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先生に今までの経緯を話しました。
先生は、就職活動も始めた事だし
今が大事な時だから言いたい人には、
勝手に言わせて措けば良いと言ってました。
夕べは、子供達に遺書を書いていました。
遺書を書きながら色んな事を思い出しました。
長女が生まれた時は、2610gでもう少しで
未熟児でした。
次女は、2930gで生まれました。
二人とも五体満足で生まれて来てくれて
嬉しくて涙が止まりませんでした。
先生は、子供達は、貴方の宝物だから
「子供達の為にももう少し頑張ろう!」
と言っていました。
遺書は、破り捨てました。
ストレスで頭と胃が大変だけど生きていきます。
ご心配をお掛けしました。
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私もうつから脱出できたのは家族のおかげでした。
ご存じの通り、一般的にはうつ状態の人に対して「頑張ろう」と言ってはならないとされていますが、この先生の真意はKEITHさんならこの言葉を受け止められると判断して発した言葉と推測します。
もし先生が信じられるなら(私は医者の選択は治癒への大きな要素であることを断言します。)この言葉を信じて、もう一度出直して(自分自身をリセットする)みたらいかがでしょうか?
私も病状が躁に転じたときは周囲の言葉や動きに過剰反応していましたが、寛解に至った今は違います。
KEITHさんも自信がついてくればこう思うはずです。
『真の強者は寡黙でいい。』
義母様に対してもそんな接し方でいいと思います。
2011/12/8(木) 午前 6:07
ミックさん
いつも有り難うございます。
俺は、父親です。
父親として生きて行こうと思います。
2011/12/8(木) 午前 10:50 [ KEITH ]
わたしは、家族が、理解して、くれないよー
どしたら理解への、道が、拓けるのかな〜。🏠出て、二年、いまは、きらくな、生活だけどさぁー
2011/12/16(金) 午後 9:41
俺の家族も理解してる訳じゃないよ。
どうしたら良いのか俺にも分からないな〜?
2011/12/17(土) 午前 10:31 [ KEITH ]
こんばんは、です。新年です、新しい
気持ちで、がんばりましょ、
未だ、入院中、わたしも、頑張ります、
2012/1/2(月) 午後 6:18