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幸運の白いスズメ 佐賀・白石町で巣作り

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-03201463-saga-l41

佐賀県白石町福富下分に住む木下綾音さん(12)が、自宅の窓の外に白く小さな鳥を見つけた。
「最初は小鳥と思ったけど、よく見たらスズメでびっくり」。
白いスズメは縁起が良いとする言い伝えもあるという。
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 日本野鳥の会佐賀県支部の宮原明幸支部長によると、
白いスズメはメラニン色素の欠落による遺伝子欠陥で、羽毛の色素がなくなった白化現象。
まれに発見されるが、白い姿は他のスズメよりも目立ち、
「タカなどから捕食されやすく、長くは生きられないかもしれない」と危惧する。

 スズメは最近、近くの枝を持ってきて、屋根の付近にせっせと巣作りを始めた様子。
祖父の善明さん(67)も「朝から熱心によく働く」と感心する。
4月から中学に進む綾音さんは、「温かく見守っていきたい」と、
突如現れた“幸運の白いスズメ”を笑顔で見つめていた。

.4/6(金) 10:06配信
黄金色のヒラメが伊勢湾で捕獲

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<ヒラメ>来年も大漁…伊勢湾で「黄金色」捕獲 三重

三重県鳥羽市の離島・答志島の沖合約2.4キロの伊勢湾で14日、
黄金色のヒラメが捕獲された。全長70センチ、重さ約4キロの大物で、
捕獲した同島の漁師、山下孝貴(こうき)さん(31)は
「こんなヒラメを見たのは初めて。思わず今年同様、
来年の大漁を祈願した」と驚いている。

  同日午後1時ごろ、底引き網に黄金色のヒラメがかかっているのを見つけた。
近く地元漁協を通じて鳥羽水族館に持ちこむという。
  同水族館の飼育員、高村直人さん(48)によると、
色素が欠けたか抜け落ちて黄金色に変色したとみられる
。しかし一部に黒点があり、環境の変化や時間の経過とともに、
普通の色に戻る可能性もあるという。【林一茂】

毎日新聞 12月15日(火)22時5分配信


全身真っ白のスズメ 男児が散歩中に発見 「突然変異の白変個体」
 
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全身白色なのにスズメ!?−。千葉県船橋市の中村友洋さん(38)が今年5月、市内の田んぼで全身白色の鳥の撮影に成功し、「バードウオッチングを趣味にしているが、白色スズメを見たのは初めて」と千葉日報社に情報を寄せた。我孫子市鳥の博物館に確認したところ、「珍しい白色スズメで、突然変異の白変個体とみられる」と分析。羽が生え替わっても白色のままという。
 
中村さんによると、市中心街に近い田んぼを4歳だった長男の海翔(かいと)君と散歩していたところ、海翔君が白色スズメを発見。中村さんが田んぼにいるスズメの姿をカメラに収めた。

 全身の左側を捉えた写真では、体毛と羽がともにすべて白色で、眼球は黒色。背中を映した別カットの写真では、右側の羽に本来の茶色が一部残っているのが確認された。体長は普通のスズメとほぼ同じだった。

 同博物館によると、眼球が赤色ではなく黒色だったことなどから「メラニン色素が抜けるアルビノではない」と判断。突然変異で体毛や羽が白色になる「白変個体とみられる」とした。

 20年近くバードウオッチングを趣味にしている中村さんでも、初めて出合った白色スズメ。その後、同じ場所に足を運んでも珍しい姿を見せてはくれないという。

 同博物館では「スズメやカイツムリなど白変個体の目撃情報が寄せられることはあるが、珍しい」と5歳になったばかりの海翔君の観察眼をほめている。
 
ヤフーニュースより転載


 
 
重さ256グラム世界一の「あまおう」 福岡
 
 
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福岡市西区今津の中尾浩二さん(43)が、イチゴの「あまおう」を
栽培する自宅のビニールハウスで256グラムの巨大イチゴ=写真右=を収穫した。店頭に並ぶ2Lサイズ(20グラム)=写真左=の13個分。
現在のギネス世界記録の231グラム(1983年に認定)を優に超える。

 2011年から約30アールで栽培。「普通のイチゴと同じように」(中尾さん)
水と肥料、光を与えて育てた。
収穫するときに手で持ち上げた瞬間、ズシリと重みを感じたという。
 「研究を重ね、さらなる巨大イチゴを作りたい。
イチゴのように甘くはないでしょうが…」

=2015/01/29 西日本新聞=
1月30日(金)11時11分配信
________________
転載終了
 
 
 
 
より転載
 
いがの中に仲良く7つのクリ  京都府福知山市三和町 
 
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7つ子に“びっクリ!”。福知山市三和町梅原の松本さん(58)が栽培する
クリ園で、いがの中に実が7つ入っているクリがとれた。
「普通は2、3個なのに」と驚いている。

 収穫期を迎えた1日、夫(61)が、いつものようにクリを拾い集めていたところ、
いがの中にたくさんの実が入ったクリを発見。数えてみると7つあった。

 開いたいがの直径は約15センチ。実はそれぞれに成長し、
仲良く寄り添うように、いがの中にうまく収まっていた。

 夫妻は「当分の間は、自宅で大事に保管します」と話している。
 
両丹日日新聞社
最終更新:10月5日(日)8時10分
 

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