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広島・長崎原爆

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https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019052501001716.html

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「ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会」の総会であいさつする岩佐幹三代表理事=25日午後、東京都千代田区

 作家の大江健三郎さんらが発起人となった認定NPO法人「ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会」が25日、東京都内で総会を開き、被爆体験の証言などを集める「継承センター」設立に向け、募金活動を始めたと報告した。昨年12月から今年3月末までに約460万円が寄せられたといい、目標の6億円に向けて、今後もインターネットなどで呼び掛けを続ける。

 被爆者の高齢化が進む中、体験を継承しようと、日本原水爆被害者団体協議会(被団協)とも協力。センターには被爆者運動史や核兵器に関する資料を収める予定で、電子化してネット上での公開も目指す。

転載元転載元: ニュース、からみ隊

 4月の最終土曜日、ピース大阪へ。

 連休初日の良い天気の日でした。
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 この日が「はだしのゲン」実写映画版第一部上映の最終日。
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 「熱い要望にお応えして、約3年ぶり3か月連続上映!」だそうです。


解説

太平洋戦争終了時の広島を舞台に一人の少年を通して戦争の悲惨さと原爆の非道さを告発する。原作は中沢啓治の同名劇画。脚本・監督は「太陽の詩」の山田典吾、撮影も同作の安承[王文] がそれぞれ担当。

ストーリー

昭和20年4月、太平洋戦争も終わりの頃の広島。国民学校2年の中岡ゲンは、今がわんぱく盛りの男の子。
ゲンの父・大吉は、日頃から戦争に批判的だったが、ある日、町内会の竹やり訓練の時「この戦争は間違ってる」と言ったために“非国民”とののしられ、特高警察に逮捕されて拷問を受けた。
そのため大吉の家族に、米を売ってくれなくなり、“非国民の子”として、長男の浩二、姉の英子、ゲン、進次も周囲からいじめられるようになった。
しかし家族は、警察の拷問にも屈せず自説を曲げずに帰った父を暖かく迎えるのだった。
そんな彼らを朝鮮人の朴は、大吉を正しいとして何かと一家の力になるのだった。しかし、浩二は“非国民”の重みをはね返すために予科練に志願、両親の反対を押し切って海軍航空隊に身を投じていった。
そして8月6日、午前8時。ゲンはいつものように快晴の空の下を学校に急いでいたが、突然、B29が上空に現われたかと思うと強烈な白い閃光が走り、続いて巨大なキノコ状の雲が広がった。丁度、学校の塀の陰にいたゲンは運よく助かったが、町は猛火と黒煙の中で波うつように崩れさり、その姿を一変させていた。焼けただれた町の中を夢中で家に駈け戻ったゲンの見たものは、家の下敷きになった父の大吉、英子、進次の姿だった。
そして余りのショックで母の君江は、突然、陣痛に襲われゲンの助けで出産した。
8月15日、ガラス屋の堀川は、全身にガラスの破片を刺して苦しみながら死んだ妻の遺体を焼いた。
その遺体に手をあわせる君江とゲン。
その廃虚となった町の上を、敗戦を告げる天皇の放送が流れた。
「天皇陛下様、戦争を止めさせる力がおありなら、どうして戦争を始めるのを止めて下さらなかったのですか!」母の君江は必死に叫ぶのだった。...

スタッフ

監督
山田典吾
脚本
山田典吾
原作
中沢啓治
製作
山田典吾
撮影
アン・スンミン
美術
育野重一
音楽
渋谷毅
録音
奥山重之助
照明
山本嘉治
編集
沼崎梅子
助監督
石山昭信

キャスト

作品データ

原題 製作年 製作国 配給
Barefoot Gen
1976年
日本
共同映画
上映時間
107分
提供:株式会社キネマ旬報社
(解説・ストーリーなどは、映画.comより引用)
 

 反戦思想で非国民扱いを受け続けた一本筋の通ったゲンの父親役三国連太郎の好演と、ゲンの母親役の左幸子の「天皇陛下様、戦争を止めさせる力がおありなら、どうして戦争を始めるのを止めて下さらなかったのですか!」という言葉が特に印象的でした。
 
 アニメ版では主役は完全に中岡ゲンですが、この映画の主役はゲンの父親の中岡大吉ではないかと思いました。

 アニメ版では原爆の恐ろしさがほぼすべてですが、この映画は戦前の理不尽な体制に焦点を当てています。

 アニメ版の方が有名ですが、この実写映画版はアニメ版よりも秀逸だと思いました。

 この映画の評価欄に、
 この映画は公開当時に観た。当時、『野性の証明』で三國連太郎が憎い役をやっていたので、正直言って面食らっていた。
しかし、ま、これは反原爆、反戦の色がかなり濃い作品です。戦争に反対されるだけで非国民扱いされ、子供たちまでもが暴行を受ける。そんな風潮の中でも、勇敢にも戦争反対を口にする中岡家の主、大吉(三國連太郎)がいい演技で泣かせてくれます。
原作とは違ったエピソード・・・大吉が戦争の絵専門の画家になることを拒否したことなどが追加されている等あって、前半はかなり練りこんである映画となり、原作を超えていると思います。

 後半は8月6日、原爆が落とされるまでの話。
中岡家の柱時計がいい演出です。空襲警報が一旦解除されるというリアルさも、胸に込み上げるものを感じてしまい、あらためてこの8時15分の恐怖を思い知らされます。牧伸二も好演技。
kossykossy
kossykossyさん / 2018年11月18日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
 というコメントが載っていました。 
 
 ほぼ同感です。



 ユーチューブに、後半途中からの場面をつなぎ合わせて107分を25分ほどに編集したものがあったので、載せておきます。

 私が一番大切だと思った、竹やり訓練での三国連太郎の台詞と映画の最後での左幸子の台詞がこの短縮版にはないのが残念です。




 又、ユーチューブに「はだしのゲン」アニメ版が公開されていたので、載せておきます。

 時間のある方や見たことがない方はご覧になって下さい。



ピース大阪では、

5月は毎週土曜日午後2時より「はだしのゲン」実写映画版第二部
(出演) 宮城まり子・竹下景子・市原悦子など

6月は毎週土曜日午後2時より「はだしのゲン」実写映画版第三部
(出演) 丘さとみ・風吹ジュン・赤塚不二夫・タモリなど
 
が上映されます。


原作の漫画は、自分で買うか図書館で借りて読んでください。


転載元転載元: 大阪ぶらぶら散歩

 
 
 
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特定秘密保護法というのは
一部政治家と官僚のクーデターだと思っています。
 
(前略)
山本氏は、ベトナムへの原発輸出で実施される現地調査について質問をするため、資料を請求したところ
「ほとんど黒塗りの資料」が寄せられたと資料を示し、「もう今の時点で秘密保全できてますよね、完全に」と
述べた。みなさんに見ていただきたい書類があるんですけれども、ほとんど黒塗りなんですよね。黒いところしかない、というくらいの勢いなんですよね。
これは何なのかというと、ベトナムに原発を輸出すると、そのときに現地で調査が行われ、それには25億円の税金が使われている。そのうちの5億円は復興予算が使われている。被災地の人たちに手をさしのべるための復興予算をどうしてベトナムの原発輸出、現地調査に使うんだと。
そのお金どういう風に使ったの、一体どういう内容なんですかということを質問するために資料を請求したら、このような黒塗りなんですよ。

もう今の時点で秘密保全できてますよね、完全に。
完璧だと思うんですよ。今に始まったことではない。
また、福島第一原発事故後、緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)の情報が住民らに適切に提供されなかったとして「国民を被曝させてまでも情報を隠蔽しようとする体質。この上にこのような法律が出来てしまったら、一体どんな国になってしまうんだろうと思う」と述べた。
例えば、原発の事故がありましたというときにも同じようなことがありました。
放射性物質がどのように大気中に拡散するのかというシステムがこの国にはあるんですよね。
SPEEDI(スピーディ)というものなんですけれど、
これ100億円以上の税金を使って作られたシステムです。どうしてそういうシステム作るのかというと、有事に、
もしものときにこの国に住む人が被曝しないように、
そのようなシュミレーションができるように作られたのに、実際、事故があったときには、発表されず(情報を)隠した。
しかし、3日後には米軍にこの情報を提供した。だけど、この国に住む人は提供しなかった。アメリカ軍は被曝しては困るけれど、この国に住む人は被曝しても構わないという態度だった。
すでに情報は隠蔽されて、外国政府との情報交換は完璧にされるわけです。自分たちの国に住む人たちを被曝させてでも。そのような状況の中で、今どうしてこのような法律が必要なのか。
国民を被曝させてまでも情報を隠蔽しようとする体質、この上にこのような法律が出来てしまったら、一体どんな国になってしまうんだろうと思う。
「特定秘密保護法というのは一部政治家と官僚のクーデターだと思う」。山本氏は「安全保障というのは表向き。これは警察権力、公安権力の拡大を目指している」との持論を述べ、「結局は国民を弾圧するため、言論を弾圧するために考えられている法律だ」と主張した。
結局は国民を弾圧するため、言論を弾圧するために考えられている法律だということはわかりきったことなんです。今、力を持っている権力者、時の権力者に異を唱える者は片っ端から弾圧していくぞと。もっとコントロールしやすいようにこの国を作り替えようと。
行き着く先は何か。それはファシズムでしかない。
いま僕たちはそういうところに立っていると思います。
 特定秘密保護法というのは一部政治家と官僚のクーデターだと思っています。
特定秘密保護法案をめぐっては、与野党が修正協議に入ったが、このことについて山本氏は
「修正協議で時間が稼げるなら、どんどん稼いでいただきたい。ドラキュラと同じ存在。日にさらしたら勝ち。多くの人がこの危険性を知ったときには止まると思う」と述べた。
日本外国人特派員協会は特定秘密法後法案について「ジャーナリストに対する起訴を可能にする条文が含まれている」とする声明を発表。廃案か大幅な修正を求めている。
声明では、報道の役割を「政府の活動に関する秘密を明らかにして市民に伝えること」と強調。「民主主義の基本である抑制と均衡のシステムに不可欠だ」とした。 その上で、法案には拡大解釈の余地があるとし、「政府にジャーナリストを意のままに逮捕する権限を与えることになる」との懸念を示した。
 
 ニューヨークタイムズの以前の記事ですが、
秘密保護法について
「タカ派外交の反映」を断罪、指摘しています。
 
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岡田広内閣府副大臣は14日の衆院国家安全保障特別委員会で、「(秘密を扱う)公務員等以外の者についても、秘密保護法案の処罰対象となる」と述べ、同法案によって一般国民も広く処罰対象となる可能性を認めました。

転載元転載元: そして だれも いなくなった

秘密保護法案  将来に禍根残す、廃案にせよ
 
 国家の情報統制が強くなり、自由にものが言えなくなる−。そんな息苦しい時代の入り口に立っているように感じる。
 
 特定秘密保護法案が衆院で審議入りした。安全保障に関する情報を政府が「特定秘密」に指定し、漏洩を防止するのが狙いだ。
 
外交・軍事に関し、外国や国民に知られたくない情報があるのは事実だろうが、政府は不都合な情報ほど隠したがる。例えば、武器購入をめぐる防衛省の不祥事は、防衛上の秘密とされて明らかにされない恐れがある。
 
 「何が特定秘密で、いつ解除し、公開するか」という判断はすべて政府に委ねられる。特定秘密が政府に恣意(しい)的に指定され、重要な事実が半永久的に国民の目から隠されてしまいかねない。
 
法案は国民主権と基本的人権の尊重をうたう憲法と相いれない。国のあり方を変質させる危険な法案に反対する。各党は党利党略を捨てて協力し、廃案にすべきだ。
 
特定秘密は防衛、外交、スパイ活動防止、テロ防止の4分野で、特に秘匿すべき情報を閣僚らが指定する。秘密を漏らした公務員には最高10年の懲役を科す。

 際限なき拡大を懸念

 安倍晋三首相は、日本の安全保障環境は厳しく「情報漏洩の脅威が高まっている」と、今国会での成立に意欲を示すが、法案には問題点が多すぎる。
 
 政府は2007年から指定している「特別管理秘密」をそのまま特定秘密に横滑りさせるようだ。その数は42万件にのぼるという。
 
これらを4分野に振り分けるようだが、加えて法案では「その他重要な情報」も特定秘密に指定できる。こんな曖昧な規定では、マル秘扱いが際限なく拡大する恐れがある。
 
 政府は指定件数を定期的に公表するというが、何の意味もない。指定の統一基準を有識者会議で策定するが、基準どおり運用されているのか検証する術がなく、結局はブラックボックスだ。
 
特定秘密は、閣僚の判断で5年の指定期限を何度でも延長でき、30年を超える場合のみ、内閣の承認が必要となる。
 
 安倍首相は30年を超えて指定を続けるケースとして「秘密解除により相手国が対抗措置を講じる恐れがある場合」を挙げたが、首相がそういう判断をした事実さえ国民は知ることができない。
 
 公文書管理法は「公文書は国の歴史的事実の記録であり、国民共有の知的資源」とし、保存期間を定めるよう省庁に求めている。
 
にもかかわらず、防衛機密は公文書管理法の適用外とされ、保存期間を過ぎれば首相の同意を得て廃棄されてきた。これでは秘密を闇から闇に葬るに等しく、国民の不信は募るばかりだ。秘密保護の前に、将来の確実な公開を担保する法整備こそ優先すべきだ。

 
 重い刑罰、萎縮招く

 違反者への重い刑罰も問題だ。漏らした公務員には、既存の国家公務員法や自衛隊法の規定を超える量刑が科せられる。「漏洩をそそのかした」とみなされれば、市民や記者も処罰対象になる。
 
 法案は「報道取材の自由に十分配慮しなければならない」と記すが努力規定にすぎない。安倍首相は「捜査機関も取材の自由に配慮して法を運用」と答弁したが、そもそも取材や報道は権力に許可を得て行う性質のものではない。
 
厳しい罰則に公務員が萎縮し、メディアや市民への情報提供をためらうことも心配だ。
 
 国会議員に対しても、政府が特定秘密を提供するのは非公開の秘密会に限られる。「安全保障に著しい支障を及ぼす恐れ」があれば、それすらしなくてよい。
  
秘密会や独自調査で得た特定秘密について、議員が同僚や専門家に相談すれば、処罰対象になる。これでは、政府を監視すべき議員の活動は著しく制約される。国政調査権の侵害ではないか。
 
そもそも特定秘密保護法は、先ごろ創設法案が衆院を通過した国家安全保障会議(日本版NSC)を機能させるための手段だ。米国に外交・軍事情報を提供してもらうために、秘密保護法制を整えて信頼を得ようというわけだ。

 
 危うい国権の強化

 国民の目をふさいでまで日米同盟を強化し、何を目指すのか。安倍政権は来年、集団的自衛権の行使容認に向けた国家安全保障基本法の成立を目指すとみられる。一連の「国権強化」の流れは、戦後築いてきた平和国家としての土台を崩してしまう。
 
こうした動きに、野党は結束して立ち向かうべきだ。民主党は情報公開制度の充実を、日本維新の会は秘密指定を「30年」に限定するよう、修正案を提出しているが、いずれも小手先だ。
 
民主案は、政府が公文書を非開示とした場合、裁判所が当否を判断する「インカメラ審理」が目玉だが、政府が文書を提出せず審理を拒否できる以上、意味は薄い。形だけの修正で賛成に転じるのなら、国民を裏切ることになる。
 
安易に法案修正を持ち出せば、成立に手を貸し、後世に禍根を残す。自民のリベラル勢力も含め、心ある政治家が共闘して法案成立を阻止してほしい。
 
 国民も危機感を持って国会論戦を注視してほしい。防衛産業だけでなく、政府と接触する民間活動の裾野は広い。ささいなきっかけで市民が特定秘密に触れ、処罰される恐れがあるのだから。
 
[京都新聞 2013年11月09日掲載]

転載元転載元: 幸せの青い鳥

つづき
 
 
 
 
それでもあえて放医研の統計を使うと言うならば、その報告書の題名は、
「原爆被曝5年後以降生存者における、直接放射線被曝に関する疾病並びに遺伝に及ぼす影響、特に中性子線等の高エネルギー線の影響に関する調査報告書、広島・長崎編」
であって
「広島・長崎原爆被曝直後から現在に至る、直接並びに間接的な放射線被曝による疾病及び遺伝的影響に関する調査報告書」
と呼べるようなものではありません。

更に1953年までに数多くの大気圏内核実験が行われ放射能が世界中に拡散しています。
放医研(放影研)は核実験による放射能汚染の現状を知りながら、いや、知ってるからこそ、あえて東京赤十字病院と広島を比べて、放射能の影響無しとしています。

やり方が卑怯ですね

長崎原爆の後にも、アメリカは1953年までに(世界初の水爆実験を含む7作戦、)30回にものぼる大気圏内核実験を行なっています(合計で約11、7Mt、広島型原爆780発分)。
更にアメリカだけでなくソビエト、イギリスも大気圏内核実験を行なっています。
代表例として、
①1949年8月29日 ソビエト連邦による初の核実験
②1952年10月3日 イギリスによる初の核実験
③1953年8月12日 ソビエト連邦による初の水爆実験
などなどです。


福島原発の放射性物質が遠くアメリカに、またチェルノブイリの放射能が日本にもやって来たように、広島・長崎だけでなく、各国の大気圏内核実験の放射能がまんべんなく日本列島に広がりました。
今回の福島原発事故と全く同じです。

広島型原爆800発分以上の放射性物質が世界中に撒き散らされている現状(1953年時点)で、東京赤十字病院と広島・長崎を比べるなど、ナンセンス極まりありません。

『広島・長崎原爆で奇形児の出産は増加していない』という放医研(放影研)の見解は、広島・長崎や米英ソの放射能が地球上にまんべんなく広がって、多くの人々が同じように被曝をしている事を知っていて作られた大嘘統計、データを基にしたペテンです。


こんな大ウソ統計を基にした見解に騙される日本のエリートとされる人々は、本当に科学音痴というか、科学的なセンスが全くありません。
アホ、馬鹿、間抜けを通り越して猿並の知性でしかないというほかありませんね。
(^_^;)
だから放射能が一杯のところに住民を避難させるようなことしかできないわけです。
自分たちの退職後の身の振り方しか頭が回らないわけです。
で、自分の子供たちや家族も被曝させているわけです。

あ!?
( ̄□ ̄;)!!
猿が、ご先祖さまだから当然か〜

これは失礼しました。
m(_ _)m
(当ブログの「進化論のウソ」1〜5他をご覧下さい)

さて、現在、日本人の死因の第一位が癌なのは、冷戦時代を中心にフランス、中国なども合わせ、2千回以上の原爆実験が行われ、またチェルノブイリの放射性物質で汚染されているからです(更に食品添加物、合成洗剤、化粧品、重金属汚染etcや癌の進行を促進する乳製品の摂取もあります)。

これに福島原発事故の放射能が加わりました。

そして、宇宙からの放射線、岩石(や岩石由来の肥料)などに含まれる放射性物質からの放射線、医療放射線などがプラスされます。



安全厨は足し算さえ満足に出来ない気違いですから、彼らに騙されてはいけません!!

写真は
チェルノブイリが残した生物日誌 極端な影響を受けた奇形患者達
からの引用です。

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/3/9/397183af-s.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/b/f/bffa337f-s.jpg

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http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/c/d/cd184583.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/7/c/7cec7ee4-s.jpg

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http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/2/c/2c55f23b-s.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/c/e/cef7a70e-s.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/7/9/7959a20f-s.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/4/6/46ef2025-s.jpg



ビキニ水爆実験 被曝者はいま
からの引用です。

写真:顎の奇形が起きたジューレさん(20歳)。
http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/7/a/7a60485d.jpg
甲状腺異常のため成長障害と知能の発育障害がある。
母はガンで亡くなった。

写真:水頭症ととも二分脊椎を手術した子ども
http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/7/1/71313c2f.jpg

以上引用終わり。

前の記事の表(クリックで拡大)
http://livedoor.blogimg.jp/tacodayo/imgs/b/4/b45219b8-s.jpg
から単純に考えると、福島原発はチェルノブイリの70倍、長崎の43倍以上の放射能を撒き散らしていることになります。

転載元転載元: 祇園精舎の鐘の声

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