主夫の酒肴と読書日記

中3の次女、年長の息子の行事。4月までは我慢の日々!

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 池波正太郎の「食卓の情景」は、昭和初期の縁日の食べ物から、京都の名店〔志る幸〕などさりげないタッチで書かれたエッセーです。食べ物の話しだけでなく、母親のことを書き、お小遣いをせびられることなども書かれていて、にんまりしてしまいます。自筆のカット7点も挿入されています。

 きんぴらごぼうを作りました。この上に、パックで買ってきた鰻の蒲焼を1〜2cm幅に切ってのせ、チンします。この上に、きゅうりの千切りを少しのせます。ちょいと見栄えのする酒肴の完成です。

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