誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

桜酒のお気に入り

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徴用だぁ!

まったくなにが強制連行だ!

「満州から強制連行されて工場で働かされた」だと
徴用のことを強制連行とは言葉遣いに気をつけろ!

朝鮮人は日本人と同様の扱いを受けていながら
戦争は志願者のみ兵隊になれるというもので

戦争中にもかかわらず朝鮮人だからと
強制ではなく徴用!で工場へ働かされるのなら
優遇されていたということではないか

同じ日本人扱いされていたのに
日本人は命を無くす兵役についていたのだ。

女性並みに工場で働かされるくらいなら感謝しろである。


日本青山会さんの
 http://blogs.yahoo.co.jp/nipponseizankai/31289437.html
で記事を読んで腹が立ってコメントにも残してきたが
まだ収まらないのでここで再度鬱憤の記事を書いた。
朝から怒っていてはいけないなあ(ーー;)
気分が収まったらこの記事は消します^_^;

・・・・

黒澤明氏ってアメリカの政策にそって映画を作っていたらしい
あの日本人らしいかしこまった顔が嫌いと述べてるくらいだから
時代劇否定、武士否定の時代劇を作ったのだろうなあ
あの映画を見て日本人は黒澤氏の本性に気がつかなかったのだろうか

左巻きさん

イエロージャーナリズムと選挙権の権利と義務

今現在、年金問題が声高に取り上げられています。
さて、年金問題は確かに参院選においての争点でした。
しかし、政権与党であり、年金に対して公約をした自民党は、
果たして参院選に勝利したのでしょうか?
否です。
勝利したのは野党であり、野党が公約したのは国民の生活の安定であったはずです。
ところがどうでしょう?
私達の生活は楽になるどころか苦しくなる一方です。
野党は国民の生活の為にと、大上段に構えて大義名分を掲げて勝利したのにも関わらず、
政権与党の不祥事のみにかかづらい、決して国民の為に働こうとはしていません。
もし真に国民の為に働こうとするならば、
まず、年金制度の問題点・・・即ち、自らを含めた年金制度を見直さなければならないはずです。
国会議員の年金や公務員の年金と、我々一般庶民の年金とを別にするのではなく、
全ていっしょくたくにして、
尚且つ、支払いの基準を同一にしてこそ、国民の賛同を得られるのではないのでしょうか?
しかし今の野党は、自らの腹を痛める事に対しては知らぬ存ぜぬを貫いています。
果たしてこの程度の政治屋集団が、日本の将来を背負えると、本気で言っているのでしょうか?
政治屋と政治家は違います。
政治家とは、自らを律し、国民の為に奉公する事を、無上の喜びとする人間だけを言います。
果たして、今の野党が、
政権与党を批判するだけの資格があるのかどうか・・・・・・考えざるを得ません。

熱くなってしまいました。
表題からは外れてしまっていますので、表題の事を述べるのは続きにしたいと思います。


以上は久しぶりに書いた左巻きさんの記事をコピーしたものです。

ずつと昔の神代の時代

アマテラスオオミカミさまや神武天皇さまをはじめとする天皇さまのご祖先が

この国を御始めになられたとき

そこにお建てになつたゆたかなこころは深く厚いものでした

天皇さまの子である私たち日本人はまごころを持ち

天皇さまお父さんお母さんを大切にし

皆がこころをひとつにして

いつもその美しさを築いてまいりました

これは日本の国としての誇りであり

私たちの学びのこころもその中にあります

私たち日本人はお父さんお母さんを大切にし

兄弟は仲良くし

夫婦はお互ひを助け合ひ

友人はお互ひを信じ合ひ

つつましやかで素直な態度でひとを敬ひ

すべてのひとにあたたかいこころを持つて接し

お勉強やお稽古をがんばり

知識や才能を花開かせ立派な人物になり

進んで社会や世の中のひとのためになる仕事をし

いつも規則を守り

ひとたび国に危険が近づいたときには

正義のこころで国を守り

神様の時代からずつと続くこの日本の運命をお助けします

このことは私たち日本人が天皇様の子であるといふことだけではなく

私たちのご先祖様の遺した美しい伝統の風を世に広めることでもあります


この道はアマテラスオオミカミさまや神武天皇さまをはじめとする

天皇さまのご祖先の遺された訓へであり

子孫である天皇さまと天皇さまの子である私たち日本人の共にお守りしなければならないことで

いつの時代にも間違いなく通じ

日本でも外国でも人の行ふ正しい道に反しません


天皇さまが大切に大切にこの道をお守りするやうに

天皇さまの子である私たち日本人が

皆ひとつになつて

そのゆたかなこころを育む道を進むことを

天皇さまは願つてゐます


(この詩は教育勅語を元に、畏れ多いことではありますが、くろひつじが編んだものです。)

転載元転載元: 阿呆陀羅法師くろひつじの「夢見帳」

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違いは檻


今日は戦争体験者のひとりが我が家へ遊びに来て
今の人と戦前の人の違いを述べてくれたことをここに綴ります。

戦後の日本人

 健康で美味いものが食えて音楽を聴いて
 満足すべき住みかがある。
 好きな彼女彼氏がそばにいれば楽しい

 *今の人間には国家が無い!
  どこの植民地になろうと隷属国になろうとたいした問題ではない


戦前の日本人

 独立国であること
 2000年以上の皇室があることは世界に類がない最高のものだ
 これさえあれば少しぐらい貧しかろうと
 仕事がきつかろうとそんなことは不幸の原因ではない
 国家に誇りを持てることが最高の幸せである

 *国家が第一で、その国家の一員が我々であった。

##
今の人々のように友達もできないような暗い社会と違って
友人もたくさんいて楽しかった。
制約はあったが、そのなかで楽しむことは実に楽しい!
戦前は暗いイメージがあるようだが、今の世のほうがよほど暗いぞ

昭和18年末から敗戦することがわかって暗くなったが
それまでは独立国で戦争に勝つという夢があり
いまは外敵からは守られているが頑丈な檻がある。
戦前は自由でいまのように檻などなかった。


追想録と独り言


青山会さんが貴重な日本の戦争体験者の
生々しい追想録を記事にして書き始めました。
ぜひ一読をお奨めいたします。

http://blogs.yahoo.co.jp/nipponseizankai/21764373.html


・・・・・

もう日本のいまの状況は政治家すらどうにもならない
アメリカ支配になすすべがないという自民党
これを脱却するにはやはり国民の目を覚ますしか方法なし!
手遅れにならないうちにこれを早く脱却しなければ
日本という国は永遠に消えてゆくしかない(ーー;)

・・・・

まだ満州事変あたりを書いているのかと不満の声
私も早く書き進めたいが、歴史は長いのだぁ^_^;

福田氏は日本をだめにする政策をもつ
北朝鮮には国交正常化を望んでいるし
皇室典範の改正、
靖国神社を無宗教の追悼施設設立(宗教ナシでどうやって追悼するのだ)
アメリカの政策とピッタシだから政権は長続きする

これで大きく日本はダメになるのではないかと思う。

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