誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

今日は

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日本侵略

田母神氏の論文を読んだが
よくまあ、あれだけ簡潔にまとめられたものだと関心をした。
教科書に載せるといいとかをチラッと聞いたことがあるが
ほんとうにあれを日本人の教育に載せたら
この国もずいぶん変わるだろうに。

その彼を国会喚問をするなど、アホな議員達が対抗できるのか。
むしろこの国がいまだに敗戦後から変化せず
言論の自由を奪われているままであるということが露呈した。

歴史の本当のことは言ってはいけない!といまもまだ慌てふためく政府
その姿は敗戦後に武力を放棄したため
米軍のなすがままに逆らえないときの惨めな日本人の姿そのまま

正しいことが政府レベルで言えない、
米軍基地があるのは日本がいまだに米国支配下だということの表れ、
植民地だということだ。政府の姿がそれを表している。

敗戦前の中国のように日本人居留地を中国人が襲ったように
日本人が米軍基地を襲えば、米国が日本侵略の国となるではないか。^_^;

米軍基地反対!と叫んでいるだけで、金を貰う手段にしているだけの日本人と
戦争になろうと日本人を襲った中国人とどちらが・・・

日本政府の姿を見ていると
とてもとてもこの国の安全は守れないだろう。
侵略戦争にでもなったとき、敵のなすがままになるだろう。
この国は無政府だ。

ぶどう

巨峰に似た
種無しのこのブドウは
酸味もなく甘いのみで美味しい!
チビも、もっと食べたーい!とせがむほど美味しい
これって種類は何だろう。
地元で取れたブドウだからわからないが
巨峰より美味しいぞ!
なにより安い!
(*^_^*)

最低気温1度
部屋の中は13度
うわぁー寒いよぉと暖房をつけてコタツに入ったままの昨日
それでもちょっとお使いに出て
おやつをどっさり買い込んできたのだが
あっというまに腹に収まってしまった。^_^;
明日からのおやつはどうすんだぁ!
我が家は食料不足

いつものお気に入りの靴屋さん
わざわざ出かけたのに、店がない!
がっかりしてしまった。
これからどこで買い物をすればいいのだぁ!
買い置きして置けばよかった(=_=)

ちょいと元気に

まだ体調はよくなってはいないけど
精神的にはいつものように元気!になりました。

私が寝てない限りは、彼に容赦なくこき使われるしね。
ふらふらしながら、なんとなく回復してきたよ。もう(ーー;)

昨日も作業をふたりでしていたけれど
私のすることはもう済んだので、ちょいと他の仕事をと
傍からいなくなれば、「おーい」と呼ぶ声

なんだろうと彼のところへ行くと
「いなくなるなぁ!」
何か手伝うことあるの?と問えば
「なにもない」
傍にいてほしいだけらしい^_^;

傍にいるのはいいけど、風の吹きさらしのなかでは
顔は日焼けで黒くなるし、美容に差し障るのだぁ!
私「私も忙しいんだから・・」と文句を

夕飯の仕度をしていて、ふとゴミを燃やそうと
外へ出たのはいいが、手間取ってしまい
ようやく家に入ろうとしたら
私を探しに玄関をでようとしている彼とチビがいた。

玄関からキッチンまでついてきて、心配と文句を述べる彼
「ご心配をかけて申し訳ありませんでした」と私
彼にはこれで済んだが、彼がいなくなった後にはチビがまだ居残っていて
チビも同じように私を非難する目で見ている。
チビまで文句を言うのかとおもいながら、チビにも「ごめんね」と謝ってようやく無罪放免

私の行動に心配をしてくれるのは亡母だけだと思っていたが
 子供の頃、外にあったトイレに入って出られなくなって、40分ほどだろうか
 困ったなあとおもっていたら亡母が私を心配して探しにきてくれて、たすかったぁ!
 あのときほど亡母のありがたみを感じたことはなかった)
彼もチビも亡母のように細やかに私を心配してくれるのかとわかって嬉しかった。
彼とチビに感謝。


このあと、夕飯が美味しいからと食べすぎてしまった!彼とチビ
こういう小さな幸せの維持のためにも
彼には黙っているが私の身体はだいぶ悪くなっている、治すよう努力をしなくてはと・・・。

化粧品

送られてきた化粧品を目の前にして
うーん、これで綺麗になるのかなあ。

いつものと大して違わないような・・・
手のひらにポトッ

思い切って顔にべたべたっと塗る。
ウッ、臭い!
こんなの顔に塗って良くないんじゃないの。

どうも私って、化粧品が苦手(-_-;)

十代は、毎日化粧法をあれこれ変えていたほどだったのに
20歳のときに、化粧を落とした女性の顔を見て
ショックを受けて、それから化粧をぴたっとやめた。

自分の顔を見てショックを受けるのは嫌だから
でも、歳を取り老けた顔をみるのもこれは強いショックだろうから

対策をしておこうと化粧品を取り寄せた。
そしてン万円の化粧品を手にしてはみたが
どうも今ひとつ価格も匂いも、バカバカしいなと・・・やーめた。

私は素顔が綺麗だからという彼の言葉をもう少し信じておこう。


フフ、私も姉達と同じで図々しく綺麗ですからと
平気でいえる人間になったぁ!(笑)

ブツブツ

昨日は「温水器より柿だ!」と彼にいわれて柿剥きに変更
彼が「こんなに柿を干すつもりじゃなかった」とかブツブツ
結局、私が一人で皮むきをした^_^;

柿のほうを終えてから
温水器のほうに取り掛かるのだが
それを近くに立って、ただ見ているだけの彼

陽も沈んで暗くなり寒くなってきたので
ある程度の形を整えてから部屋に入ったのだが
もう起きていられない、またもや夕飯どころじゃない。

それでも彼が外出するというので、夕飯の指図をして
彼に炊事をさせて私は一休み^_^;

時計を見ればまだ18時半
この時間でこの調子では先が思いやられる。

この生活習慣をなんとかしないと夜にはなにもできなくなる。
今度の総会も夜の7時からだし、
眠いからと休むわけにもいかないし困ったぞと、このとき思う。

少し休んで、夕飯を一緒に食べて
私も買い物があるからと一緒に出かけて外へでたら
「寒い、さむーい!」
上着を羽織ってもまだ寒い
鼻汁がでてきたぁ!一体気温は何度なのだろう?

何だってこんな夜中に出かけるのだ!と、私はブツブツ
(田舎は静かで暗いのだ^_^;)

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