誇りある日本

歴史の忘却は民族の衰退になる

今日は

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友、遠方より声来る。

昔と違って電話があるから
都内に引っ越した友達から久々に電話があったのだが

彼女は私を心配して何度も電話を入れていたらしいが
いつも携帯を切っていたので、私につながらず
私の声を聞いて、安心したのか電話越しに泣き出してしまった。

元気だからと、無沙汰をしていて御免ねといいながら
お互いに環境が違ってしまったので、疎遠になりがちになり
自然消滅の友達になってしまうかな?と思っていた矢先の今日の電話は
嬉しかったなあ。

いろいろな友達はいるけれど、
ほんとうに自分にあった友達には、
一生のうちでも巡り合えるかどうか

学生のときの友達でなく、大人になってからできた友達だけに
よくもまあ、こういう友人と思える人に巡り合えたなあと
女同士だが、お互いに一生付き合っていこうねと約束する。

お互いに引越しをよくするから、いつも会えるような縁があるのかどうかわからないけれど
なにか事があれば、どこにいても駆けつけてくれる友だと思うから
気持ちの上で、頼りになる仲良しの友がいてくれるって、いいなあ。

土産でちょいとセ

台湾土産の「からすみ」を
田舎の家に帰る前に
空港から直行で直接届けてもらったので

スーパーであわび煮を買い
大好きな酢牡蠣を目の前に並べて
大根葉をさっと炒めておかかをまぶす。

漬物をちょっと添えて
田舎のカツオと違って美味しいカツオも食べよう。

今夜はこれらを酒の肴にして、飲むぞー
ああ、このひとときは幸せだなあ。

ところで、台湾土産に貰った他の食品は、どうやって食べるの?
まっ、いいか。

今夜は彼を前にして一人で楽しく飲むよー。

・・・・

(大根葉が一番美味しかった^_^;)

<(_ _)>

毎日、微熱が続いて
身体がだるい。
突然、首が痛い!(ムチ打ちの後遺症?)
肩から腕までイターい!
年明け早々ですが、またもお休みとさせていただきます。

病院へ行ってムチ打ち患者の態
首に回す医療用具が1万円余とは驚いた。
それでも痛いし顔が腫れてしまったから・・・

今度はMRI検査をするというけれど
悪かったらどんな治療をするのだろう。

心も焼かれた

教科書とともに日本の心も焼かれて消えうせた。

どうも前の理事長とは、私はどうも合わない。
意見が違うぐらいは、まだ許せるが
自分さえ良ければ他人に迷惑をかけようと
おかまいなしの彼等にはとても付き合いきれない。

いまは理事会から引退してはいるが
それでも、わずかな金額で大騒ぎして傍若無人な言葉からしても
彼等がまた出てくるようでは、このマンションの管理も・・・
先行きが暗いなあ。

彼等のような者達をみていると
戦後の日本の教育が個人主義を教えてきた賜物だろう。

日本人を教育するための教科書をほとんど焼き捨てたという占領軍

日本人から復讐心を失くせという占領軍の命令で、すぐに忠臣蔵は放送禁止!
日本人の心となる武士道の禁止は、おのずと時代劇も禁止!

日本人の心を失くすためにあらゆる分野に手を入れられた戦後。

思い出してみると
それでも昭和にはまだ忠臣蔵などが毎年放送されていたが
まだ戦前の日本人が生きていたからこそ復活した人気映画だったのだろうか

私も戦後の教育を受けているせいか、忠臣蔵はあまり見る気がしなかったが
忠臣による復讐劇は本来の日本人達の心の琴線に触れたのだろうな。

愛する我が子を殺されたとしたら
親としては許せない気持ちになるのは当然だろうに
まして原爆で無残に容赦なく殺されたのだから
これが諸外国であれば、必ず相手国に復讐をする。

それがアメリカ大好きなどと
バカなことを平気で言う日本人は狂っているとしか思えない。

原爆で倒れた者達は同じ日本人で同胞であるとみれば、
許せないという気持ちになるのは自然な人間としての心

それを、教育で己の身に降りかからなければ、知らん顔
殺されようが、拉致されようが、知らん顔
これでは日本の国の運命共同体としての社会は成り立たなくなる。

こんな小さなマンションですら、戦後の教育のせいで
日本人の心を失くした者達に手を焼く始末では
どのようなことになろうと「勝手にしろ!」と言いたくなるなあ。

眠りに

昨日は眠れるだけ眠った。
残務があってなかなか休めなかったけど
気持ちとしてはもうぐっすり休めると思うから
時間があれば眠りにつくということをしていた。
大量の寝不足だったのだ。

思い起こせば、昨年の今頃は
彼とのんびり遊んでいたのに
理事になるという総会の案内をみたことから
なぜ我が家が理事に?に始まって

春頃になって手すりの設置が気に入らないと
理事長宅へ押しかけたことから
あのような問題が
やっぱり大凶の方位だったせいかなあ

理の通らない元理事長
管理担当がいなければ理事会は正式でないからと
理事たちの意向など無にされて
そこへもって喧嘩好きなのが加わるのだから
理事会が分裂するのは無理もない。

元理事長の思考はもともとヘンであるのだが
会社と元相談役とに操られていたことは確かであろう。
辞任を選んだことだけがまともな選択だった。

7月末に理事長になって実質動き出したのは8月
この頃は心身ともにダメージを受けていたなあ。

それでも予定外の配管工事に手間を取らされて
会社変更の話をそらされてしまって
相手側もうまい手を考えたなと思いはしたがやらざるを得ない。

理事会も時間を短くしろだとか、月1回の集まりになったのはいいが
それでは足りないのだ!と思いはしても
相手側の意向を知ることができないうちには
行動も思うように取れなくて足踏みだ。
これも彼らの私がしようとする会社変更の妨害作戦だったのだろう。

グズグズしていたために契約前の3ヶ月は過ぎて「もう遅い!」
とまで言われて、遅れるが仕様がないと覚悟を決め
それでも配管工事は業者がやりたかったのだろうという言をとり
理事たちの気持ちを配管工事から会社変更に持っていけるようになり

思いがけず予定どうりに契約期限で変更ができるようになり
ほんとうに短い月でよくもまあここまでやれたものだと思う。

会社変更だけでもできたからいいかとしていたのに
管理費だけでなく修繕費まで変更の運びとなって
総会まで持っていけるとは、なんとまあ驚くほどである。

ネットでの知らない人々の助言が
私のマンションでの発言に力をくれたことは大きい。
反対派の誰も面と向かって理に関しては私に刃向かえないのだから
管理会社担当ですら私のほうが管理の知識が上であると誰もが認めている。

このドタバタで管理の事を勉強せざるを得なくなり
管理士の試験を受けようかと思っていたくらいだからであるが
まったくの無知からここまでこれたのは
ここでの皆様の助言と励みの言葉、ありがたいことです。<(_ _)>

しかしまあ、なぜこのようなことを
のんびり彼とふたりで遊べるとしていたマンション生活が
チビも彼もそっちのけで痩せるほどやることになるとは想像もつかなかった。

もうマンションは嫌だ。
でも成功してよかった。
あの夏の絶望感から逃げ出す直前が、おもいがけず逆転して
できない!とまで言われたことから始まってここまでこれたのは、

わたしにとってこれからの活動に力強い励みになった。
さあ、これからは国の絶望のほうへ切り替えることを考えよう。

ん、その前に身体を整えることが優先だった。
とにかく眠りをいっぱいもらって太らなくっちゃ\(~o~)/

今日は彼がここでの生活予算を持って帰ってくる。
彼を迎える前にもう少し眠っておこう。^_^;


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