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			<title>誇りある日本</title>
			<description>[[img( http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/1e/5f/sakenisakuranisake/folder/1488628/img_1488628_51276966_1)]]
{{{:
戦前の日本人が戦争を起こしてでも嫌ったもの
　・国と一体である天皇制の廃止
　・大量殺人と暴力（テロ）革命がセットである共産主義！
そしていまも日米戦争は続いている}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>誇りある日本</title>
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{{{:
戦前の日本人が戦争を起こしてでも嫌ったもの
　・国と一体である天皇制の廃止
　・大量殺人と暴力（テロ）革命がセットである共産主義！
そしていまも日米戦争は続いている}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake</link>
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		<item>
			<title>閉鎖</title>
			<description>&lt;div&gt;いつのまにか掲載記事もふえて&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「消えてゆく日本」という名称も&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今ではふさわしくないと感じますので&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここは平成２２年桜の季節で閉鎖させていただきます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いままでの訪問ありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;引越し先が決まりましたら、また知らせますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61324220.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 15:53:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>年金</title>
			<description>&lt;div&gt;公務員等&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　大正１２年　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　昭和６１年４月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　国家公務員及び地方公務員共済組合（恩給・退職年金）→　退職共済年金　＋　老齢基礎年金&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;民間被用者&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　船員&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昭和１５年６月　　　　　　　　　　　　　　　昭和６１年４月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　船員保険（養老年金→老齢年金）→　　厚生年金保険に統合&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私立学校教職員&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昭和１９年１０月　　　　　　　　　　　昭和６１年４月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　私立学校教職員共済組合　→　　退職共済年金　＋　老齢基礎年金　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　男子労働者&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昭和１７年６月　　　　　　　　　　　　　　　　　　昭和６１年４月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　厚生年金保険（養老年金→老齢年金）→　　退職共済年金　＋　老齢基礎年金　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　女子・一般職員&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昭和１９年１０月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　厚生年金保険（養老年金→老齢年金）→　　退職共済年金　＋　老齢基礎年金　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自営業者等&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　昭和３６年４月　　　　　　　昭和６１年４月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　国民年金（老齢年金）→　老齢基礎年金　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　昭和３４年１１月&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　国民年金（老齢福祉年金）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61304584.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 21:09:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>未来のために</title>
			<description>&lt;div&gt;戦前は暗いイメージのようであるが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　敗戦色濃くなった２年くらいは暗かったが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　戦時中でも希望と誇りと自由を謳歌の明るい社会だったと聞く。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦後は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現実を見ない夢ばかり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;誇りをなくし&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自由を謳歌したものの、国はかごの鳥で自由はなし。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昔の日本は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　戦いの最中に安物の刀では切れなくなったり、折れてしまうこともある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だから&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「身を守るためには、己の命を守るためにも良い刀を持つことだ。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ところが戦後は&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本人を無抵抗にさせるために&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「平和は武器を持たないことだ。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　という現実にそぐわない洗脳教育を施されたために&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;無防備のまま死ぬことによる平和を望むようになった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;戦後の日本の安全は米国の傘（核）によるものということも脱落してしまった民主党の輩・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;政治まで国を他国に売り渡すようなことをしようとしている有様をみていて、しばし元気をなくしたが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;過去から未来への引渡しに今を生きる大人として、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;若者のために&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　地に付いた精神と希望と誇りをもって&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　若者らしく元気に生きられる国にしておきたいなあ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61296320.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 15:19:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>家相「家族の定位置」</title>
			<description>&lt;div&gt;家族といえども小集団。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ある程度の秩序を守るため、家族が決められた場所を使うようにすれば健全な生活が営まれるが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;家族の座る場所として(家の中心から見て）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一家を統制する主権の座は「北西」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　妻の場所は「南西」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　長男の場所は「東」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　次男の場所は「南」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　三男以下の場所は「東北」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　長女の場所は「東南」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　次女の場所は「南」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　三女以下の場所は「西」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　＊各々生まれた方位&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　北西の父親の部屋を子供が使えば子供が主導権を握ることになり&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　親のいうことなど聞かない子供となり、果ては家庭内暴力にまで発展しかねない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　社会に於いても、親より子供を優先しているが、秩序のないやりかたは国の健全化とはならないだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　夫婦別姓にすれば、妻は北西と南西の２つの場所を持てるが、夫は北西に居場所を確保できなければ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　主権の座から転落。果たして健全な生活が営まれるといえるのであろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;家相だけのことではなく、社会においても家相と同じに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;男の定位置、女の定位置、子供の定位置があるはず、これを犯していては&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;社会は乱れるばかり、国の崩壊にも繋がる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人は生きている限り、自然のエネルギーを得ることにより精神面も運不運も影響を受ける。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アスファルトで覆われた土地やコンクリートに囲まれた部屋では、自然からのエネルギーは届かない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;精神不安定になり、運も悪くなる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本人の精神の異常さは、こうした生活環境の変化も影響しているのではないだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ところで、不動産物件をたくさん見比べていて気がついたのだけれど、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マンションって一戸建てより安いというのは、昔のことで、いまは高いものとなっているのではないか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの管理費の存在が曲者で、仕事に便利だからの理由で短期に使うのならいいけれど、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;家族の住まいとするには、アホらしい物件だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61229457.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 10:24:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>葬儀まで崩壊</title>
			<description>我が家では、亡父母の葬儀のときにもらった香典等の金額を&lt;br /&gt;
　現相場に勘案して香典額を決めるのだが、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　香典を出すこちら側にも不幸があれば、相手の家からも香典のお返しというか&lt;br /&gt;
　当方の葬儀のときに、相手からも香典で助けてくれるからと、&lt;br /&gt;
　万札を出そうとも助け合いだからとして出費する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし近頃は、家の跡を継ぐといったことがなくなってきたために&lt;br /&gt;
　親が亡くなっても、名前は継いでも家を継ぐ者がいないことが多くなり、&lt;br /&gt;
　跡継ぎはどこに住んでいるの？といった按配である。&lt;br /&gt;
　こちらに不幸があったときには、我が家で出した香典はどうなるの？&lt;br /&gt;
　出したからといっても香典の助けは、まずないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
葬式というものも家族制があってこその葬儀のようである。&lt;br /&gt;
　知人が亡くなれば、それで付き合いは終わりとなれば、&lt;br /&gt;
　わざわざ香典を持参して葬儀に参列するだろうか。&lt;br /&gt;
　弔電くらいで、終えたほうが安上がり！と誰しも考えるだろうなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の東京の知人の葬儀において&lt;br /&gt;
　弔電は、いっぱいあったが参列者が少ない。&lt;br /&gt;
　我が家は高速バス、四国の人は飛行機で葬儀に参列したが&lt;br /&gt;
　我々は、単に知人であるというだけの関係だ。&lt;br /&gt;
　それが上位のほうに座るとは。　&lt;br /&gt;
　親類はどうして来ないの？弔電だけで終わりなの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨日の葬儀を経験して、&lt;br /&gt;
　高齢になると葬儀に参列するものがいなくなるのかな？　から考えが始まって&lt;br /&gt;
　むかしは家というものがあったから、高齢であってもこんなに寂しくはないはず。&lt;br /&gt;
　そうなると、わざわざめんどくさい葬式に出席するのは・・・&lt;br /&gt;
　家にしっかりした跡継ぎがあるから、義理でも葬儀に参列していたが、&lt;br /&gt;
　家が続く限り「香典」は、活き続けるものだが、&lt;br /&gt;
　それが今日は、家の跡継ぎがないとなれば、「だした香典は一回で消滅するのみ！」&lt;br /&gt;
　香典を出すのがバカバカしい。参列者も少なく香典も入らない葬儀となれば&lt;br /&gt;
　遺族側にしてみれば金のかかる葬儀をやめようといったことも起きる訳だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族制度崩壊が、こんなところにも影響していたのかと、いまさらながら気がついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、今回は義理というよりも、別れの挨拶として葬儀に参列したから&lt;br /&gt;
香典がどうのこうのといった気持ちにはならないが、&lt;br /&gt;
よく知りもしない相手の葬儀であったなら、吹雪の中を出て東京まで行かないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野より四国のほうが東京への到達時間が早い！^_^;&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61190576.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:40:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>そうかあ</title>
			<description>｛子供手当ての目的は日本人の少子化している子供にの考えからできたものではなく&lt;br /&gt;
　外国人を日本に入れるため、入れさせるための内外に対しての法案か？｝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メッキさんの記事で「国籍法の改正が可決」とからしいが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供手当ても、このために出され、夫婦別性も、これに関連したものであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人女性の子供を日本男性が認知すれば、簡単に国籍の取得ができるとなれば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国女性は結婚もせずに己の子に日本国籍を取得させれば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供手当てまでも貰えるとなれば、日本人取得希望者は増えるだろうなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供といっても小さな子供だけでなく大人もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人に認知されれば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人の子供だということで、中国人の大人であろうと即席日本人の出来上がり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は老人が増えるだけに、知らないうちに子供がいたなんて事にも・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを、大量にされれば日本はあっというまに中国系の日本人ばかりとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育はといえば、反日教育だし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるほどぉ、そのための反日教育が日本で施されていたのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミも反日だし、なんとまあ日本はもう消されてゆく歯車に入ったということか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主党のやることは、売国を実践するからほんとうに恐ろしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、だまって政権をゆだねているのだろうか日本人は？だまっているだろうなあ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61184434.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 02:10:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>男の存在価値</title>
			<description>日本の男児が、家族を守る、国を守る等々、&lt;br /&gt;
男としての本来の務めを果たしていない日本、&lt;br /&gt;
婦女子を守ることもしない国に住む男は、女性にとっては無用の存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピンクレディのUFOの歌詞に&lt;br /&gt;
「♪地球の男に飽きたところよ♪」というのがあったが&lt;br /&gt;
「日本のなさけない男に飽きたところよ♪」と&lt;br /&gt;
なさけない日本男児を見限った日本女性達の気持ちが&lt;br /&gt;
男女同権、男女別性、外国人参政権等々の法案として出てきたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争に負けて、とうとう国内の女にも見限られた日本男児達&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗戦したのは時の運&lt;br /&gt;
もういちど復活しようとした気構えがないことに問題があり&lt;br /&gt;
国から日本男児が見限られることも、ここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の男達よ、少しは男として反省してみやがれ！&lt;br /&gt;
おのれ等の存在そのものが、国内外共に、バカにされているのもわからないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理や化粧や女に奉仕することで、男として存在価値があるというのか。&lt;br /&gt;
弱い者を相手にしか力を誇示できない日本男児など、魅力などあろうはずがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周辺は核保有の国ばかり、&lt;br /&gt;
核保有に武力増強の中国だというのに&lt;br /&gt;
日本は防衛費を削って、子供に手当てだ！&lt;br /&gt;
わずかな金を子供達に配るよりも&lt;br /&gt;
まず日本の子供たちの命を守ることのほうが第一優先とするべきではないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来は優しく強い男を求めて女は生きるのだ。&lt;br /&gt;
婦女子を外敵から守って、婦女子に優しく奉仕してくれる男&lt;br /&gt;
日本に存在しなければ、海外に目を向けるしかないだろうなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の国の顔は、日本の男達の姿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにが憲法保持だ！&lt;br /&gt;
米国に守ってもらう情けない日本男児を保持する憲法など、ありがたくもない。&lt;br /&gt;
憲法があろうと、なかろうと、戦争が起きるときは起きるのだ。&lt;br /&gt;
戦争をしたくないからの理由で男の仕事を放棄する&lt;br /&gt;
　弱い男はとっとと消えろ！だ。&lt;br /&gt;
　弱い国はとっとと消えろ！だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとなく、日本の男たちに腹が立ってきた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61181116.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 08:25:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ー</title>
			<description>日本側で普天間の代替移転先が決まろうと&lt;br /&gt;
相手先あっての決定だ。&lt;br /&gt;
日本だけでなく米国も承諾しなければ決定とはならない。&lt;br /&gt;
いまだに場所も決まらなくていて&lt;br /&gt;
５月までに日米双方の決定となるのであろうか。&lt;br /&gt;
鳩山氏が責任を取って辞任をする幕切れにしても&lt;br /&gt;
日本の総理一人が辞めたとしても&lt;br /&gt;
米国がこのことだけで了承するかどうか・・・&lt;br /&gt;
例え代替地が決定したとしても&lt;br /&gt;
今回のことは&lt;br /&gt;
日本国にとっては資金だけでなく大きなマイナスとなることは間違いない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61177234.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 07:18:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>延々終了せず</title>
			<description>日本のいまの憲法は&lt;br /&gt;
敗戦後、占領軍に強制的に内容を変えさせられたもので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講和条約を結んだあとで変えられたではないかという者がいたが&lt;br /&gt;
武力も取り上げられ生殺与奪は占領軍の思うままであった日本人が&lt;br /&gt;
当事に逆らえることができたであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普天間の件で表面的には、命令も指示もアメリカはしないというが、&lt;br /&gt;
脅しを受けることによって日本はいまも彼らの意向に逆らえないままではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにもしない政治家といわれ政治生命の短い総理となるのが、日本にできるせめてもの抵抗。&lt;br /&gt;
意向に従って動く政治家は、マスコミからして応援されるが、日本のためには決してならない奴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は山々を眺めながら、&lt;br /&gt;
表面だって争うことはないものの、敗戦後からいまに続いて日米戦争は終結していないなあと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61172933.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 23:05:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>姓が逆戻り？</title>
			<description>昨日、「日本もむかしは夫婦別制であった」と聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姓というのは、一つの家庭や一族を現す名称&lt;br /&gt;
別々の姓となれば、一族ではないということになる。&lt;br /&gt;
夫婦であっても赤の他人、親子であっても赤の他人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは女性が可哀想だからということで&lt;br /&gt;
明治３１年から同一の姓にしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば少し前まで&lt;br /&gt;
嫁は単なる家にきた働き手といった時代遅れの考えの者がいたなあ。&lt;br /&gt;
一族でない他人であれば、嫁への扱いも違ってくるのもしかたがない。&lt;br /&gt;
当然家族は崩壊したが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをまた夫婦別姓に戻すというのはいかがなものかな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに結婚すれば当然子供ができる。&lt;br /&gt;
その子の姓はどちらに？&lt;br /&gt;
それに子供の気持ちを考えたら、親が別姓というのは&lt;br /&gt;
育つ過程において精神教育には、あまりいいものではないのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別姓であれば、いつでも離婚できる。&lt;br /&gt;
別姓であれば、夫以外の子を生んでもかまわない、よな。&lt;br /&gt;
別姓って、結婚という束縛がなくて・・・性の乱れにもつながる。&lt;br /&gt;
まったくもう、&lt;br /&gt;
姓が変わるのが困るのであれば、ほかにいくらでも方法があるだろうに。&lt;br /&gt;
それに&lt;br /&gt;
姓が変わるのがいやなら、話し合って姓を決めればいいこと。&lt;br /&gt;
話し合いで決まらなければ結婚などしなければいいだろうに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとなく・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sakenisakuranisake/61162553.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 09:24:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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