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あなたの周りで、無関心な人と政治の話をするような事があれば、この本を薦めてください。関心を持ってもらうのにいい本だと思います。 内容は山本議員の国会質疑です。自民党の政治家は、まともに答える事ができません。だから、安倍晋三がペテン師だという事がよく分かると思います。 これを読めば、かなりの人が日本の現状、将来に危機感を持つでしょう。洗脳が解ける人もいるでしょう。 山本議員の言葉を書いておきます。 「「どうして政治は俺たち、私たちに光を当てないのか。俺らの生活は一向に変わらないじゃないか」という人が圧倒的に多いと思うんです。 政治家になって、参議院の最前列に座ってわかったことは、政治はあなたの為には行われていない、みなさんの方向を向いていないということ。でも、政治とあなたは絶対に無関係じゃない。政治が決定した事を、それがどんなにあなたに不都合な事でも、あなたはそれらを守りながら生活を続けなければいけない、そんな土壌が、着々と作られているんです。 政治を放置し続けた結果、今、何が起こっているかということに注目していただきたいんです。私も以前ずっと政治に関心がなかったし、なんにもしてこなかった。だから政治に興味ない、そんなお気持ちもよく分かるんです。でも、自分が動いて何になるんだ、ってどうか思わないでくださいよ。力を貸してほしい。少なくとも、あなたが必要だと思われる社会、私が必要だと思われる社会を作っていきたい。そう思うんです」(2015年9月12日、渋谷での街頭演説より) http://www.amazon.co.jp/みんなが聞きたい-安倍総理への質問-山本-太郎/dp/4797673133/ref=pd_sim_14_1?ie=UTF8&dpID=51UNfL8co4L&dpSrc=sims&preST=_AC_UL160_SR113%2C160_&refRID=1KYCEY3CT9C4MQH92YHS
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お勧めの本など
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『「関東平野ですから遮る山がないんです。東京の人間はなにも知らない。大変な被曝なんです。」広瀬隆』⇒ http://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11933818579.html …
2012年12月09日 09時00分48秒日本列島がいかに凸凹しているかが目で見て手で触ってよくわかるカレンダー「立体日本地図」
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新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか
¥756円 PHP新書 上杉隆氏 http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106124522/subno/1 上杉隆氏: 元NHK報道局,ニューヨーク・タイムズ東京支局取材記者 2002年よりフリー記者 主な内容 ・記者同士の癒着メモを暴く ・政府に情報を売る大手メディア ・忘れてはいけない震災報道9つのウソ ・新聞・テレビはなぜ「ウソ」をつくのか ・腐りきった「記者クラブ」の正体 「官報複合体」 講談社 ¥1,680円 牧野 洋氏
元日本経済新聞 チューリヒ支局長 ニューヨーク駐在キャップ 英文日経記者 日経本社編集委員を歴任 2007年独立して,翻訳家・フリー記者 主な項目
・日本の新聞は,プレスリリースである (省庁と大企業が,報道機関向けに用意する原稿のこと) ・プレスリリースでは,かつての大本営発表と同じである. ・大手メディアは官報複合体である. (官僚と報道機関は,実質的に組んでいる) ・日本の新聞は,権力側の発表を流すだけの「発表報道」 ・記者クラブがあるのは日本だけ (官僚と記者をつなぐ役割の部屋が記者クラブ室) ・NHK(総務省管轄)は,公共放送と言えない.
(NHKは事業計画・予算は国会の承認を受ける) ・消費税増税も原発事故拡大もマスコミが援護した. 過去記事
日本を動かす真の権力者(省庁)と記者クラブ
http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/30999648.html 記者クラブってどこにあるのか? http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/27277693.html 記者クラブ室で官僚が話す事を記事にするのは,通信社がやる事 http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/28810068.html 記者クラブ室の仕組み:上杉隆氏 http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/28574733.html |
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ホームレスの仕事をつくり自立を応援する
ビッグ・イシュー新年号です。
定価300円の半分160円が
販売者の収入になります。 「日本の子ども達の未来を考える」と題して、
子ども達を放射線災害からどう守るのか?
新年号は8ページにも渡る特集でした!!
バック・ナンバーも路上の販売員に言えば
半年分の在庫を売ってくれますので、
↑この新年号も入手出来ます。
医師でチェルノブイリのあったベラルーシで5年間
被曝した子どもの医療に当たった
長野県の松本市長の菅谷氏と
福島市在住で汚染のひどい渡利地区の子どもの
保養NP0勤務の吉野氏
の8ページにも及ぶ対談です。 「国策」としての子どもの集団疎開を考えたい!
と言う菅谷氏
吉野「学童保育の先生は、子ども達が本当に転びやすくなった」
「ほとんどの子どもが片足で靴を履けなくなった」と話しています。
保育園・幼稚園は親の(車での)送り迎えがありますが、
新一年生になって徒歩通学になると、如実に出ると言っていました。
転んで新品の服に穴を開けて帰るとか、手が出ずにおでこから転ぶ子どもが増えているそうなんです。
菅谷「肥満はありますか?」
吉野「小中学生は、ほとんどの年齢が肥満です」
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菅谷氏 「ベラルーシに住んで分かったのは、
事故当時、多くの子どもが外で遊んでいたりした
フクシマの当時子ども達は
外に出たり水汲みをしていたので、
放射性物質を気道に摂取したと思うんです。
(中略)
菅谷氏 「ここから後はあんまり強くは言えないけれど、将来において健康被害が出てくることは否定できないと言うのが、私の考え方なんです」
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ビッグ・イシュー新年号です。
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8ページにわたる詳しい対談の詳細は、
ビッグイシューを路上の販売者から
購入して読んで下さい!!
他にも保養の事、福島市内の高い放射線の数値
に関しての対談もあります。
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