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最近買った内田康夫(カドカワ・エンタテインメント)の ミステリー小説のタイトルです。 箸墓古墳は「卑弥呼の墓」なのか?邪馬台国は・・・ ホケノ山古墳から発掘された、画文帯神獣鏡を巡り、ミステリー が展開し、それを名探偵・浅見光彦が紐解いていく・・・ 私のような古墳や古代史の大好きな人にはたまらないと思います(笑) あと作中の畝傍考古学研究所や登場人物が 実在の人をモデルにしている為、より楽しめました。 写真、中央の黒々とした丘が多くの謎を秘めた箸墓古墳、
その手前にホケノ山古墳がある。遥か後方に大津皇子が眠る 二上山、その麓に当麻寺があります。(クッリクすると拡大します) |

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