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みんなと仲良くしたいと言いながら、やってきたことは
ますます嫌われてしまっただけの彼女
そのうえ、私のしようとすることに賛同しておきながら
いまごろになって、私は何を目指しているの?
「えっ?」
管理体制をよくしたいのだと目的をもういちど話したら、
跳ね返ってきた言葉は「無理」
そんなことできっこないのに
「ご主人はなぜあなたを止めないのか」
とまで言い出した。
いままでそれを目的に皆が仲間としていたのではなかったのか?
なんとなく彼女は誰かと話すたびに心が変化するようだ。
私への不審がその相手にまで伝わり、相手もまた私への不審を口にしたのだろう
「電話がいっぱいかかってきてみんなあなたのことを不思議がっているのよ」
と言う言葉からも伺える、みんなと言ってもマンション住人ではない。
「後わずかな期間でなにができるというのだ」とまで、
あとわずかでも管理契約が切れる時期だからこそ
やれるチャンス、みなでやろうとしていたのではないのか。
いままで話していたことを、自らも話していたことを
それすら忘れてしまうほど、電話の相手によってすっかり気持ちが変わったとは。
感情が優先すると理性が吹っ飛ぶ彼女の欠点はいまも変わらないようだ。
こういう人物はちょっとしたことで変わってしまう。
しかたがないが、彼女はいないものとして無視をするしかないな。
言ってることが理に合わなくて支離滅裂、話にならない。
副理事長と夕方彼女のことで話をしていたが、あの人はもうダメ
と言う結論がでていたのだが、ほんとにもう・・・
感情に走る人は扱いにくいなあもう
しかし彼女の一票を失くすには痛い、だから昼間二人で話し合いをして
昼間はうまくいっていたのに、彼がああいう人はまた変わるよといっていたが
ほんとにすぐ変わった^_^; あーぁ、これで一票の諦めがついた。
人間とは、いろいろな人がいて難しいなあ。
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