誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

今日は

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電話攻撃

引越しの見積もりを取るために
ネットでまとめて見積もりが取れるというのに申し込んだら
2日くらいで業者から連絡があると書いてあったのに
パソコンを切るが早いか、すぐに電話がかかり、「見積もりをしに伺いたい」
はーい、と返事をして電話を切ると、すぐに電話があり
「見積もりに伺っても良いですか」
いつ来られるのですか、と聞くと、すぐに伺います、
ではどうぞと返事して、電話を切ると、すぐにまた電話がかかる。
多くあるうちの一社だけはメールで見積もりを出しましたが、
と電話をかけてきて、見積り額を口頭でも教えてくれた。
なんだ、わざわざ見積もりに来なくても金額はだせるではないか、と。
この後、同じことの繰り返しの電話攻撃が続いて、
「またかよ、いいかげんにしてくれ!」
業者はまず先に業者名を名乗るのだが、知らない名前もあり、
電話では名前すらよくわからない。
こちらの応答も少ない返事になってきて、引越し前からこれでは先が思いやられる。
見積もりに来ることを約束した業者も、
私には、あまりの多さに、どこの業者が来るのかもわからなってきて。
一応全部メモをとりながらしていたので、
おおよそのことは後からメモを見てわかったのですが、
メモをしないでいたら、今頃どうなっていたやら・・・・
しばらくすると、
すぐに来るといっていた業者から電話がかかってきて
「いまどこにいるの」と聞けば、時間どうりには来られない場所とわかり
今日は来なくて良いと断る。ホッ、
全部の業者から見積もりを取るまでは、契約しないから
あわててこなくて良いからとまで伝えたら、相手はホッとした様子。
なるほど、早く連絡をとって、いち早く契約を取ろうとしていたのだとわかってきた。
さて、今のは、どこの業者だったかな?と。
とにかくなにがなんだかわからなくなるほど、すごい電話だった。
いまでも、どこの業者と、なにを話していたのか、さっぱりわからない。
連絡のなかった業者に電話したところ、
荷物を運び出して、当日到着にするより、
日にちをおいてもよければ、そのほうが安くなりますよ。
なるほどぉ、荷物はぜんぶなくなっても、いっこうにかまわない品だから
遅れても良いよ、として見積もりを出してもらうことにして、
そのまま荷物を預かっておいてもらえると、なおありがたいのだがと。

甘酸っぱい初恋

彼を目的地まで車で送っていくのに
中学のときの、かって知ったる裏道を
懐かしいなあと通り抜けていたら

ん、この公園は、見覚えがあるぞ。
そうだ、確かにここだ。

卒業間際
初恋の人に「あなたが好きです」
と伝えようとして呼び出した公園だ。^_^;

結局何もいえなくて、二人とも
いつまでも、この公園にいたっけ。

いつまでもお互いに、だまっていても
始まらないから「じゃあ、またね」と
私から、さよならしたのだが、

 言葉で伝えなくても、私の気持ちは知っていただろう初恋の君
 卒業後、学校は違うので会う機会はなくなったはずなのに、

 それでも私の家の近くで彼の姿を見かけたのは
 私の行く先に後からよく現れていたし
  (ん、つけられていたのか?)

それでもずいぶん長いこと公園にいた記憶があるから
お互いに恥じらうばかりの純情な二人であったのだろう。

いまはその彼もどこに、どうしているのやら
今日は甘酸っぱい想い出を懐かしめる裏道を通り抜け

まだ思いの残る初恋の君のことだから、
隣にいる彼には言えない話であったが、

故郷に帰ってきたことで、
こんな思いができて、よかったなあ、と。(*^_^*)

修理はかかる

車をこすっただけの小さな事故

それが・・・

相手方の見積もりの費用が高すぎるからと(20万円余代車は別費用)

高いといわれるディーラーに費用を聞いたら(12・3万代車込み)

相手方にディーラーを紹介して出された金額(18万余代車含む)

ここで、支払いはOKするからと伝えたが
  代車は無料だと言っていたのにと一言付け加えたために。

それで、業者と価格交渉して17万にした。

ここでまた一言
 業者は客の要望で部品交換にした。
相手方は
 業者が部品交換でなければダメだ。と言ったから

さて、どちらが本当のことを・・・

なんでもいいから、修理をやってくれぇ!

保険屋に私が了承したからと伝えたが、業者は18万の見積もりを出した。

とりあえず、保険屋に金額が違うと伝えて、ロビーへ行くと
相手方に偶然会って、

「私はものすごく感情を害しているから・・・」と、若い人特有の正義感。

もういちど、最初の業者に価格交渉をしてみたら、

代車費用が5万円だったと言われたという。20万+5万円になるのぉ?

あの高い業者に価格交渉をしたの、へぇーと、私の内心^_^;

「5万円ですか、普通、代車は無料ですよ。」と答えた私

あぁ、よけいな一言が多かったために

保険会社に修理をまたストップさせる報告とあいなった。

保険屋は保険屋で、「また連絡しますね」

私を中心にして交渉するな!連絡などしてくれるなよ。

いったい、いつ解決するのだろう。^_^;

カード紛失

管理会社が私に返すお金を
彼の口座に振り込んだので
彼からカードを預かって
お金を引き出したのは良いけれど
今朝になって、カードがない!
なくしてしまったらしい。
どこへ、どこで紛失したのだろう。
落としたのかなあ、これには参った。

聞いてないが(-_-;)

李登輝氏の講演

 初めから最後まで李登輝氏の言葉を

 メモに取りながら聴いていた私。

 今朝の新聞をみたら、
 
 「えっ、そんなこと李登輝氏は言ってないよ。」

 聞き逃したかと思いもしたが、やっぱり聞いてないよ私。

 おかしいなあ、李登輝氏がそんなことホンとに述べただろうか?

 メモをもう一度、読み直すことになったのだが、

 ずいぶん、たくさんのことを述べられていたのだなあと・・・

 やっぱり、どこにも書いてない。

 おっ、それよりも李登輝氏が述べられた

 坂本龍馬の「船中八策」のこと、調べなくっちゃ

 同じ日本人であるのに、日本語のはずなのに

 龍馬の船中八策の言葉が李登輝氏の口から出されても

 意味がわからない!ヒェー

 あとからわかりやすく、述べてくれたので助かったが、

 私は日本語なのに言葉がまったく理解できないという

 あのような惨めな気分は、このときが初めてだった。

 文語体って、すごい!

 日本語が難しいといわれる所以はここからだろうなぁ。

 ああいう文を日常的にすらすら書けた日本人と、
 口語体だけの今の日本人と比べると、

 知識、頭のよさ、礼儀正しさなどなど、
 月とすっぽん、文化人と野獣人
 比べるのも恥ずかしい 

 少しでも頭の良い日本人に近づけるよう、これは少し勉強してみるべきだなと。

 

 


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