪犯であっても大臣が判を押さないので追放はなし
彼らにとって日本は犯罪天国ではないだろうか

さて話を戻して
日本人を滅ぼすというのはいまも着々と進んでいる。

食べ物も国内生産をやめさせられて安全でないとわかっていても輸入、
国民の安全は守られない憲法とMGなど役に立たない武器輸入
危険とわかっている薬や資材の輸入
ますます少子化になる政策にエイズまで加わって

国外では日本人や日本企業が危機に陥っても
日本国家も世論も助けをのべたりしない。
米国にある三菱自工、東芝、などは嘘といいがかりで
国からの助けもなく領事も日本のマスコミも知らん顔で
千百億以上の金を脅し取られたという

個人でも嘘の話で在米朝鮮人からつるし上げを受けていたのに
外交官も特派員も知らん顔でこれを伝える日本の記事も無し

今後ますます小子化で国を守ることすらできない人口になれば
日本民族の最後は国内においても誰の助けもなく
袋叩きであっけなく終わりになるのかもしれない

いずれにしてもこのままでは・・・

再審で無罪

弘前事件
 弘前大学教授夫人が殺された事件で
 関係者の那須隆氏のシャツについていた血痕が
 犯行現場に残されていたものと同じとする鑑定で
 懲役15年の実刑判決

 服役後に真犯人が名乗り出たので
 再審請求を出したがなぜか拒否された。
 2年後に再審請求を出してあっさり無実が証明された。

事件の有罪の決め手は鑑定!

 この鑑定を行ったのは東大教授で
  科刑研究所長で文化勲章も受けた人物

 再審になれば喚問を受け鑑定がいいかげんなものとわかる
 さらに東大の権威、司法の権威、文化勲章も失墜する
 関わった警察、法務官僚から裁判所まで意を通じて再審をつぶした。

 ところが鑑定を行った者が翌年に死んだので
 法廷に立つことがなくなったので再審があっさり通ったという。
 (生きていれば無実は晴らせないということにかーー;)

この鑑定を行った人物はその後の
 松山事件、島田事件、財田川事件、など
 どれもがその後無実になった事件の鑑定をしていた
 下山事件も死後轢断という鑑定を下したのも
 実は単なる自殺だったという。

一時期再審がとおり次々と犯人が無罪となった背景には
この人物の鑑定があったということらしい。

その後に再審請求がなかなか通らなくなったのは
この人物の鑑定ではないということで
冤罪ではないとみられていることが原因らしい 


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