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最近買った内田康夫(カドカワ・エンタテインメント)の ミステリー小説のタイトルです。 箸墓古墳は「卑弥呼の墓」なのか?邪馬台国は・・・ ホケノ山古墳から発掘された、画文帯神獣鏡を巡り、ミステリー が展開し、それを名探偵・浅見光彦が紐解いていく・・・ 私のような古墳や古代史の大好きな人にはたまらないと思います(笑) あと作中の畝傍考古学研究所や登場人物が 実在の人をモデルにしている為、より楽しめました。 写真、中央の黒々とした丘が多くの謎を秘めた箸墓古墳、
その手前にホケノ山古墳がある。遥か後方に大津皇子が眠る 二上山、その麓に当麻寺があります。(クッリクすると拡大します) |

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お久しぶりです。
写真、クリックしたらものすごく大きくてびっくりしました(笑)。箸墓幻想、この写真のタイトルとしてもぴったりですね。
箸墓、ホケノ山、二上山、そして夕焼け。これが一直線に見えるラインを知っている人は、奈良を歩きなれている人ならではですね。傑作。
2008/10/27(月) 午前 10:08
『箸墓幻想』、読んだかなぁ、一時内田康夫を乱読したことがあったもので(笑)。
中央の小さなシルエットが耳成で、その右手にうっすらと見えるのが畝傍山?
ステキな夕景です!
2008/10/27(月) 午前 11:54 [ sas**a105 ]
みみたさん〜お久しぶりですね。ポチありがとうございます。写真なぜか大きくなるんです?最近きずきました(笑)文庫本でも出てるので一読して見てください。
2008/10/28(火) 午後 11:52
ささださん、ポチありがとうございます。小さな三角、耳成山のようです。ここからでは畝傍山は左手になるのですが、霞んでますね〜。箸墓幻想もし手元にありましたら、また読み直してみてね。
2008/10/29(水) 午前 0:09
おは〜♪
綺麗な夕焼けですね^^♪
奈良盆地の夕焼けには二上山がよく似合います^^ネ
いにしえの農事がこの二上山に沈む夕陽の位置と関連していたというのが頷けます。。
2008/11/3(月) 午前 11:53
KAZZさん、こんにちは、そのようですね。ここのすぐ東側にある桧原神社からは、春と秋のお彼岸の日に、二上山の鞍部に沈む夕日がみれるそうですね。
2008/11/6(木) 午後 11:03
桧原社の手前からだと、この夕景が見られるのですね。
この辺りからだと、畝傍は左手ですか。
さきもりさんのお写真は、雪景色も夕景も詩情にあふれていて見とれてしまいますね〜。
2008/11/9(日) 午後 0:11 [ sas**a105 ]
卑弥呼の墓かも知れませんね・・。
二上山は東から見た方が,神々しいですね。
2008/11/10(月) 午前 0:59
おはようございます〜♪
箸墓幻想・・・読みました!
この辺りは知っています。
素敵な所ですね!
夕闇が訪れる頃ですね! 正に幻想的です。
ポチ!
2008/11/10(月) 午前 6:54
こんち〜♪
ポチ☆ 忘れてたようです^^/~~
2008/11/10(月) 午後 4:08
ささださん、おほめ頂きありがとうございます。飛鳥の報告もう少しお待ちくださいね〜。
2008/11/11(火) 午後 11:28
WINGさん、ご訪問頂きありがとうございます。西からは2,3度しか見たことがないんです。河内飛鳥の方にも行きたいのですが、なかなかかないません。
2008/11/11(火) 午後 11:37
YU-KIさん、こんにちは、ポチありがとうございます。この場所が好きでよくいきました。白梅が咲く頃も良いですよ。
2008/11/11(火) 午後 11:42
KAZZさん、こんにちは、ポチありがとうございます。丘陵公園いきたかったんですが力尽きました〜残念。
2008/11/11(火) 午後 11:46